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40歳過ぎのママ

2009-02-07 Sat 18:13:17

俺の住むコーポの一階にはスナックが入っている。
親たちがはなしていた会話では、スナックのママは昔は東京のクラブでホステスをしていたらしく
稼いだお金で今のスナックを始めたらしいとの噂だった。馴染みの客は居るようだが
パトロンやヒモはおらず、アルバイトの女の子ふたりと三人で店をきりもりしていたそうだ
あの日 俺は急いでいた。大学から帰宅途中のバスの中で腹の調子が悪くなり
バス停でバスを降りると一目散に家に向かってダッシュした。早くトイレに行かないと
もらしてしまう一歩手前の状態だった。 俺の家のコーポが見えるところまで来て
少し落ち着いてきた。俺の家は3階で階段はコーポの裏手にあった。
コーポの裏手に駆け込んだ俺は そこに積んであったビールケースにつまづいて
転んでしまい 右足首を捻挫してしまった。
ピールケースが倒れた音にスナックの裏口からママが出てきた

店の開店時間までには、まだ間が充分あり 
すっぴんの状態のスナックのママが俺に駆け寄ってきた
だいじょうぶ?ケガしなかった?と話しかけてきた
ビールケースにぶつかり転んだ拍子に捻挫したことを告げた
ママさんは、救急車を呼ぼうかと尋ねてきたが 俺は断った。
足首は めちゃくちゃ痛かったが 早くトイレに行かないとヤバイ状態だった俺は
3階の家に帰ろうとしたが あまりの痛さに 階段のあるところまですら歩けなかった
限界にきていた俺は正直にスナックのママに 腹の具合も悪く クソが漏れそうだったので
あわてて走ったため 転んで捻挫してしまった ひとりじゃ歩けない とにかく
漏れそうなので トイレまで連れて行って欲しいと頼み込んだ

階段上がって家まで行くのは無理ね うちのお店のトイレ貸すから
そこで用を足しなさいと スナックのママは言い 俺に肩をかしてくれて
店の中まで連れて行ってくれた 激痛と漏れそうなのとで 油汗だらだらの俺だたが
ママさんに肩をかしてもらって店に連れ込まれる時に ママの胸が俺にあたり
ふんらりとした柔らかさを感じていた。今まで嗅いだことのない良い香水の匂いもした
なんとか、店のトイレまで連れて行ってもらい便座に腰を下ろしなんとか漏らさずにすんだ
すっきり出すものを出した俺は 少しだけほっとした。 トイレから連れ出してもらうために
すみませんとママさんを呼んだ、バツが悪い顔で俺はママの方をかり店のボックス席まで
連れて行ってもらい足を投げ出した 俺がトイレで用を足しているあいだに
ママさんがビニール袋に氷を入れ 捻挫したところを冷やすように準備していてくれた
ごめんね、変なところにビールケース積んでいたから けつまづかせちゃってとママが詫び
捻挫した足首を冷やして介抱してくれた。家の人に電話しておきましょうかとママが言ったが
氷で冷やしてもらったおかげでだいぶよくなったから もう少しここで休ませてもらえれば
歩けるようになると思うから 電話しないで欲しいとママに頼んだ
だんだん気持ちも落ち着き 痛みも和らぎ 冷静になってきて、気が付いた
ソファーに横になっている俺の足元にかがみこんで 氷で冷やしてくれている
スナックのママのパンツがモロ見えだったことに・・・

40歳過ぎのママだが、実際の年齢よりは10歳は若く見える
スッピンのママを見たのも初めてだったが 肌は白く年の割にはキレイだった
急いで狭い通路を走った俺が悪いんで、そんなにあやまらないで欲しいとママに言った
ようやく、ママも安心した顔になってくれた。大怪我じゃなくてよかったわと
微笑んだママの顔が色っぽかった。ちょっと、足の痛みもおさまってきて
ママの色気にムラムラしてきた俺は思い切って、ママさん あのう パンツが見えてるんですけどと言った
もう嫌だと恥ずかしがったママは軽く俺の太ももの辺りをはたいた
その仕草に俺のチンポコが ちょっとだけ立ってきてしまった。。。

ところで、あなたって、3階の山田さんところの息子さんだよね
名前なんていうの?とママが聞いてきた。
達也です俺 ママはなんて言うんですかと尋ねた。
わたし?わたしは店の名前と同じで マユミって言うのよと答えた。
俺は心の中で マユミ マユミと繰り返した。
それから30分くらい休ませてもらった。ママも店の開店の準備があるからと
忙しそう準備にとりかかったので 俺は足首は痛みはなんとか治まり
腫れているけど歩けるようになったのたで ママにお礼を言って店をあとにしようと
ドアの方に足を引きずりながら向かった。 後ろからママが 今度 店がお休みの日に
201号室の自宅の方に遊びにいらっしゃいといった ありがとうと言って俺は店を出た 

それから10日くらい経ち 俺の捻挫もほとんど治ったので
ママの店が休みの日を待った。あの日スナックのママに助けてもらったことを
両親に話していたので 親の方からお礼の電話は済んでいた
捻挫の治療中はなんか気が乗らなかったのでオナニーはしていなかった
それにスナックのママのことが気になって オナニーする気にならなかった
ついにスナックの定休日がやってきた、その日は早めに大学から帰り
親が用意してくれていたケーキをもって ママの201号室に向かった

俺は胸躍らせ ママの部屋のチャイムを鳴らした。
どなた?と声が返ってきた、先日お世話になった山田です。と答えた
ドアが開き、今日は、ばっちりメイクした顔が現れ
どうぞ入ってとママが言った。 先日のお礼ですとケーキの箱を渡し中に入った
部屋の間取りは3階の俺の家とほとんど同じだが 置かれている家具や
カーテンなどは うちと比べ物にならないくらい りっぱなものだった
やがて、コーヒーが出され もう捻挫は治った 病院の先生も最初の処置が
良かったので治りも早かったとほめていたと伝えた。ママは少し照れ笑いをした。
しばらく、俺の学校の話、家族の話などをし時間が過ぎた。
突然ママが、達也君 なんかさっきから話していても落ち着かない感じだけど
こんなおばさん相手じゃ退屈だったかなあ?と聞いてきた。

俺は、この部屋に通された時から気になっていたことがあった
それは、窓際に干されていた いろとりどりのママの下着だった
ママの問いかけに
退屈だなんて そんなことないです 楽しいです でも緊張してますと答えた
なんで緊張してるの?もっとリラックスしたらいいじゃないとやさしく言ってもらった
最近オナニーをしていなかった俺は すでに半立ち状態で 目に入ってくる
洗濯物の下着に興奮していた。 正直にママに打ち明けた。
ママ、俺、そこに干してある下着が気になって ちょっと その やばくなって来てるんだ
あっごめんね、洗濯物溜め込んでいたから お店がお休みの今日まとめて洗ったから
いっぱいになっちゃってたの そんなに気になる? やばいって何が?
あのう、、、干してある下着ママが着けてるとこ想像しちゃって あれが大きくなりそうで・・・
そこまで俺が言うと 長年、水商売をしてきただけあって ママのカンは鋭く
ちらっと、俺の股間にママの視線がきた

ねぇ達也君、女の子とHしたことある?と唐突にママが聞いてきた。
風俗でしてもらったことはあるけどSEXはしたことがないと正直に言った
マユミママは、わたしでよかったらHしない?と言った。
俺はうれしかった マユミママとやれるんだと武者震いがした。
うん ママ お願い 女の体教えてとお願いした。そして、
マユミママの細くてキレイな指が俺のシーンズのファスナーを下ろした

シーンズをパンツと一緒に脱がされ俺の下半身はマユミママの目の前にさらけ出されてしまった
ヘソのあたりにママがキスをし、Tシャツもいつの間にか脱がされ俺は全裸になっていた
ママも やがて服を脱ぎ ブラとパンティーになっていた
俺はママの黒のブラに黒のTバッグ姿にボッキした。
ママは、達也君 若いから元気ねと 乳首にキスをしながら チンポをいじってきた
俺はママの愛撫を受けながら 手をまわし ママの乳房に触れた
そしてソファーの上で69の体勢になり ママは私のあそこなめてと言い
俺のチンポコを口に含んだ。 ママのマンコから女の匂いが漂ってきて
俺のチンポコはママの口の中で さらに大きくなっていった

俺はママのTバッグの上からマンコのあたりをなめた
ママは ジュボっとクチュと俺のを丹念になめてくれた
思わず ママ こんなに風俗でも感じなかったよ ママすごいよと言った
俺の言葉など聞こえていないかのように、まゆみママは球を引っ張り、
竿を舌の上でころがした。俺も、まゆみママのパンティをすらし直接
クリトリスから膣口までをなめまわした。オナニーしていなかった俺の
絶頂の瞬間は早く訪れた。 ママ もうイク だめ出るよ もう出る あぅぅーー
俺はマユミママの口の中で果てた。 口の中に出たものを自分の手のひらに出し
達也君 たくさん出たよ 溜まってたんだねと やさしく言ってくれた
そして マユミママに手をとられバスルームに連れて行かれた


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