<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja" >
	<channel rdf:about="http://shoaoki.dtiblog.com/?xml">
		<title>熟女Tube 〜少年と熟女　憧れ熟女　高齢熟女　還暦熟女　義母のショーツ  草笛緑〜</title>
		<link>http://shoaoki.dtiblog.com/</link>
		<description>熟女の画像（投稿や掲示板他）や動画・ビデオ（サンプル・無料・有料）を紹介！</description>
		<dc:language>ja</dc:language>
		<items>
			<rdf:Seq>
            				<rdf:li rdf:resource="http://shoaoki.dtiblog.com/blog-entry-1004.html" />
							<rdf:li rdf:resource="http://shoaoki.dtiblog.com/blog-entry-1003.html" />
							<rdf:li rdf:resource="http://shoaoki.dtiblog.com/blog-entry-1002.html" />
							<rdf:li rdf:resource="http://shoaoki.dtiblog.com/blog-entry-1001.html" />
							<rdf:li rdf:resource="http://shoaoki.dtiblog.com/blog-entry-1000.html" />
							<rdf:li rdf:resource="http://shoaoki.dtiblog.com/blog-entry-999.html" />
							<rdf:li rdf:resource="http://shoaoki.dtiblog.com/blog-entry-998.html" />
						</rdf:Seq>
		</items>
	</channel>

    	<item rdf:about="http://shoaoki.dtiblog.com/blog-entry-1004.html">
		<link>http://shoaoki.dtiblog.com/blog-entry-1004.html</link>
		<title>夫の部下と</title>
		<description>私は真希３５歳の人妻であり、下着販売店の経営者でもあります。よく森高千里似と言われます。
私の彼氏は夫の部下、直人２５歳、もう付き合って２年になります。
私は直人の若い身体から離れる事が出来ません。平日は週に何回か彼に逢って、可愛がっています。
彼は営業なのですが、成績の方は私の人脈を使ってフォローしているので心配ありません。
昨日も私が内緒</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 私は真希３５歳の人妻であり、下着販売店の経営者でもあります。よく森高千里似と言われます。
<br />私の彼氏は夫の部下、直人２５歳、もう付き合って２年になります。
<br />私は直人の若い身体から離れる事が出来ません。平日は週に何回か彼に逢って、可愛がっています。
<br />彼は営業なのですが、成績の方は私の人脈を使ってフォローしているので心配ありません。
<br />昨日も私が内緒で借りているマンションで待ち合わせ、
<br />いつも私が先に来て彼の好きなセクシーなランジェリーとガーターストッキングで彼を迎えます。
<br />そんな私を見て彼は「綺麗だよ真希、愛してるよ」と言ってくれます。
<br />「私もよ、さあ貴方を食べさせて」と言い、彼に服を着たままベッドに横になってもらい、キスを...
<br />舌が絡み私の唾が彼の口の中に流れて行きます。そんなキスをしながらネクタイを外しワイシャツを脱がすこの脱がす過程がたまらなく興奮します。
<br />スベスベした肌に適度な筋肉、首筋から胸、背中、腕、指全てを私の舌が味わいます、
<br />美味しくて最高！次はスラックス、まだ下着は着けたままです。
<br />まず脚と足の指を舐め、いよいよアソコヘ... 私の愛撫で下着がパンパンに膨らんではち切れそう、
<br />私はＡＶみたいに下着の上から舌でなぞり彼を焦らしました。「真希、もう意地悪しないで...」
<br />「どうして欲しい？」私は笑った。「そんなこと言っていいのかな？」
<br />彼は起き上がり私の前に立って下着を取り逞しくそそり立つペニスを扱きながら
<br />「ほら自分で出しちゃうよ、真希いいの？」と二ヤッと笑う。
<br />「駄目ーっ、私でイって、私の口に頂戴」私は彼の前に跪き硬くて反りあがりえらの張ったペニスを咥えフェラチオを始めた。
<br />竿を舐めカリを刺激して全力で愛撫する。これは女性にしか分からないと思いますが、
<br />まるで自分の口がおマンコになったような錯覚に陥るのです。
<br />「おお真希いいよ、俺のチンポ好きか？」「好きよ、大好き、貴方の全部が好き、もっと気持ちよくなって貴方のザーメン飲ませてぇ」
<br />彼は私の頭を押さえ腰を前後に...イマラチオ...私大好き「真希、出そう」私は目で合図した
<br />［いいよ来て］口の中でカリが膨らんだ瞬間、彼のエキスが私の口に流れ込むドクッドクッっと口いっぱいに...
<br />それを飲み込みペニスの中の残ったザーメンを搾り取る。「真希どう今日の味は？」
<br />「美味しいよ、いつもと一緒」私達は、お互いの液体を飲み合う事に喜びを感じている。
<br />彼も私の愛液やオシッコを好んで飲んでくれるし、私も彼のオシッコを飲む。
<br />これは彼から始めた事で、最初は恥ずかしくてうまく出来なかったが
<br />最近は彼が飲みやすいように調節できるようになって何処でも飲ませてあげられるようになった。
<br />彼がいった後は私が彼に愛される番彼も私の全身を舐めてくれ、最後は顔に跨りラブジュースを啜られる。
<br />もう２人は我慢の限界でいっぱい濡れたおマンコと硬くそそり立つペニスをお互いの望む場所へ...
<br />彼のペニスが私の内壁を擦りあげたまらない「あぁ直人いいよ、いいよもっと突いて、激しく突いて」
<br />私は自分でも腰を振りながら彼を求めた。グチュグチュっと卑猥な音が響き、彼が「真希凄いよいっぱい濡れてる」
<br />「直人好きよ、愛してるよ、もう貴方じゃないと駄目」「俺も愛してるよ、真希が一番好き」
<br />たとえ嘘だと分かっていても私が彼を好きならばそれでいいんです。「真希そろそろいきそう」
<br />「私も．．．」「一緒に」「うん」彼のピストンが激しくなりペニスが膨らんできます。
<br />「真希出すよ」「うん私もいきそう」「イクよ」「来てぇ」「あぁー真希」と言って彼は私の中に...
<br />その瞬間私に電流が走ります、何度味わってもこれはいいです。
<br />私は彼を中に入れたままキスをしたり唾を飲みあったりして回復を待ちさらにセックスを続けます。
<br />一回繋がったら離れたくないのです。夕方まで色んな形で交わり昨日は４回分の精子を貰いました。
<br />私は彼の子供が欲しいのです。彼には避妊リングを入れてると嘘を言っています。
<br />子供の出来にくい身体ですが絶対欲しい。そんな思いを抱きながら彼とキスをして部屋を出ました。
<br />帰り歩いているとあそこから彼の精液が垂れてきて太腿をつたってきます ]]></content:encoded>
		<dc:subject>２ちゃんねるからのコピペ</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-22T18:53:06+09:00</dc:date>
		<dc:creator>shoaoki</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://shoaoki.dtiblog.com/blog-entry-1003.html">
		<link>http://shoaoki.dtiblog.com/blog-entry-1003.html</link>
		<title>浮気の快楽</title>
		<description>あたしにとっては夫が初めての人でした。だから味気ないセックスも、まあこんなものかなって思ってたんだけど…。
友だちから「あんたもっと大人のセックス知ったほうがいいよ、クンニもしてもらえないなんて悲しいことだよ」って吹き込まれて、他の男性のエッチに興味を持ってしまったんです。
友だちの入れ知恵をうのみにしてテレクラにTEL。受話器を通して聞こえてきたのは優しそうな男の人の</description>
		<content:encoded><![CDATA[ あたしにとっては夫が初めての人でした。だから味気ないセックスも、まあこんなものかなって思ってたんだけど…。
<br />友だちから「あんたもっと大人のセックス知ったほうがいいよ、クンニもしてもらえないなんて悲しいことだよ」って吹き込まれて、他の男性のエッチに興味を持ってしまったんです。
<br />友だちの入れ知恵をうのみにしてテレクラにTEL。受話器を通して聞こえてきたのは優しそうな男の人の声でした。これから会おうよと言われて、その日のうちに待ちあわせ場所へ。
<br />嫌いなタイプだったらそのまま帰るつもりだったけど、そこにいたのはスーツがよく似合う40才ぐらいのダンディなおじさま。
<br />引き寄せられるように近づいて行って、お茶を飲んだ後、誘われるままホテルに入ってしまいました。
<br />「とっても若いね、肌がすべすべしてまだ10代みたいだよ」
<br />彼は裸にしたあたしをナデナデしながらそんなことを囁いてくれます。それから下半身のほうに回り込んで太ももを両手で思いきり開いてきました。
<br />「あっ、ダメ…やだっ、こんな恥ずかしい格好…」
<br />こんなふうにされるのは初めてだったのであたしは本気で抵抗しました。でも彼は構わずにアソコへ顏を当てると、
<br />鼻でクリを舌でワレメをなぶるように攻め始めたんです。これがクンニなのね、すごい気持ちいい…。
<br />すぐに興奮で意識が朦朧としてきて知らず知らずのうちに「ああ〜ハァハァ、おかしくなっちゃう、やめて〜」なんて淫らな声を出していました。
<br />それからどれくらい経ったのか、自分がいつのまにか彼の頭を太ももで強く締め付けていることに気がつきました。慌てて脚の力を抜きます。
<br />「く、苦しいよ、ふぅ…でもそんなに気持ちよかった?」
<br />「…うん」
<br />「そっか意外と経験が少ないんだね、これは教え甲斐があるぞ」
<br />彼はますます張りきって、またクンニを始めたかと思うと、私に赤ん坊がオムツを替えるときのような格好をさせてお尻の穴まで舐めてきました。
<br />ああっ、凄い!世の中にこんな悦びがあっただなんて…。あたしは完全に快楽の虜になってしまいました。
<br />「ああ〜、もっと!もっとイジってよ〜!イイ、気持ちいいのぉぉ!」
<br />あたしはわけのわからないことをわめきながらヨガリ続けました。彼は正常位で挿入してから激しくピストンを繰り返し、
<br />最後はあたしのお腹の上に射精しました。生あたたかい液体がオヘソのあたりにふりかけられたのを、ぼんやりした意識の中で憶えています。  ]]></content:encoded>
		<dc:subject>２ちゃんねるからのコピペ</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-22T18:52:08+09:00</dc:date>
		<dc:creator>shoaoki</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://shoaoki.dtiblog.com/blog-entry-1002.html">
		<link>http://shoaoki.dtiblog.com/blog-entry-1002.html</link>
		<title>そのつもり </title>
		<description>高校時代の同級生に誘われ家に遊びに行った時、旦那も居た、挨拶をしながら見ると凄くハンサムでスターかと思うぐらいの良い男である。
胸がドキドキして見るなり惚れさされた。その後も気になりながら彼女と談話しながら過ごしていたが時間になり帰ることにした。
すると旦那が出てきて挨拶、良ければ駅まで送りますと言ってくれた。彼女も送ってもらったらと言うので送ってもらうことにした。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 高校時代の同級生に誘われ家に遊びに行った時、旦那も居た、挨拶をしながら見ると凄くハンサムでスターかと思うぐらいの良い男である。
<br />胸がドキドキして見るなり惚れさされた。その後も気になりながら彼女と談話しながら過ごしていたが時間になり帰ることにした。
<br />すると旦那が出てきて挨拶、良ければ駅まで送りますと言ってくれた。彼女も送ってもらったらと言うので送ってもらうことにした。
<br />車で走る内にいきなり綺麗ですね、妻よりも若く見えます好きになりそうと言われ其の気になり貴方こそ若くハンサムで彼女が羨ましいわと言い返すと、
<br />本当ですかと言いながら手を差し出し膝の上に乗せてきた。黙っているとだんだん力を入れてきて太股を揉むようにしてきた。
<br />駄目よ、こんな事して変になってくる彼女に怒られるわと言うと、いきなり人目のつかない場所に車を止め、好きといいながら口を求めてきた。
<br />嫌でないのでそのまま受けていると足元から股に手が入ってきた。駄目こんな所でといいながらも拒むことも忘れ、
<br />彼の為すがままに下着も脱がされ、アレェというまも無くオマンコを擦りあげられ足を閉じるのも忘れ逆に広げていた。
<br />座席のシートを倒し重なるように体を寄せ口を合わせ舌を入れられうっとりとさせられていた。オマンコも気持良くなってくる。
<br />指が穴に入れられ抜き差しされていた。股を広げずには入られない、思いきり開くと奥まで突いてくる。
<br />アアー堪らないほど気持良く股を広げられるだけ広げた。指の動きが早くなってくる、もう駄目凄く気持ちいいイキそうになってくる。
<br />アア―イキたいこのままイカセテと指の動きに合わせるように腰を突き上げると思わずイク、イクウーと叫んだのを憶えているが、
<br />その後も、続けて何回かイカされたが回数がわからないほどいい気持にさされていた。
<br />気がついた時はシートがビビッショリ濡れオマンコもベトベトになっていた。オマンコも潤みチンポを入れて欲しく、
<br />入れてとせがんだが今日はダメ、これで我慢して、その代わり今度合ってくれるならその時に入れてあげると約束をした。
<br />その代わりとオマンコを舐めてくれ吸われると堪らずまたイッタ。感度がいいね何回もすぐイキ汁も多く好きなんだねと言われ恥ずかしくなった。
<br />暫くして遅くなったら怪しまれるからと車を走らせ駅に着いたが、ウットリとしていて下着を着けるのも忘れ、手に掴みバッグに仕舞い、
<br />惜しみながら車を降り駅に向かったが何も着けていない為か股がヌルヌルベトベトして気持ち悪い。
<br />でも笑顔で別れを告げ次を楽しみにホームに向かった。  ]]></content:encoded>
		<dc:subject>２ちゃんねるからのコピペ</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-22T18:51:39+09:00</dc:date>
		<dc:creator>shoaoki</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://shoaoki.dtiblog.com/blog-entry-1001.html">
		<link>http://shoaoki.dtiblog.com/blog-entry-1001.html</link>
		<title>若い男の子</title>
		<description>今夜は主人の帰りが遅くなると聞いていたので、さっきまで家から少し離れたショッピングモールに行ってきました。
パートから帰りシャワーを浴び…黒いショーツを履き…ノーブラで黄色のキャミを着て…白いタイトミニを履き…裸足にサンダルという格好で出かけました。
近所の人に見られないようすばやく車に乗りショッピングモールに向かいました。駐車場に着き車から降りた瞬間から
</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 今夜は主人の帰りが遅くなると聞いていたので、さっきまで家から少し離れたショッピングモールに行ってきました。
<br />パートから帰りシャワーを浴び…黒いショーツを履き…ノーブラで黄色のキャミを着て…白いタイトミニを履き…裸足にサンダルという格好で出かけました。
<br />近所の人に見られないようすばやく車に乗りショッピングモールに向かいました。駐車場に着き車から降りた瞬間から
<br />”ああ…私…これから知らない男性達に視姦されるんだ…”
<br />と勝手に思い込みドキドキし始めました。
<br />ノーブラで体のラインが分かる格好で私は店内に入っていきます。
<br />平日のせいか空いていました。歩いていても男性客をほとんど見ませんでした。でもすれ違う男性の視線は感じました（自意識過剰かな？）
<br />エスカレーターに乗ればスカートを覗かれるかなと思い乗りますが…タイミングよく男性は乗ってきません、少し歩くとブティックに大学生風の若いカップルの姿が見えました。おまけに男の子は私の好みのタイプです。
<br />”デート中のあの若い男の子に少しいじわるしちゃお…”
<br />私はカップルに近づきました。
<br />私は男の子の視界に入るように屈んだりして、胸元が見られるよう期待していました。
<br />最初は男の子は彼女の手前、私をちらりと見ていただけでした。しかし彼女が試着室に入ったとたん、私の方に視線を向ける回数が増えてきました。
<br />私は調子にのり商品を屈んで見るふりをして、彼の方にパンティラインの浮き出たお尻を突き出しました。彼の厭らしい視線を感じます。
<br />”わあ…見てる見てる…若い男の子が私のお尻を…彼女とデート中なのに…”
<br />私は変な快感を覚えました。
<br />更に私は彼の方に近づき…また彼に胸元が見えるように屈みました。痛いほどの彼の厭らしい視線を感じます。おそらく私がノーブラだと気づいていたでしょう。
<br />”ああ…若い彼が私の胸を見てる…ああ彼に私の乳首吸われたい…”
<br />もう私は自意識過剰になり勝手に快感を覚えています。
<br />おまけにいい気になった私は躓くフリをして横から彼に持たれかかりました…彼の肘に私の胸が当たるように…
<br />”ああ彼の肘に私の胸が…”
<br />私は彼に胸を揉みしだかれているような快感を得ました。このとき私は少し濡れたようでした。
<br />「ごめんなさい…」
<br />彼に掴りあやまる私に
<br />「いえ…全然…大丈夫ですか」
<br />彼は優しく答えてくれました。しかし彼の厭らしい視線が私の胸元に向けられているのは見逃しませんでした。私はこの時
<br />”若い彼女に勝った”
<br />というような優越感を感じました。
<br />私が彼から離れたとたん、彼女が出てきました。
<br />彼はそれでも私に見とれていてくれたようです。
<br />「何あんなおばさんに見とれてるの！」
<br />というような彼女の言葉が私の後ろから聞こえました。
<br />この彼女の言葉に私は若い彼女に勝利したと勝手に確信しました。
<br />”ふん、何がおばさんよ、あなたみたいな小娘に私のような大人の魅力があって”
<br />なんて本当に調子にのり気分を良くしていた私でした。
<br />気分のいいところで帰ろうと車に乗り込みましたが何だか体が火照っていて気分が高まっていました。
<br />股間に手をやると…やはり濡れています…
<br />私は回りに車や人気の無いのをいいことにオナニーを始めてしまいました…もちろん先程の男の子に犯されるのを想像しながら…シートを倒し…キャミをまくり胸を出しながら乳首を弄り…そして手をショーツの中へ…
<br />”こんな恥ずかしい姿を覗かれても構わない…いや…覗くだけでなく誰か車の中に入って犯して…”
<br />私はこんなこと思い、先程の彼に胸を揉みしだれながら犯されているところを想像し手を激しく動かし…興奮が高まり…やがて絶頂へ…
<br />幸いというか残念というか誰にも犯されませんでしたが…
<br />今回は残念ながら（？）ナンパはされませんでしたが、若い男性の心地よい厭らしい視線の快感を堪能しました。やはり私は男性に視姦されて悦ぶ厭らしい女だと実感しました。
<br />わずか数分でしたが、露骨に若い男性に胸元やお尻を見せ付ける興奮は何ともいえませんでした。
<br />あの彼には私でオナニーして欲しい…そして彼女とのセックスより感じて欲しい…  ]]></content:encoded>
		<dc:subject>２ちゃんねるからのコピペ</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-22T18:51:27+09:00</dc:date>
		<dc:creator>shoaoki</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://shoaoki.dtiblog.com/blog-entry-1000.html">
		<link>http://shoaoki.dtiblog.com/blog-entry-1000.html</link>
		<title>義兄に</title>
		<description>２年前に結婚しました。主人には３人兄弟で１０歳年上のお兄さんがいます。
40代半ばでまだ独身ですが、ちょっと女性とは縁遠い...髪も薄く中年太りで、少なくとも私は生理的に受付けられないタイプの男性でした。
そして、新婚生活が始まって間もなく、兄が家にきた時の事です。兄が保険の代理店を経営していて、主人がその保険にはいっていたのでその契約手続きに家にやってきたのです。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[ ２年前に結婚しました。主人には３人兄弟で１０歳年上のお兄さんがいます。
<br />40代半ばでまだ独身ですが、ちょっと女性とは縁遠い...髪も薄く中年太りで、少なくとも私は生理的に受付けられないタイプの男性でした。
<br />そして、新婚生活が始まって間もなく、兄が家にきた時の事です。兄が保険の代理店を経営していて、主人がその保険にはいっていたのでその契約手続きに家にやってきたのです。
<br />主人は会社に行って留守なので、私も特にあまり話す事もなかったので、
<br />手続きを終えてすぐに帰るだろうと思っていたのですが「せっかくだから弟が帰るまで待とうかな」と言われ、嫌だとは言えませんでした。
<br />お茶を出してテレビを見て待っていてもらい私はキッチンにいたのですが、その間に兄がベランダの私の洗濯物(下着)をちらちら見ている事に気づき、
<br />嫌だなーと思いつつ早く主人が帰ってくるのを祈りました。
<br />しばらくすると主人から電話が来て...「残業で遅くなる」との事でした。お兄さんが来ている事を伝えようとしたのですが、急いでいた主人は用件を伝えると電話を切ってしまったのです。
<br />「今日は遅くなるそうです..だからまた今度に」と兄に伝えると、「じゃあ、この番組だけ見せてよ、見たら帰るから。結さんも座って..」と言われて、仕方なく座りました。
<br />すると兄はトイレに行くと立ち上がり、急に後ろから抱きついて来たのです。ビックリした私は「
<br />やだ、何するんですか？」と叫び、振り払おうとしたのですが男の人の力は強く、そのまま押し倒されてしまったのです。
<br />「今日、あいつ遅いんでしょ？じゃあ、ゆっくりしていくよ。いいだろ..」といいながらキスをされました。
<br />舌を入れられて声をだせなかったので、体を思い切り暴れて抵抗したのですが頬を叩かれ、一瞬体の力が抜けてしまったんです。
<br />すると兄は私の口を手でふさぎ、そのまま私を抱えて寝室へ連れていったのです。あっという間でした。ベッドに押し倒されて、口はハンカチを詰め込まれました。
<br />そして兄は「偶然持って来ててラッキーだった」と持っていたかばんの中から三脚とビデオカメラを出してセットして廻し始めたのです。
<br />抵抗する私をあざ笑うように、兄は上着をまくり直接私の胸を鷲掴みにしてきたのです。「結...綺麗に撮ってあげる」と耳元で囁きながら舌を這わせて愛撫してきました。
<br />「絶対に嫌..お兄さんとなんて絶対いや!」叫びたくても声にならず、必死に抵抗したのですが両手は上でベッドにタオルで縛られてどうにもならず兄のなすがままです。
<br />兄は上着のボタンをゆっくりとはずし、あとはハサミで切られました。ブラも切られました。すると兄は自分も服を脱いで再び私の上に乗って来ました。
<br />そして私の胸を思い切り舌でクチュチュと音を立てて舐め始めたのです。
<br />兄の荒い息づかいを聞きながら、どうすることも出来ずただ涙が流れました。乳首を舌でころがしながら「乳首たってるね」笑いながら兄がいいました。
<br />口に詰めたハンカチを取り再び長いディープキス。「もうやめてください..」と言っても舌はどんどん首から胸に移り、下の方へ..
<br />「可愛い下着だね、でも脱がしちゃお」とパンティをゆっくりと下ろされ足を開き、指でクリトリスを転がして愛撫してきたのです。
<br />私はクリトリスの愛撫に弱く、声を出さないよう我慢していたのですが、兄に気づかれてしまいました。
<br />「お願いです、もうやめてください。」と頼んでも指は止まらずに私の中にも入ってきました。奥まで指を入れて出し入れされ、
<br />すごく恥ずかしく、悔しいのですが私の体が感じてしまっている事は事実でした。
<br />「あぁ..」少し声が出すと、今度は直接舌でクリトリスを愛撫してきたのです。
<br />「可愛いね、結のココ..今俺が舐めてるんだよ」と何度もいやらしい言葉と舌で攻められて、ついに私は大きな声をだしてしまいました。
<br />「そんなによかった？お尻の方もしてあげる」と兄の愛撫はしばらく続き、何度も声を出してしまい、そんな自分が悔しくて..
<br />涙が頬を流れました。
<br />兄は私の下半身を私の顔の方に向けて持ち上げて「ほら、丸見えだよ結のアソコ...すごく濡れて可愛いよ」といいながら私に見える様に舌で音を立てて舐め続けました。
<br />嫌いな兄に今レイプされている..この地獄の様な光景に私はただ、泣きながら目を閉じる事しか出来ませんでした。
<br />そして体中を舐められタオルで今度は両手をひとつに縛られて、バックから思い切り兄のモノを挿入されたのです。
<br />「あ..」ビックリして思わず体を反らせてしまうと、私が感じたと思った兄は腰を振りながら手で私の胸を揉みながら、兄の荒い息づかいが耳元で響き、
<br />ただ兄を受け入れている音だけが部屋に響いていました。
<br />「お願い、もうやめて..」叫んでも「どうして？こんなに濡れてるのに、今ひとつになってるんだよ」といいながら兄は腰を振り続けました。
<br />「結のアソコに出たり入ったりしてる..すごいよ」そう言いながら息づかいはどんどん荒くなって
<br />「そろそろ中へ出すよ..イキそうだ結、結..いいね」といい、「やめて!」私の必死の叫びも聞かず、あっという間に私の中で果ててしまったのです。
<br />「ごめんね、中で出しちゃった」と兄は耳元で囁き私の上に重なる様に崩れました。
<br />涙があふれて止まりませんでした。「いつも風俗ばっかりだった。だから初めて会った時から結を抱いてみたかった...よかったビデオも永久保存して２人だけの秘密だよ。
<br />これからも遊びに来るからね、結」と兄は私を再び抱き締め、２回目がはじまったのです。もう抵抗する気力もありませんでした。ただ人形の様に兄に抱かれました。
<br />夜になって兄は、逃げるように帰っていきました。私はベットから起きて、切られた洋服を見てただ悔しくて涙が流れて...暗い部屋でひとりで泣きました。
<br />主人が帰ってくるので、泣きながらシャワーを浴びて体中を痛いくらい擦って洗いました。しばらくして主人が帰って来て、
<br />私は気づかれない様に笑って何も無かった様に普段どおりに接しました。
<br />でもその夜に主人に体を求められて..さっきの出来事を思い出してしまい、我慢していた涙がせきを切ったように流れ、びっくりした主人に
<br />「何かあったの？」と聞かれ、タオルで縛られて青くなった私の腕を見られてしまい泣きながら、主人の兄にされた事を話しました。
<br />「ごめんね、ごめんね..」私は何度も誤りながら泣き続け、主人は涙を流し「俺が悪いんだ」と一言、その後は肩を抱いてただ黙っていました。
<br />次の日に主人は兄の所へ出掛けていき、何度も兄を殴り続けたのです。兄は歯が折れてしまったのですが、殴り返してはこなかったそうです。
<br />やっと周りに止められて警察沙汰にはなりませんでしたが、主人の母や周りの人間が理由を尋ねても、主人は決して私の事を口にしませんでした。
<br />その後、兄は不手際で代理店を解約になり、今も仕事もしていない様です。でも兄が私達の家に来る事はありませんでした。
<br />その半年後に私は主人の子を妊娠して、今は主人と３人で幸せに暮らしています。今は主人の実家とはほとんど疎遠になっています。
<br />あの時に主人に全てを話す事になって本当に良かったと思っています。
<br />あのまま主人に打ち明けられず、続けて兄に関係を迫られていたらと思うと..。ただ、兄に対する恐怖心はずっと消えそうにはありません。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>２ちゃんねるからのコピペ</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-22T18:50:58+09:00</dc:date>
		<dc:creator>shoaoki</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://shoaoki.dtiblog.com/blog-entry-999.html">
		<link>http://shoaoki.dtiblog.com/blog-entry-999.html</link>
		<title>オナる人妻</title>
		<description>私は、家計のため、ラブホテルで清掃のパートをしています。
勤務時間は朝９時から夕方６時までで、週末以外は毎日働いています。
平日の昼間なら暇だろうと思っていたのですが、そんなことはなく出勤後は泊まり客が帰った部屋の掃除から始まって、夕方までほぼ休む間もない感じでした。
若いカップルだけではなく、若い女と中年男の援交や不倫と思われるカップルが多く、中年女性と</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 私は、家計のため、ラブホテルで清掃のパートをしています。
<br />勤務時間は朝９時から夕方６時までで、週末以外は毎日働いています。
<br />平日の昼間なら暇だろうと思っていたのですが、そんなことはなく出勤後は泊まり客が帰った部屋の掃除から始まって、夕方までほぼ休む間もない感じでした。
<br />若いカップルだけではなく、若い女と中年男の援交や不倫と思われるカップルが多く、中年女性と若い男というのもありました。
<br />自転車で30分ほどのところにあるラブホテルなので、受付のモニターを見ていると近所に住んでる奥さんが旦那さんとは別の男性と来ているのを目撃しちゃったこともありました。
<br />でも先日、コンビニでバイトしているイケメンの大学生が彼女らしき人と来たんです。
<br />顔も合わせていないのにすごいドキドキしてきちゃって、今頃どんなエッチしてるんだろうと、ついつい想像してしまいました。
<br />他の部屋の掃除をしてても、考えるのは彼のことばかりでした。
<br />そして数時間後、彼が使っていた部屋の掃除になりました。
<br />乱れたシーツや丸まったティッシュなど、室内は２人のセックスの痕跡ばかりでした。
<br />ゴミ箱の中にはティッシュに包まったコンドームが５つも入っていました。
<br />彼の精液が入ってると思うと、私はこっそりエプロンのポケットにしまってしまいました。
<br />それからというもの本当に仕事が手に付かない状態で、ガマンできなくなってリネン室で彼が使用したコンドームを使ってオナニーしてしまったんです。
<br />こんな風にしゃぶられたのかしら、と妄想にふけりながらコンドームを口に含んでいました。
<br />でもそれだけじゃ満足できず、コンドームをやぶって中に入っていた精液を舐めました。
<br />乳首に塗ったり、精液で濡れた指でアソコをまさぐったりしました。
<br />忙しい毎日でオナニーすらしていなかった私は、異常な興奮と激しい快感にあっという間に絶頂してしまいました。
<br />帰宅後も、晩御飯の用意も忘れて、残った４つのコンドームを使って彼の精液まみれになりながらオナニーしてしまいました。
<br />それからも彼がラブホテルに来るのが楽しみになって、掃除も楽しくなってしまいました。
<br />だって、彼以外のイケメンの使用済みコンドームを収穫したり、残り香を嗅ぎながら個室内でこっそりオナニーしちゃったりしてるんです。
<br />でもオナニーだけじゃなくて、私も昼間から誰かとセックスしたくて…思い出したらまたオナニーしたくなってきちゃいました。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>２ちゃんねるからのコピペ</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-22T18:50:21+09:00</dc:date>
		<dc:creator>shoaoki</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://shoaoki.dtiblog.com/blog-entry-998.html">
		<link>http://shoaoki.dtiblog.com/blog-entry-998.html</link>
		<title>義父との関係に溺れる人話しませんか</title>
		<description>私は22歳の時に、お寺に嫁ぎました。主人は２歳上です。
私と主人は見合いで結婚しました。
私の父が「お寺なら生活に困ることはない」と言ったのが結婚する決め手でした。と言うのも、
私の父がいろいろとお金の面で困っているのを見て育ってきたので絶対にお金で苦労しない人と結婚したかったのです。
私の嫁いだ寺は田舎にあって、すごく敷地の広いお寺です。</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 私は22歳の時に、お寺に嫁ぎました。主人は２歳上です。
<br />私と主人は見合いで結婚しました。
<br />私の父が「お寺なら生活に困ることはない」と言ったのが結婚する決め手でした。と言うのも、
<br />私の父がいろいろとお金の面で困っているのを見て育ってきたので絶対にお金で苦労しない人と結婚したかったのです。
<br />私の嫁いだ寺は田舎にあって、すごく敷地の広いお寺です。
<br />主人は４人姉弟の末っ子で、３人のお姉さん達は皆さん別の町のお寺に嫁がれて、あまり帰って来られることはあまりありません。
<br />お寺には跡継ぎが必要ですから、私は嫁として必ず男の子を産まなければなりませんでした。
<br />私は結婚するまで処女でした。(学生時代に親が男性との交際にはとても厳しかったので…)
<br />主人も私が初めてでした。しかし、主人は男性の割には性欲が無い方で、加えて主人のアレは勃起してもそんなに固くなく
<br />、入れたらすぐ出すので、私は初めてＨした時から主人のＨには不満がありました。
<br />結婚する以前に義母は亡くなっていました。
<br />私は実家から少し離れた場所に嫁いだので、実家に行く訳にもいかず、できても電話くらいでした。しかし頻繁に電話ができる訳もなく、
<br />その当時私はかなり孤独だと感じていました。主人は私のことには無関心で何も助けてくれません。その時に義父は私の相談に乗ってくれ、私は心のよりどころが見つかった気持ちになっていました。
<br />私は頻繁に義父の胸で泣きました。初めは私も義父も本当の父娘のような関係だと思っていましたが、徐々に私は義父のことを男性として意識するようになっていました。
<br />ある日、私と主人と義父は３人でお酒を呑んでいました。私はお酒には強い方ですが、妊娠前はお酒と煙草は絶対ダメだと両親に強く言われていたので煙草は一切吸いませんし、結婚後はお酒を一切呑んでいませんでした。主人はお酒には結構弱い方ですが、強がって沢山呑むのですぐ酔っ払って寝てしまいます。義父はお酒にとても強く、主人が寝てしまった後、私と義父は二人でお酒を呑みました。
<br />義父の実家は在家で、義父は寺の一人娘だった10歳以上年上の義母と結婚したそうです。写真で見る限り義母は美人です。
<br />義父は婿養子としてかなり苦労してきたようです。私はそんな義父がとても可哀想になり酔った勢いで抱き締めてしまいました。
<br />すると、いつも温厚な義父が豹変し、私に襲いかかってきました。
<br />主人は寝室に寝ていましたので、助けを求められませんでした。義父は細身の体の割に筋肉が結構あり、私は力ずくで服を剥ぎ取られ、
<br />下着も取られました。義父が私の穴を舐め始めた時、私は生まれて初めての気持ちの良い感覚に陥りました。気持ちが良くなってきたところで、
<br />義父は私の穴に指を入れ、口は私の乳首を舐め始めました。私は体が段々熱ってきました。次に義父は自分のアレを私の胸に挟んで擦り始めました。
<br />私の胸は大きい方で、それまで主人は触るだけでしたが、それとは比較できないほど気持ちよく、もうその時点で気分は最高潮に達しかけていました。
<br />次に義父はいよいよ私の穴の中にアレを入れました。義父がアレを入れた瞬間、私の穴から激痛が走りました。一気に酔いが覚めました。
<br />義父のアレは主人のより大きく固く長いので、主人のアレしか経験したことのない私には大き過ぎたのです。それからいろいろな体位で義父に突かれました。
<br />義父はどんなに突いてもまだまだ放出せず、私は足が痺れてきました。とうとう義父が出そうになった時、私は放心状態でした。そして、義父は私の中に大量の液を出しました。
<br />私の意識がしっかりとした後、義父ともう一度やりました。
<br />それ以来、私と義父は主人の居ない時や寝入っている時間を見つけてＨしました。主人の居る時は、今まで通りに接してはいましたので、主人にはバレませんでした。
<br />何と言っても敷地が広く、来客用の部屋などがありますから場所には困りませんでした。来客用の部屋の他には、お風呂(湯船の中)やトイレ、
<br />屋根裏や地下室などいろいろな場所でやりました。２人目がお腹にいた時に行った家族旅行では、真夜中の混浴の温泉でやったこともありました。
<br />義父は、私と初めて関係を持った当時57歳でした。義父のＨは主人とは比べ物にならない程濃厚でした。義母が44歳という高齢で主人を出産できたのが理解できました。
<br />義父のアレのサイズは大きく、とにかくかなりＨが上手です。私はいつも体がとろけそうになります。
<br />主人とは週に１回のペースでＨをしていましたが、義父とは主人に見つからない時間さえあればＨしていました。私は主人より義父を愛していましたので、
<br />愛していない主人の子供より愛している義父の子供が産みたいと思いました。そして主人とＨをする時はできるだけ安全日にするように心掛けました。
<br />義母は美人ですが、胸は小振りです。一方の私ですがルックスはまあまあで胸は大きい方です。
<br />私は結婚して７ヶ月目に妊娠しました。はっきりとは分かりませんが、私の直感では義父の子供です。そして生まれたのは女の子でした。
<br />私は男の子を産む為に出産後も義父との関係は続きました。
<br />私は現在45歳になり、子供は男２人女４人の６人産みました。これも私の直感ですが、全員義父の子供だと思います。私と義父の関係は、主人には気付かれていません。
<br />最近、主人とＨはしなくなりましたが、義父とは頻繁にします。私は義父を愛しています。義父と関係を持ったことで私は子宝にも恵まれ、
<br />私が主人に責められることがあっても義父が守ってくれています。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>２ちゃんねるからのコピペ</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-22T18:49:53+09:00</dc:date>
		<dc:creator>shoaoki</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
	</rdf:RDF>