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熟女Tube 〜少年と熟女 憧れ熟女 高齢熟女 還暦熟女 義母のショーツ 草笛緑〜

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叔母夫婦と混浴

2010-09-23 Thu 10:03:17

20年以上まえ、小学6年のとき、おれは子のない30代の叔母夫婦と3人で温泉にいった。叔父がここは混浴だといった。

へやでいっしょに浴衣に着替えた。目の前で叔母もショーツだけになって浴衣をきた。おれは、おばの乳首や裸体を凝視した。おれもパンツ一枚になって、叔母に浴衣をきせてもらった。そのとき叔母はおれの胸からへそ、下腹部をさわった。  
 
風呂にはほかに60代くらいの夫婦がいた。「しつれいします」「どうぞどうぞ」といった。おとな4人は湯船のふちに腰掛けて、せけん話をしてた。お互いの夫婦生活も笑いながら話してた。そのうち4人ともタオルをはずし、下腹部もさらしてた。

60おばさんは叔父をみて「いい男。あそこもりっぱ」といった。叔父は「そちらさんも、お若いですね。締まりもいいでしょうね」といいかえした。おれはずっと勃起してて湯船につかってた。

叔母が我慢するなといった。おれは60夫婦の間にすわった。叔母夫婦は、「おさきに」といって風呂からでてってしまった。すぐ60おばさんがおれの勃起部分を手でしごいた。おれの精液が出た。60おじさんは何事もないような笑顔をしてた。  

夕食後、60夫婦をおれたちの部屋によんで、ビール飲みながらまたせけん話。おれは背を向けてテレビをみてた。しばらくして、話し声がしなくなった。おれはトイレにたった。そのとき、60おばさんが叔父の浴衣のすそに手をつっこんでるのがみえた。 

トイレからか帰ると60おばさんと叔父がいなくなってた。叔母が横になった60おじさんの腰をもんでいた。おじさんは手を叔母の両足の間に手をいれてたが、あわててはなした。叔母はおれに「お願い」と1時間くらい風呂にはいって来るようにいった。  

風呂にはいってると、べつの年配女の2人つれがはいってきた。一人は老婆で歩けない。「君てつだって」といわれた。いわれるまま老婆を横から肩車した。胸、脇腹、腰、ふとももを密着させて、湯船まで中腰でつれて歩いた。また勃起した。2人ともおれの下腹部を何度も見ていた。若い方が何度もありがとうねといった。  

老婆はみためより重かった。おれは湯船にへたりこんだ。おれをはさんで2人が湯船すわりこんだ。ぴったり体を寄せてきた。「君は一人?家族は?」などと聞かれた。それまでのことを正直に話した。「えー」「きゃはは」などとわらいながら聞いてた。

若い方が「じゃ君はさみしいね」といって、いきなりおれをもちあげ、自分の膝のうえにのせて、下腹部を自分の目の前にした。「くわえさせて」といって勃起したものをくわえた。おれは若い方の両足の付け根にてをのばした。十分ぬれてた。いじった。ときどき反応して腰をひねった。

「いれさせてほしい」といったら若い方は湯船のふちに手をついて、尻をつきだした。「どうぞ。でもわかる?したことある?」といわれた。おれは無言で挿入した。すぐはてた。湯船のふちに腰掛けたら、こんどは老婆があそこをにぎった。また立ったがすぐに精液がすこし出た。  

翌朝、叔父に「また来よう。父母に内緒だぞ」といわれ、おれはうなづいた。そのとき、叔母はうれしそうにおれのくちびるを奪った。

デブ専は小学6年の時から

2010-09-22 Wed 00:39:06


小学6年の時の養護の先生はデブで不細工、みんな嫌っていた。
50歳は越えていたと思う。保健室には誰もよりつかない。
男子にはいつもエロ話ばかりしていた。修学旅行前に男女わかれて行われた性教育の授業では
「男子みんなチンチンに毛がはえたら保健室に来て私に見せるのよ!
ガハハハ!」と豪快に話していたのを覚えている。
ある日、放課後グラウンドで遊んでいてオシリをひどくすりむいた。
保健室で消毒してもらったがズボンとパンツを一気にずり下ろされ
うっすらと産毛のようなチン毛がはえたちんぽを見られた。
先生に「チンチンに毛がはえたら私のところに来なさいって言ったでしょ!
まったくもう!」って感じに叱られた。
消毒が終わってガーゼ貼ってもらう間、ずっとチンポを露出していた。
手で隠しても「男だったら堂々としなさい!」
って叱られ隠すこともできなかった。
パンツが血で汚れたので、保健室のパンツをもらった。
次の日新しいパンツを保健室に返しにいくと、性教育を個人的に受けた。
勃起のこと、射精のことを絵本を見せられながら教わった。
皮がかぶっているとチンポが腫れることがあると言われ
その日もチンポを見せろと言われ見せた。
「あなたは皮がかぶっているから時々見せにきなさい」と言われた。

それからと言うもの保健室の掃除や保健委員など、
何かと俺ばかり呼び出し手伝わせ、その後、チンポを露出させられた。
でも、触られたり何かされることは一切なかった。
いつの間にか俺は先生に見られるのが好きになり、
先生に大きくなったものを見せたことがある。
その時も「まだむけないのね。なに、大きくしているのよ!気持ち悪い。」
と言われた。ものすごいショックを受けたのを覚えている。
それからも学校を卒業するまで度々、そんなでき事があった。
俺の卒業と同時にその先生は異動になったようで全く会っていない。
中学、高校と成長するにつれ、過去の出来事を思い出すと先生を思い自慰をしていた。
今は自分のものをおばさんに露出して
反応を確かめることがやめられなくなってしまった。
あのおばさん教師に俺の性癖を作られてしまった。

少年と熟女_バツイチ独身の40代半ばの女教師

2010-09-22 Wed 00:35:35

もう時効と思うので書きます。
高校の時、同じ学校に遠い親戚のバツイチ独身の40代半ばの女教師がいました。
妖怪人間ベラに似ていて、性格もきつく生徒からもあまり好かれていない先生でした。
ブサイクなのにいつもパンティーライン丸出しのピチピチのタイトスカートを穿いていて、
ちょとエロいなあという感じでしたが、やはり顔は妖怪人間ベラでした。

2年の時運悪く、くじ引きでその女教師が担当する委員会の一部に配属されてしまいました。
学校の広報を編集する係りでした。その為事あるごとに何か行事(総体等)があると取材みたいな感じで
その女教師と一緒に行かなければならなくなり、その時は放課後その女教師の車に同乗して出かけて
いました。総体等の開会式の時は授業を休んで行く時も有ったので、そのときはラッキーでしたが・・

車の中では、最初は息の詰まる思いでキツかったでしたが、回を重ねる事に色々な話もする様になり、
音楽の趣味も同じ(ハードロック好き)だったので、段々とリラックスして話をする様になりました。
するとそのうち女教師はスケベは話もするようになり、こっちはちょっと困ってました。
そのときはその女教師とはヤリたいなんて全く思っていませんでしたから!
「若いんだから、オナニーするんでしょ?」「エッチな本見ながらしてるの?」とか毎回そんな内容の事を
聞いてきました。

そして3年になった時、各高校の広報部の親睦会みたいな集まりが有ったとき、会終了後、そのまま車で家の近くまで
送ってくれるんだと思っていると、女教師は「ちょっと寄りたい所がある」と言い、家と反対の市営球場の駐車場に
入り、またエッチな話をしてきました。
しばらくして女教師は、いきなりチンポを触り始めました。自分は全然勃起していなかったのですが、
すると女教師は、スカートを捲ってパンティーを見せ、僕の手をオッパイに持って行き揉むように強要しました!
流石にそのときは勃起してしまい、その後女教師に射精するまで手コキされました。
それからは事あるごとに、その場所で女教師にパンティーを見せながら手コキされました。
その後フェラまでする様になり、パンティー1枚になって僕の上に乗って素股したり、1度射精しても
「アナタ若いんだからまだドピュッと出るでしょ?」と言われ2〜3回射精させられていました。
でもその頃からは、こちらも楽しんでいましたが!

本番挿入までする様になり、結局はその女教師で童貞卒業しました。

当時まだ童貞だった身分にとって、本番挿入は中々勇気が入りましたと思います。
手コキされてるとき女教師のパンスト越しのパンティーの上からはアソコは触っていました。
女教師に「若いんだから毎日オナニーしてるんでしょ?」と聞かれてた時、女教師も「先生もするのよ」
と言っていました。枕に跨ってアソコを擦りつけ腰を振って気持ち良くなってると言ってました。
車の中である程度、僕のチンポを弄って楽しんだ後、パンストを脱いで上に跨りパンティーは穿いたまま
生のチンポにアソコを擦り付けて腰を振っていました。かなり気持ち良さそうな恍惚の表情でした。
それをされて自分もドピュッと逝ったことがあります。

女教師はそれをしている時「入れればもっと気持ちイイんじゃない?」と言ってましたが、当時入れた事等
無い自分はその言葉に固まっていました。
初挿入は女教師が予告なくパンティーを脱いで素股した時、強制的に挿入まで持っていかれたのが最初だったと思います。
ちなみに初フェラは3回目でしてくれました。それも予告なく手コキしてたら咥えてきた感じです。
フェラ中玉をよく触っていました。射精が近いのが玉の状態で分かるようです。

当時は最初の頃は、こんな事してていいのか?と真剣に悩んだりしました。
バレれば終わりだし、何より恥ずかしいですし
でも女教師にクドかれてそのままズルズルと・・・
我に返ったときは、頭が真っ白になりました。
でも車の中でスカートを捲り上げてパンティーを見せられると、勃ってしまってました。
前記のとおり学校では、性行為はしていませんでしたが、委員会のときとかに女教師と目が合うと恥ずかしいと言うか
気まずいというか、そんな感じでした。意識しないようにしようとしても、動揺してしまいます。
で、女教師のヒップが学校内でやたら気になってしまい、ついつい目が行ってしまってました。

嫁の実家で義姉・妹と

2010-08-09 Mon 00:29:32


去年の夏休み、嫁の実家に行った時の話だ。

嫁実家には義父母と義兄一家(義兄とその嫁&子供2人)が住んでて、
そこに俺たち夫婦(子供1人)と義妹夫婦(子供なし)が帰省したわけ。
一応、嫁実家に義理は欠かさないし、義父母には外孫も可愛いんだろう。
年1〜2回しか顔を出さないが、歓迎してもらえる。

義妹だが、たまたまうちの近くに嫁いで来たんで(実家からは遠いが)、
よく姉妹2人で出掛けるし、たまに2家族で集まって食事することもある。
年も近いし(俺31、嫁32、義妹28、義妹夫35)、気の張らない付き合い。
ちなみに義妹は俺より年下だが、「リョウ君(仮名)」とタメ口を聞く。
まあ、その方がこっちも気楽だけどな。

無事実家に到着し、夕飯から引き続き飲み会になだれ込むのがお約束。
すぐにうちの娘が「お婆ちゃんと寝る!」と義母に連れられて部屋に行き、
義兄の嫁&餓鬼どもも寝室へ引き揚げた。
残った義父と義兄、俺たち夫婦と義妹夫婦の6人で飲んでた。

義父と義兄と嫁はやたら酒が強くて、義妹と俺は人並み。
下戸の義妹夫は、翌朝早く帰らなきゃならないんで先に部屋へ戻った。
俺も長距離移動で疲れてたから、飲みながらヤバいかな…と思ってたら、
義兄が「リョウ君、キツいんだったら先に休んでていいよ」と助け船。
お言葉に甘え、フラフラしながら布団の敷いてある部屋に転げ込んだ。

1〜2時間くらい眠ったかな。隣の布団に誰かが倒れ込む音で目が覚めた。
「ん〜?」
暗がりの中で事態を把握する間もなく、
そいつが俺の首を抱きかかえるように腕を回して唇を重ねてくる。
うわ、酒くせぇ。

うちの嫁、普段はマジメなんだが、酔うとスケベになる。
「んふふっ…」なんて言いながら俺の唇を舐め回し、舌をねじ込んできた。

回らない頭で「そっか、嫁実家に来てたんだっけ…」とぼんやり考えながら、
こっちも嫌いじゃないんで、抱き寄せると濃厚なキスの返礼。
向こうもその気になったのか、添い寝するように体を寄せ、脚を絡めてきた。

「嫁実家だし、するわけにもなぁ」という思いが頭をよぎる。
それでも女体の感触に流され、
舌を絡めたまま女の腰に手を…ん?うちの嫁、少し痩せたかな…。
さらに短パン越しに柔らかい尻肉を撫で…あれ?尻も一回り小さく…。

「いや〜ん」なんて甘い声を出しながら、そいつが俺の股間をグッと握った瞬間、
動きがピタリと止まった。ちなみに俺、この時点で半勃起してたな。
「え?…」という声。唇を離して互いに目をこらす。

間違いなく義妹だった。
「やだっ…リョウ君?」「えっ?ユミちゃん…」

嫁と義妹、本人たちは「似てない」と言い張るが、
他人から見れば顔立ちも体格も結構似てる。嫁の方がやや小柄で、
子供を産んだせいか少し肉も付いてるが、まあスタイルは悪くない。
福島敦子(NHKアナ)と弓子(イチロー嫁)の姉妹に近いかもな。

昔から電話で間違えられるくらい声も似てるし、体臭も何となく共通してる。
恥ずかしながら暗闇の中じゃ、俺も尻を撫でるまで分からなかった。

「やだっ、どーしたんだろ、あたし」すぐに体を離す義妹。
そうだ、嫁と義妹は間違えられて仕方ない面もあるが、俺と義妹夫は赤の他人だ。
確かに体格は似たり寄ったりだが、俺は筋肉質で義妹夫は脂肪質。
何より愛する旦那と間違えるのはマズいでしょ。

「何か違うなって思ったんだけど、酔ってたし…」
泣きそうな顔で言い訳する義妹を取りあえず床につかせる。そういえば義妹夫は?
ここにはいないみたいだから、部屋を間違えたのは俺じゃなく義妹の方なんだろう。
嫁はといえば、娘が寝てる義母の部屋で休んでるらしい。

2人で並んで横になってると、義妹も少し落ち着いてきたようだ。
「でも…積極的だったよね。いつもあんな感じなの?」
「やだぁ〜、超恥ずかしい〜」
義妹とは結構何でも気楽に離せる間柄だが、そういやシモの話は初めてだ。
まあ当たり前か。嫁に似てるってことは俺の好みでもあるわけで、
しかも若くてナイスバディーなんだが、不思議と欲情したことはなかった。
今から思えばだが、無意識のうちに自制してたんだろう。

「いつもは違うんだけどね。ヨシ君(義妹夫)淡泊だし」
酔いのせいか、ここまで来て恥ずかしがることもないと考えたのか、
義妹は結構あけすけに夫婦生活について話し始めた。

ちなみに彼女、結婚3年目で子供はいないが、夜の生活は2カ月に1回だそうな。
うちは結婚5年目で子供がいても週1回だが、まあ人それぞれか。
それから「いつもはエッチしなくても我慢できるけど、飲むと欲しくなる」
…う〜ん、この辺は姉と同じだな。

深夜だが嫁実家だし、シモの話になると声は抑え気味。自然、俺との距離も近づく。
「その割にはキス、上手だったじゃない」「私もね、ヨシ君にしちゃ上手いなって…」
そこまで言って、はっと口をつぐむ義妹。
少し目が慣れてきた暗さの中、視線が合ってしまった。俺との距離は15センチ。
「もう一回して…みる?」「えっ…?」

何であんな行動に出たのか、自分でも分からん。
俺は横たわったまま義妹を抱き寄せると、静かに唇を重ねた。
最初こそ身を引くそぶりを見せた義妹だが、すぐに力を抜いて応じてきた。
舌と舌が自然に絡まる。

キスってのはある意味、俺にとって性欲のギアを入れるスイッチなんだな。
唇でつながったまま、俺は義妹のウエストを引き寄せる。
義妹も俺の頭を抱えるように撫で回した。
ならばと、Tシャツの裾から手を挿し込み、柔らかい乳房を掴む。
推定C。嫁よりやや小ぶりだが、授乳経験がない分、張りがある。

硬くなってる乳首を摘んで指の腹で刺激してみた。
「ダメよ、リョウ君…あんっ…」
ほほお、乳首が弱いのは姉譲りか。遺伝子の意外な一面を垣間見た気分だ。

俺が下半身をグッと寄せると、ほぼ完全勃起のペニスが義妹の太股に触れる。
一瞬、ビクッと体を引いた義妹だが、俺が背後に回した手をパンティーに突っ込んで
生尻を撫で回すと「はあぁ…」と切ない息を吐き、逆に下半身を押し付けてきた。

ここまで来たら俺も止まらなくなった。
義妹の尻に回した手に力を込め、短パンとパンティーを一気に下ろす。
「ダメ…ダメだって…」と囁くように言いながら、
腰をよじらせ脱がすのに協力してる…と感じたのは気のせいか。

ここまで来て後戻りはできない。義妹の股間に手を挿し込み、陰毛をかき分ける。
早くもベットリ濡れてて、ヌルリとした感触の膣が抵抗なく指を飲み込んだ。
挿入した2本指で膣壁の上側をグリグリしながら、親指でクリを刺激。
このテク、嫁が泣いてヨガるんだが、妹もドクドクと愛液を追加噴出した。
やっぱり姉妹で性感は共通するんだな。遺伝子は偉大だ。

クリタッチしながら中に挿し込んだ指を3本にして出し入れすると、
声が漏れないよう必死でシーツの端を咥えながら「ヒィ〜、ヒィ〜」ともだえる義妹。
意識してたかどうかは知らんが、引き寄せられるように俺の股間へ手を伸ばし、
パジャマから飛び出したペニスを掴んでしごき始めた。もちろん準備万全だ。

興奮もマックスだった。俺はズボンと下着を脱ぎ捨て義妹を仰向けにすると、
両脚を抱え込むようにして一気に挿入。これ、茶臼って言うんだっけ。
その瞬間、「うう…」とくぐもった声とともに、義妹がビクンと体を反らせた。

「うおおおぉぉ!」と…声には出さないが、気合いを入れて腰を振り立てる。
ハメた感じは嫁と似てるが、子供を産んでないせいかキツいような気もした。

深く挿し込んだまま円を描くように腰をグラインドさせると、
シーツを咥えたまま「イッイッイッ…」と顔を横に振る義妹。
そのたびに膣がキュッ、キュッとペニスを締め付ける。こちらもそろそろ限界。
腕立て伏せするような体勢で、さらに大きく速く出し入れしたら、
義妹は体全体を硬直させたまま2度、3度と大きく痙攣して果てた。
同時に俺も、暖かいアソコの中に精液を大放出。あ〜あ、やっちまった。

予定外の中出し…つうかセックス自体が予定外だが…焦る俺に、
義妹は「たぶん大丈夫よ。安全日だし」。こういうときは女の方が根性座ってる。

「エッチで気が遠くなるくらい気持ち良かったなんて、生まれて初めて」
俺の横に寝そべった義妹。手を伸ばしてペニスをグッと掴み小声で笑った。
「ここ触ったときにヨシ君じゃないって分かったよ。リョウ君のが倍くらい大きいし」

あと2〜3回できる精力はあったし、義妹もシタそうだったが、
さすがにここじゃリスクが大きすぎる。
「今日のことは忘れようね」とお決まりの約束を交わすと、
義妹は風呂場で「事後処理」してから、旦那がいる隣の部屋へ移ることにした。

布団を出るとき、義妹が「ステキだったわよ」と俺の唇にチュッ。
同時に萎えかけたペニスがビクンと反応する。
こりゃ嫁実家から戻っても関係は続くなと、なぜか確信した。

  ※  ※  ※

翌朝、「いや〜、昨日は飲み過ぎたわ」と普段と全く変わらぬ様子の義妹。
女って怖い。幸い嫁にも他の家族にも気付かれたフシはなかった。
ばれたら俺も悲惨だが、義妹はもっと大変な目に遭うもんな。

義妹夫は用事(正確には就職面接)があるんで先に戻り、義父と義兄は仕事。
嫁と義妹は昔の友達と出掛けるとかで、昼飯が済むと2人そろって出て行った。
特に用事もない俺は家でゴロゴロ…と考えたのが甘かった。

「おじちゃ〜ん」「パパぁ」襲い掛かる甥っ子2人&娘。
「あらら、ご愁傷さま〜」と笑う義母と義兄嫁に見送られ、
近くの神社の境内にある公園へ連れ出された。
炎天下、餓鬼どもが熱中症を起こさぬよう気を付けながら、
木登りして相撲して…あっという間に全身泥まみれの汗まみれだ。

嫁実家に戻ると、家にいたのは義兄嫁だけだった。
義母は買い物ついでに婦人会の集まりに行き、夕方まで戻らないという。

「まあ、真っ黒じゃない。すぐお風呂入んなさい」
義兄嫁に促され、大人1人とチビ3匹で風呂場に向かう。

餓鬼どもを洗い終え、次は自分の体を…と思ったら、
甥(5歳)が風呂場の壁を伝う細いパイプに駆け寄って俺を呼んだ。
「ねえねえ、おじちゃん。これ取るとね、水がドバーッて出るんだよ」

何のことかと思ってたら、甥が栓のようなものをねじって外した瞬間、
パイプからものすごい勢いで水が噴き出した。しかも広角だ。

「うわ〜っ!こらっ、おまえっ!何を!」
情けないが、想定外の事態にパニクった俺、
水が噴き出る穴を手で押さえようとするが、それくらいで止まる勢いじゃない。
犯人の甥っ子もうちの娘も「きゃ〜!」なんて大喜びしてる。

「こら〜、何してんの!」
異常事態に気付いて駆け付けた義兄嫁、慣れた手つきで餓鬼から栓を取り上げると、
水が噴き出る穴にグイッと挿し込む。ほんの十数秒で水は止まった。

「ごめんね。うちの子がまた馬鹿しでかして…」どうやら初犯じゃないらしい。
「いえ、こっちこそお騒がせ…」と言いかけたとき、
義兄嫁の視線が下の方を向いてるのに気が付いた。

入浴中の「事故」だから俺は当然マッパ。しかも非常事態で、
腰にタオルを巻く余裕もなく、彼女の前で思いっきり「ご開帳」してたわけだ。

慌てて手で隠し「す…すんません。つまんないモノ見せちゃって」と謝ると、
義兄嫁はクスッと笑って「いいえ、ご立派よ」。う〜ん、この辺が主婦の強さか。

そんな義兄嫁も、結構凄い格好になってた。
淡い色のふわっとした家用ワンピースを着てたんだが、
短時間とはいえ大量に噴き出る水を浴びて全身びしょ濡れ。
薄手の布地が肌に張り付き、体の線もへその場所までくっきり分かる。
ブラとパンティーも透けまくりだった。

義兄嫁は当時35〜36で竹内結子風…あくまでも「風」だが、品の良い美人ではある。
ただ、姻戚の姻戚(だっけか?)という続柄もあって、どこか遠慮してるというか
義妹と違って親しく話す関係じゃなかったな。エロい目で見たこともなかった。
だが、濡れワンピから透ける体のエロさに思わず下半身が反応する。

風呂に入り直すつもりだったんで、とりあえず腰タオルを巻き餓鬼3人の体を拭く。
義兄姉も濡れワンピのまま手伝ってくれたが、やはり透けてるのが気になるらしい。
あっちを向いて餓鬼の体を拭いたりしたが、中腰の後ろ姿もたまらん。
尻はやや垂れ気味だが、ウエストはちゃんとくびれてるし、
子供2人を産んだにしちゃ保ってる方だ。

腰に巻いた小さなタオルは、いつの間にか中央部分が異様に盛り上がってた。
義兄嫁も俺の下腹部の変化に気付いたようだが、子供がいる手前、
変なリアクションもできないらしい。
最初は少し顔を赤らめてチラ見してたが、それでも俺が平気だと分かるや、
かなり露骨に視線を向けてきた。やっぱり興味があるようだ。

「2階でゲームでもしてきな」
新しい服を着せた子供3人を送り出し、脱衣所に残った大人2人。
完全に臨戦態勢のペニスは、タオルを持ち上げ先端部分がコンニチワしてる。
赤銅色の亀頭を凝視し、心なしか息を荒くして義兄嫁がつぶやいた。
「私もびしょ濡れ。着替えなきゃね」

ここは勝負…って何の勝負だよ。

「ダメですよ義姉さん、床も濡れちゃうし。まず脱いで」
俺は当然のように義兄嫁の背後に回り、ワンピのジッパーを素早く下ろした。
「えっ?きゃっ!やだっ」義兄嫁は慌てた様子。「ほらほら、風邪引きますよ」
俺は子供を相手にするようにノースリーブから腕を抜かせると、
ワンピを一気に足元まで下ろした。こういうのは勢いが大事だよな。

抵抗されたら冗談で済ませる(済まないか)つもりだったが、
下着姿にされた義兄嫁は「もお〜」なんて文句を言いながら、顔は笑ってた。
ベージュのブラに包まれた胸は推定D。着やせするタイプらしい。
年がいもなく胸と股間を手で隠そうとする姿が、逆に欲情をかき立てる。

ここで大勝負(だから何の勝負だ)。できるだけ爽やかな笑顔で誘ってみる。
「どうせなら義姉さんも、一緒に水浴びしません?」
彼女を脱がせてる間に、俺の腰タオルは完全にはだけてた。
ニョッキリと斜め上に突き出した勃起をチラリと見た義兄嫁、
なぜかクスリと笑って言った。「仕方ないなあ。今日だけよ」

下着を脱いだ義兄嫁の体はさらに見事だった。
旦那と子供に吸われて乳首の形が崩れてるのは仕方ないが、乳房の張りはなかなか。
年相応の適度な肉が、熟れた魅力を増幅する。下も隠さず、濃いめの毛が丸見え。
さっきまでの恥じらいは何だったの…というか、覚悟を決めた人妻って強いよな。

義弟として背中を流すのはお約束だが、それだけじゃ詰まらない。
「義兄さんとも入ってるの?」「若い頃はね」なんて会話を交わしつつ
肩口を洗いながら、ギンギンのペニスを義兄嫁の腰の後ろ側にピタリ。
最初はビクッと体を引いたが、何度か繰り返すと諦めたのか、
そのまま大人しく洗われてくれた。

ならばと、今度は脇を洗いながら手をするりと差し込んで、大きな乳房にタッチ。
最初は「こらぁ」と怒られて手を引っ込めたが、これも繰り返しが大事だ。
義兄嫁の抵抗が薄れたのを見計らい、素手で乳房全体を包んでみる。
指先に触れた乳首は、さっきよりずっと大きくなってた。

重量感のあるオッパイを本格的に揉みながら乳首を摘んで刺激し、
同時に尻の上を勃起で撫でるように腰をグラインド。
「ううぅ〜ん」
義兄嫁は甘い声を漏らしながら、大きな尻を俺の下腹部に押し付けてきた。
そのまま片手を義兄嫁の下腹部に下ろし、指先で陰毛をかき分ける。
愛液とボディーソープでドロドロだった。よしっ、陥落。

一緒にシャワーを浴びて泡を落としながら、正面から抱き締めると、
義兄嫁も俺の首に腕を絡めて唇を押し付けてくる。
濃厚なディープキスから首筋、胸、腹へと唇を移動した義兄嫁、
俺の前にひざまずき両手で勃起を掴むと、ためらいなく口に含んだ。

年の功でもないんだろうが、フェラテクはうちの嫁より上だった。
ジュポ…ジュポ…と音を立てながらバキュームされると、思わず括約筋に力が入る。
元気なペニスを口で十分に堪能した義兄嫁、そろそろ我慢できなくなったらしい。
洗い台に俺を座らせ、向き合うような姿勢で太股の上にまたがると、
唾液と我慢汁にまみれた肉棒を摘んで先端部を膣口に当てた。

「本当に…今日だけだからね」んなこた、どーでもいいっス。
目を瞑った義兄嫁が腰を下ろすと、ニュルリと膣に飲み込まれる俺の分身。
「ああぁ〜」「うおっ…」2人同時に声が漏れた。

ニュプ…ニュプ…と腰を上下させながら「あぁん…いいぃ…」と呻く義兄嫁。
俺が腰を突き上げると体を震わせ、そのたびに大きなオッパイがブルンと揺れた。

それではと、滑りやすい足元を気にしながら立ち上がって駅弁に移行。
立派な両太股を抱えて腰を激しく打ち付けると、
パンパンと湿った音と「あんっ、あんっ」という喘ぎ声が風呂場に響く。
そういや餓鬼ども、降りてこないだろうな。

駅弁で2回イカせた後は、湯船の縁を掴ませて後ろからズブリ。
両手を胸に回して乳房&乳首を攻めながら腰を振りまくると、
「イクイクイッちゃう〜」と泣きそうな声を上げてビクンビクンと体を痙攣させ、
そのたびに膣壁がペニスを締め付ける。うおお、この膣圧と感触はたまらん。

思わぬ名器ぶりに抜くタイミングを逸した…というのは言い訳だが、
快感が一気に体を貫き、深々と突っ込んだ亀頭の先からザーメンが噴き出した。

昨夜に続く中出しに、俺は内心「あちゃ〜」という気分。義兄嫁はといえば、
しばらくぐったりと放心状態だったが、呼吸が整うと俺に向き直って濃厚キス。
いつもの清楚なイメージからは考えられない行動だった。

さんざ舌を絡めてから顔を離し、恍惚の表情で義兄姉がつぶやいた。
「すっごく感じちゃった…。でも、今日だけよ」
この人とも続きそうだな…と、これも何の根拠もなく思った。

  ※  ※  ※

掲示板的には、一族内に浮気がバレて修羅場とか
三つの家庭が同時崩壊とか、そっち系の展開を期待してそうだな。
言いづらいんだが、うちも義妹夫婦も嫁実家もうまく行ってる。
義妹や嫁実家との関係は、むしろ前より親密になったくらい。申し訳ない。
ちなみに義妹は待望の第一子を妊娠中だ。これも申し訳ない。

取りあえず言いたかったのは、それまで「エロ?あり得ないわ」と思ってた相手でも、
ふとしたきっかけと気の迷いで、意外と簡単に深い仲になるってこと。
一線を越えてしまえば、ちょっと違った世界が見えるかもしれないな
…って、なんで上目線なんだ俺は。

由香里と

2010-08-09 Mon 00:16:19

高校時代の俺は自分で言うのも変だが女に不自由をしなかった。性欲の処理にしても高校を出るまでの3年間は「マス」というものをほとんどやった覚えがない。その代わりホテル代やコンドームを買うお金に困って学校では禁止されていたバイトをしなければならなかった。(何せ家は母子家庭で貧乏だったので奨学金をもらっていた。)そしてバイト先でもきっちり年上の女性と知り合ってバイトの帰りにホテルでエッチ・・・などということは普通だった。バイト先に出入りしていた年上の保険セールスの女性にハマッたこともあった。
 保険セールスの女性というのは、後で分かったのだが32歳(俺より12歳も年上!!)の独身(実はバツイチ)。顔はけっこう整っていたが体つきは良く言えば「ポッチャリ」悪く言えば「やや太っちょ」。それまでだいたい自分の年齢前後の女としか付き合ったことのなかった俺にとって特に魅力は感じなかった。名前は名刺に「由香里」と書いてあった。ある日のバイト先からの帰り、後ろからプーッッとクラクションが聞こえた。振り返ると一台の車が左側に停まった。
「今帰り?」
由香里だった。
「うん」
「送ってこうか?乗る?」
「いいよ、駅はすぐそこだから」
「遠慮せずに乗りなよ」
じゃ、まあという感じで俺は由香里の好意に甘えて隣に乗った。女性の車というのは何かいいにおいがしていて清潔な感じだ。黙っていると。
「T君だったっけ。今どこの学校?」
「どこだと思う?」
「う〜ん、けっこう頭良さそうだから国立のK大?」
「残念」
「じゃあ、私学?わかった、K学でしょ!何か育ちも良さそうだもん」
「残念、実はどっこも行ってないんだ」
「へぇ〜っ、ほんと?何で?」
「高校時代ちょっと遊びすぎてさ、行くとこなかったんだ。それで今プータロー2年目の夏」
「ダメじゃん、ちゃんとしないと。家の人心配してない?」
「もう諦めてるんじゃない」
こんな会話が延々と続いた。由香里はまるで出来の悪い弟をなだめるように「ダメじゃん」を連発した。しかし、そろそろ真剣にもう一度大学に行こうと思っているところだと言うと
「よかったぁ、頑張りなよ。私これでも外大の英語科出てるから、英語だったら教えてあげるよ」
そう言いながらニッコリ笑った。始めのうちは前の景色ばかりを見ていたが、話をしながら時々横目で由香里を見ると、けっこう「かわいいな」と思った。運転している姿を横から見ると夏でもスーツを着ているブラウスの胸が突き出すように大きい。そして、シートに深く座っているので由香里がいつもはいているブラウン系のパンストに包まれた太股がタイトスカートからはみ出るように、かなり上のほうまでまくれていた。パンストの切り替えの部分が時々見えていた。プータローになってからは女性との関係が疎遠になっていたのでどちらかといえば欲望処理は風俗関係に頼っていた。だから、由香里を見ているうちに情けないほど俺のペニスは勃起していた。我慢汁が先っちょから噴出しているのが分かるほどだった。ズボンの前が膨らんでいるのを由香里に気づかれたくないのでわざと体を左側に向けたりしていた。
車はいつの間にか駅を通り過ぎて俺の家とは全然違う方向に進んでいた。
「この車どこに向かってんの?」
「さあね、どこだと思う?」
「どこって、分かるわけないだろ」
「私も分からない。何かT君と一緒にいたい気分なんだ」
「・・・・・」
「ひょっとしてT君は嫌?」
「嫌じゃないけど」
「ほんとはここが嫌がってたりして」
そう言うと由香里はいきなり、俺のすでにギンギンになっている股間を左手でギュッと掴んだ。
「いや〜んっ、T君ったら。こんなになってんじゃん!」
由香里は手を離さない。それどころか掴んだまま力を入れたり抜いたり・・・。これはヤバイ!この何日か抜いてないので出てしまいそうだ。
「由香里さん、ちょっと待って。俺かなりヤバイ」
「ヤバイって?もう出ちゃうの?それは困ったわね」
由香里はその先の三叉路でハンドルと切ると山道の方に入っていった。しばらく行くと家もない山の中の一本道に入った。後ろからも前からも一台の車も来ない。
「ここならいっか」
由香里は車を停めると私を抱き寄せてキスをした。もうこうなったらヤルしかない!私は負けずに舌を差込み、由香里の胸に手を遣った。掌に余るほどの乳房だ!ブラに包まれてはいてもしっかりとした肉感と弾力が心地よい。
「ここで一回出しとこうね」
由香里は俺のズボンのチャックを下ろすとパンツからペニスを取り出して口に咥えた。フェラは風俗で慣れていたが由香里は上手い!舌の先が亀頭の下側のいちばん敏感な所に絡み付いてくる。
「ああァ〜ッッ」
風俗でも声なんか出したことはなかった。しかし俺はもう我慢ができなかった。由香里が咥えて5分もたたないうちに限界に達した。
「由香里さん、もうだめ!!出る、出る」
ドビュッ、ドビュッと何度も痙攣させながら俺のペニスは由香里の口の中に射精したのだった。由香里は平然と俺の出した白いものを飲み込み
「すごくいっぱい出たね」
由香里は何か嬉しそうに潤んだ目で俺の顔を見上げながら言った。
「T君はもう経験済みでしょ?」
「うん。まあ」
「だって、舌の入れ方なんかけっこう慣れてる感じだよ。彼女いる?」
「今はいない」
「じゃあ、誰にも叱られないんだ」
「でも由香里さんはいいの?」
「私は大丈夫。2年前からフリー!!」
「ってことは」
「バツイチよ」
停めた車の中でいろいろとお互いに身の上話をした。俺が厳しい親に育てられて、結局親の思い通りにならなかったので、今は家に置いてもらってるだけということ。高校時代はせっかく私立の進学校に入ったのにもかかわらず、親への反発からセックスに溺れて落ちこぼれたこと。由香里が国立の外大を出て某一流証券会社に就職し、社内のエリートと同棲の末に結婚したものの、相手の不倫でモメた挙句に自分のほうが会社を辞めなければならなくなったこと等々。何か共鳴するものがあったのか、妙に意気投合してしまった。俺はフェラで一発抜いてもらっていたので今すぐにということもなかったが、由香里はキスと俺のモミモミですっかり感じてしまっていた。由香里のほうから俺に抱きつくようにキスを仕掛けてきた。そして
「まだ明るいのにしたくなっちゃった。うちに来る?」
「いいけど」
「じゃあ、決まり!!」
由香里は車をユーターンさせると元に道に戻り、自宅に向かった。由香里はけっこうオシャレな感じのマンションに住んでいた。けっこう儲けているらしい。玄関に入ると車の中と同じように何かいいにおいがする。これまで女の子の家へ行ったことは何度もあったが、大人の女性のところは初めてだったので妙に胸がドキドキした。玄関からまっすぐ行くとすぐにリヴィング。右手側のドアを開けるとベッドルームだった。きれいに片付いている。こういう働く女の人は掃除なんかしないと思っていた。しかし、由香里はきちんと掃除も片付けもできる女だったのだ。由香里はすぐにスーツを脱ぎ始めた。スーツの上下を脱いだ姿、つまり上はブラウス、下はパンティーストッキングという何ともいやらしさを感じる格好でベッドに座った。
「T君も服脱いでこっちおいでよ」
「う、うん」
さすが年上。エッチ経験では負けていないはずなのにほとんど圧倒された。俺はさっさと服を脱いでボクサーパンツ一枚になった。
「ヘぇーっ、いい体してるね。前のダンナなんて二十代から腹出てたからなぁ」
「一応小学校からサッカーやってたし、今でもたまにジムで体動かしてるから」
「う〜ん、何か燃えてきたなァ」
そう言うと突然、由香里は俺の胸に顔をうずめるように抱きついてきた。俺は勢いでベッドに倒れる。俺の乳首のあたりに舌を這わせながら右手はパンツの中へ。一度出してから1時間くらい経っていたのでもうビンビンになっていた。由香里の豊かな胸が俺の太股のあたりに当たっている。さっきはブラウスとブラジャーが遮っていたが、今度は直に触りたくなった。体を起こすようにして由香里を仰向けにすると、俺はブラウスのボタンを素早く外し、薄い水色のブラのホックを外した。こぼれるように現れた二つの乳房は俺が今まで相手してきた女性ではいちばん大きかった。それだけではない。乳首がツンと上を向いてて、仰向けになっても形を崩さずにいた。由香里は自分からブラウスを脱いでブラを外したので、下は茶色いパンストだけになった。俺はまず両手で乳房を揉み始めた。由香里はまた俺の痛いほど固くなったペニスを握る。片方の乳首を口に含むと「アンッ」と声を出した。舌の先で転がすようにすると「ハアッ、ハアッ」と息が荒くなる。かなり感じている。そう思った俺は空いた手を下に下ろしていく。パンストのマチのところに指を二本差し込むようにして、下から上へ、上から下へと何度も往復させると体をくねらせて「アアア〜ンン」と声を長く引っ張った。由香里はは両手で俺のパンツに手を掛けると膝まで下ろしペニスをしごき始めた。若い女の子と違って力の入れ方とか、亀頭の部分の摩り方とかが上手い!!俺も負けずに由香里のパンストのウエストゴムに手を掛けるとショーツごと膝まで下ろした。全裸になった由香里はポッチャリとしててもウエストくびれはそれなりにあって、肌もすべすべとしててきれいだった。茂みの部分は少し濃い目。その茂みの下にあの部分が濡れていた。指をソッと入れてみる。ヌルヌルしていて時々キュッと掴むような感触がある。入り口の突起部分に触れると膝をよじって
「アン、そこはダメ!感じちゃう」
と言いながら自分から押し付けてくるような動きをしている。その間も由香里にしごかれ続けた俺のペニスはそろそろ我慢ができなくなってきた。
「由香里さん、入れてもいい?」
「うん、いいよ。入れて!」
由香里の膝を立てて左右に開くとパンストとショーツを足から抜き取り、丸見えになったあの部分に亀頭をあてがう。由香里は両腕で俺を抱きしめてきた。ぐっと腰を突き出すとズズズっという感じで由香里の中に入っていった。コンドームをしていないので中出しはできない。しかし、由香里の中はすごく気持ちがいい。子どもを生んだことのない膣は暖かくて少し締まっているようで、何か奥の方に吸い込んでいくような感じさえした。俺は夢中になって腰を振った。その度に由香里は
「アフッ、アフッ」と善がり声を出す。
年齢の割には経験値の高かった俺はそこいらの若いやつらと違ってすぐにはイカない。さっきの車の中では溜まっていたのと由香里のテクニックで不覚をとってしまったが、今度は総簡単に出すわけにはいかない。ましてゴム無しのナマ挿入だ。
「T君っ、もっと、もっとよ、もっとちょうだい!」
俺が腰を動かすたびに由香里はあの突起の部分を俺のペニスに擦り付けるように腰を浮かせてしがみついてくる。由香里はクリが一番の急所のようだった。だから俺は意識してその角度を保って腰を前後させた。もちろんその間も両手で由香里の乳房を揉みしだき、舌先で乳首を転がす。
「アフッ、アフッ、いいわ、いいわ、もっと、もっと〜ォ!!」
約十分くらいは頑張った。由香里がそろそろ絶頂に近づいてきた頃、膣の感じに変化が出た。それまで掴んでは放すような感じを繰り返していたのが、グニュグニュと揉みほぐすような動きに変わった。これは初めての感触だ。由香里の膣の壁が生き物のように俺のペニスを包み込んで愛撫してくれている。これはスゴイ。この快感にもう射精感が充満してきた。限界がやって来た。
「由香里さん、ごめん、俺ダメ。もう出そう!」
間一髪のところで抜き出して由香里のへそのあたりにビュッ、ビュッと射精した。由香里はダルそうに起き上がって、ティッシュで俺の出した白いものを拭き取りながら
「あ〜あ!また自分だけイッちゃって。」
「だって由香里さんがあんまりよかったから。それにゴムしてないし・・・」
「そんな言い訳してもダメ。ちゃんと責任とって」
俺は由香里に申し訳ないのでそのまま体を下にずらしてクンニを始めた。由香里は体の向きを変えると二人は横向きの69の体勢になった。部屋中に「クチュ、クチュ」といういやらしい音が響く。由香里は柔らかくなってきたペニスを吸い込むように口の中全体で包み込む。そして例の舌の動きが敏感な部分を的確に捉える。カチカチになったのを確認して
「もう一回よ」
そう言うと俺の腰にまたがり、ペニスの先をあの部分にあてがうと腰を沈めてきた。そして、俺の肩に手を置いて腰を前後に揺すり始めた。ここまででイクちょっと手前まで来ていた由香里は
「アフッ、アフッ」を連発。
俺も由香里の動きに合わせて腰を突き上げた。それから俺は体を起こして茶臼の体位をとった。由香里は俺にしがみついてくる。俺は片方の乳首を口に含み、もう一方の乳房を揉みしだいた。
「T君、スゴイ!!当たってる、当たってる。イイィ〜ッッ」
3回目だったので今度は長持ちした。やがて由香里の方が
「イッ、イッ、イックゥ〜ッッ!!」
と大声で叫んで体をのけぞらせた。この声は外まで聞こえてるなと思った。
「俺はまだだから」
「T君もイッて、出していいよ」
俺は由香里の体をベッドに横たえると今度は俺が主導権を握る。由香里のあの部分はもうドロドロの状態だった。俺ひたすら腰を振る。由香里がまた「アフッ、アフッ」と言いだした頃にようやくこの日3回目の射精が近づいてきた。コンドームをしていないのでタイミングを計っていると
「ダメ、ダメ、またイッちゃう、イッちゃうよ〜」
由香里は両足で俺の腰を挟み込むようにし、両腕でギュッと抱きついてきた。俺は何とか抜き出そうとしたが遅かった。ドビュッ、ドビュッと俺自身初めての中出しをしてしまった。ゴムで受け止められていない何とも言えない開放感が俺を襲った。由香里の膣内が俺の精液で満たされていく。全部出し終わってから
「ごめん、中で出しちゃった」
「きっと大丈夫だと思う。でも大丈夫じゃなかったらどうしてくれるの?」
「・・・・・・」
「うそ、うそ。T君に迷惑かけないよ。誘ったの私だから。それより私よかった?」
「うん、すごく。思ったよりうまくできなくてごめん」
「いいよ、ちゃんと2回もイカしてくれたから。今度はちゃんとゴムして思いっきり中で出そうね」
由香里はそう言うと子ども抱く母親のように俺を抱きしめてくれた。
 それ以来、俺とゆかりの関係は半年間続いた。由香里はコンドームも場所も全部提供してくれるので俺は財布の中を気にすることもなかったのだ。半年後、由香里は仕事を変えてアメリカへ行ってしまった。ただ、エッチ後の英語のレッスンのおかげで俺は無事K学に受かった。

少年と熟女

2010-08-09 Mon 00:15:33


私は小学校6年のとき同居していた親戚のオバサン(といっても30台半ばくらいかな?)からエッチを教えられていました。そのオバサンとの体験ですが、私の両親が出かけてオバサンと私だけになったある日曜日の昼頃のこと、オバサンの変な声がしたのでオバサンの部屋に行きました。少し開いた襖の向こうでオバサンは仰向けになって寝転んでいるようでした。しかし、何か様子がおかしいのは小学生の私にも分かりました。オバサンは仰向けになって左手で自分の右側の胸を揉んでいました。そして右手はスカートの中に入れて何かゴソゴソと動かしていたのです。オバサンは目を瞑ったまま気持ちよさそうに「ウウ〜ンンッ」と搾り出すように呻いていました。私はしばらく呆然として襖の隙間からオバサンの様子を見ていました。オバサンはだんだんと足を大きく広げて腰を動かし始めました。スカートは太股の付け根辺りまでまくれ上がり、ベージュ色のパンティーが丸見えになりました。オバサンは股の部分に二本の指を当てて何度も何度も上下させていました。やがて「アァ〜ンン」と声を長く引っ張って体をのけぞらせるとそのまま静かになりました。「ハァ、ハァ」オバサンの荒い息遣いだけが聞こえてきます。私は金縛りにあったようにオバサンを見ていました。何か見てはいけないものを見たような気がして、何とかしてそこから立ち去ろうと思ったのですが、体が動きませんでした。そのうちオバサンがうっすらと目を開けたとき、しっかりと目が合ってしまいました。オバサンは起き上がるといきなり襖を開けて私の腕を掴み
「見てたの?」
と言いました。私はうなずくのが精一杯で声が出ませんでした。
「ちょっとこっちへ来て」
そう言うとオバサンは私の手を掴んで部屋に連れ込みました。オバサンは私を自分の横に足を投げ出す格好で座らせました。
「何を見てたの?オバサンが何をしてたかわかった?」
と聞きました。もちろんその頃の私にオバサンがマンズリをしていたなんて分かるはずもありません。「ううん」首を横に振ると
「まだ子どもだもんね。でもここはもう分かってるみたいよ」
そう言って半ズボンの上から私のおちんちんをキュッと掴みました。実はオバサンのしていたことは自分でもよく分かってなかったのですがおちんちんはすっかり堅くなっていたのです。
「T君、いいこと教えてあげる」
そう言うとおばさんは半ズボンの裾から手を滑り込ませると私のまだ幼いおちんちんを握り、ゆっくりと上下にしごき始めました。
「気持ちいい?気持ちよくなったら言ってね」
オバサンは空いた方の手で私を抱き寄せるとキスをしてくれました。そのうちオシッコが出そうな、いやそれよりもっと強烈な何かが吹き上げてきそうな感覚が私の下腹に充満してきました。
「オバサン何か変になりそう。何か出そう」
私がそう言うとオバサンはそれまで動かしていた手をズボンから引き抜き、ズボンとパンツを一気に膝まで下ろしもう一度しごき始めました。おちんちんの先からは何か透明な汁のようなものが出てヌラヌラとしていました。オバサンに恥ずかしい部分を見られているのがさらに刺激となってついに私は生まれて初めておちんちんから白い液体をビュッビュッと何度も出したのです。オバサンはティッシュで私の精液を始末しながら放心状態の私に
「気持ち良かったでしょ。もっと大きくなったら好きな女の子にしてもらうのよ」
そう言ってパンツとズボンを元通りにしてくれました。
「オバサンも気持ちよくなってたところにT君が来たのよ。だからこれでおあいこ」
オバサンは私を自分の前に座らせると
「T君おちんちんから出したの初めて?」
私がうなずくと
「そう、よかったわね。じゃあこの次はもっといいこと教えてあげる」
私はほんとうは嬉しかったのですが、半分怖いような気になってオバサンの部屋を逃げるように出ました。その日は自分の部屋に戻ってからもオバサンに教えられた快感が欲しくなって何度も何度もおちんちんをしごきました。
その後私はオバサンの言った「もっといいこと」を期待しながらそのチャンスを待っていたのですが、それから3日ほどたった夜のことです。私は布団に入ってうつらうつらしていました。足元に何か気配を感じてふと目を覚ますと、誰かが暗がりの中で私の布団をめくっていました。そして、パジャマの上から私の太股からオちんちんの上をなでているのでした。薄目を開けると、オバサンが私の足元にひざまずいて、右手は私の下半身を愛撫し、左手はあの日のように自分の股をさすっているようでした。私のおちんちんはすぐに堅くなりましたが、オバサンに気づかれたくなかったのでそのまま眠ったふりをしていました。するとオバサンは私のパジャマをブリーフごと引き下ろし、すっかり堅くなったおちんちんを口に含みました。手でしごくのとはぜんぜん違います。オバサンの舌先がおちんちんの敏感なところに何度も絡みついてきて、あっという間もなくそのまま口に中にビュッビュッと射精しました。恥ずかしさと手でしごくより強烈な快感とで呆然としていましたが、オバサンはそのまま口に含んだまま舌先でころがすように私のおちんちんをもてあそんでいました。そのうちに堅さを取り戻すとオバサンは私の上にまたがってきました。その次の瞬間でした。口とも違うヌルッとした感触がおちんちんの先を包み込んだと思うと、ヌルヌルとして時々キュッとつかむような生温かさにおちんちん全体がずずっと包まれていったのです。オバサンは「ウッ、ウッ」と押し殺すような声を出しながら腰を前後に振っています。私はついさっきオバサンの口の中に出したばかりでしたが、あまりの気持ちのよさにもう我慢ができなくなって押し付けるようにしながらオバサンの中にドビュッと射精してしまったのでした。小6にして童貞喪失!!2度目の射精にもかかわらず私のおちんちんは何度も何度もヒクヒクしながら精液を吐き出しました。それを感じ取ったオバサンは私の上かぶさるようにしてギュッと抱きしめると
「出ちゃったの?」
と耳元でささやきました。
目を覚ましていたのがばれて恥ずかしかったのですが、こくんとうなずくと
「いいのよ。気にしなくて。気持ちよかった?」
もう一度うなずくと、
「そう。よかった。じゃあ今度はオバサンを気持ちよくしてくれる。」
そう言うとオバサンは私の右手を取って、まだつながったままのオバサンの股に忍び込ませるようにしました。そしてまたさっきのように腰を動かし、私の指先が少し出っ張ったような部分に当たるようにこすり付けたのです。
「ハッ、ハッ、ハッ、ハッ」
オバサンの息遣いが少しずつ荒くなってきます。
どれほど時間が経ったかわかりません。オバサンの息遣いとあの部分の手触りがまた新しい刺激となって、私のおちんちんはまたすっかり堅くなっていました。私が目を覚ましていることはもうとうにオバサンにばれていたので、気にすることなく私はオバサンのあの部分から右手を抜き取ると、腰をつかみ、快感が高まってきたときのあの何とも言えない、くすぐったいような感覚を自分から求めるように何度も何度も突き上げていました。私が突き上げるのに合わせてオバサンは声を殺して
「そう、そうよ。いいわよ。もっと、もっとして。T君とっても上手よ。」
私も快感の頂点が近づいてきてたまらなくなり
「オバサン、僕また出そう。出してもいい?」と言うと。
「オバサンももうイクから出してもいいよ。いっぱい出して。」
そう言うとオバサンはまたさっきのように、かぶさるようにしっかりと私を抱きしめると
「イク〜ッッッ!!」
次の瞬間私もオバサンの中にドビュッとこの夜3度目の射精。おちんちんの先から精液が出るたびに頭の中が真っ白になるようでした。しばらくどちらも動かずに抱き合っていましたが、やがてオバサンは私から離れると予め用意していたティッシュで私のおちんちんをきれいに拭いてくれました。自分もきれいにするとチュッと私にキスをしてそのまま部屋を出て行ったのです。
 翌朝、私が起きるともうオバサンはいませんでした。仕事に行ったのかと思っていましたが、夕方になってもオバサンは帰ってきませんでした。母にオバサンのことを聞くと、朝一の電車で田舎に帰ったとのことでした。私はオバサンとのことが忘れられずしばらくは毎日、思い出しては1日に何度もおちんちんをしごきました。12歳で抜かずの中出し2連発を経験したという、小学校6年生の秋の強烈な出来事でした。

エッチを撮影した主婦

2010-08-01 Sun 17:47:39

こんにちは、志乃40歳、主婦です。
子供は女の子2人の子持ちです。

主人は3年前病気で亡くなりました郊外に家があり、そこで子供と3人で暮らしています
あるサイトでセックスを撮影しませんかの記事があり応募しました。

主人が亡くなり、3年。
たまに自分自身で慰めしかありません!
それで応募しました。
勿論、謝礼もあります…。

撮影当日、2人の男性が我が家に来ました。
子供は学校に行って居ません。
最初は、インタビューを受けました主人の亡くなた事とか子供の事かいろいろと話しをしました。

いよいよ撮影です
インタビューした男性は車で待機しているから車に戻ります。

私の相手になる男性と2人、固定されたビデオカメラが一台、ハンディカメラが男性の手に私を撮ります。
私の服装は半袖の薄いセーターとスカート、下着はブラジャーは薄い赤色でショーツは同じ薄い赤色です。身長157、88、62、85です胸は垂れて居ません(笑)

男性が私の右側に座り太ももを触りちょっと足を広げ私の下半身に、ショーツの上から触り(少し湿気がありますね)男性が言います。
私が(えっ!ちょっと暑いから(笑))と答えます。
男性が、ちょっと四つん這いに成ってと言います。
私は、洋服着たまま、四つん這いに男性はスカートを捲りショーツの上からお尻を触りショーツをお尻の間にTバックの様にしてお尻を触ります、私はこの時点で少し興奮しています…私は右足で男性の股間を触ります。
次に私の胸を触り最初は服装の上から触り次にブラジャーの上から胸を揉みます。
そのうち、ブラジャーも外され乳首を指先で触られ、男性が(乳首立っていますね?)
私(あっ!気持ち良い、乳首感じるの!気持ち良い)この時点で興奮状態です!
それから男性はショーツを脱がせ、私のクリを刺激して膣の中に中指を入れ出し入れをします、この時かなり濡れいました。
私は(中まで入れて奥の上が感じるのもっと奥に入れて、あっ!気持ち良い)
男性は中指を奥まで入れて上の部分を刺激します…
私は(駄目、いっちゃう、駄目、駄目)
と言い、男性の指を膣の中から抜かせ、今度は私が貴方の(ペニスをしゃぶりたい)と言います。
男性はビキニパンツ脱ぎ男性は大の字に私は男性の股間にペニスをしゃぶります、主人がなくなって3年、久しぶりのペニスです!
カリ首を舐め加え喉奥まで加え、またしゃぶりの繰り返し、男性は(気持ち良い、奥さん凄く気持ち良いです、気持ち良い!)
私は(・・・)
私は無言でペニスを味わっています…
私は、我慢出来ず自分から男性に又借りペニスを持ち私の膣の中に挿入して騎乗位で腰を動かし(気持ち良い、大きい、硬いあっ!気持ち良いよ!あっ良い!)
何度も書きますが3年振りの生ペニスもっと味わいたい、本当に気持ち良いですね!
やがて男性も私も快楽の一瞬が近づいて来ます…
この時までは騎乗位で私が上でした私は、逝く時は正常位で逝きたかったので男性言って正常位の体勢になり男性が激しく腰を上下に動かします…
男性が何処に出しますか?何処に?と聞きます…
私は、一瞬中でも良いと思いましたが?妊娠の心配もあり?胸にと良います…
私は男性より早く逝きます…
私は(あっ!逝く逝くよ、逝く、逝くよ!あっ!)
久しぶりの生ペニスでの逝く味わいです、オナニーとは何か違う気持ち良さです。
男性は、私が逝った事が分かると、男性が(奥さん、逝きます、逝きますよ、あっ、あっ!逝く!)
私の膣の中からペニスを抜き、私の胸にペニスから白い精液がピュッと飛び数回ピュッ、ピュッと出て来ます…
一回目のピュッが私のアゴ付近に飛んで来ました(笑)
かなりの量です!若い男性は精液の出が違う見たいですね(笑)
私は男性のペニス加えお口でお掃除をしてあげました
事が終わり、お互い洋服を身に付けちょっと化粧をして少し会話をして私は買い物と下の子を幼稚園に向かいます…
男性と玄関で別れ私は自転車で男性は待機していた車に!
久しぶりの行為でした。

それから、この行為はサイトで見えるらしいですね?
見た男性はいるのかな?
分かりませんが?実際にに経験した事をかきました。
長文ですいませんでした。
また、誤字があれば、ごめんなさい。


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