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ギターの先生との思い出

2009.12.06 Sun

ギターの先生との思い出。投稿者、聖子、49歳。
あれは今から23年も前の事です。京都府の阪急沿線の某駅近くにギター教室がありました。その先生との、2度だけの愛の記録です。
彼には別居中の奥様と7歳になる娘さんがいました。そうです、先生と私は許されぬ関係だったのです。
ギターを習っていた私にとって、彼は私の全てでした。彼も私に好意を寄せてくれていました。
二人で食事をしたり、コンサートに出かけたりと、楽しい日々は、駆け足のように過ぎていきました。
彼は私より13歳も年上でしたが、私にとって初めから、たった一人の男性でした。
あれほど燃え尽きた恋は、もう二度とないでしょう。彼の6月の誕生日には、40本の赤いバラを抱いて教室を訪れました。
恋に恋をしていたのかも知れません。いや私もそのとき、すでに27歳でしたから、愛に恋をしていたのでしょう。
あんな愛は一生に一度で充分です。そう、多分私は燃え尽きてしまったのでしょう。
彼と肉体的に結ばれる前ですら、そんな状態だったのです。ある日、二人で梅田に出かけ、少しお酒を飲みました。夜の8時ごろでした。
陸橋の上で彼は私に迫りました。「僕は、今、とてもあなたが欲しい。」と。
私は戸惑いました。でも内心とても嬉しかったのです。それでも彼の思いを拒否しました。
別居中とはいえ彼には奥様がいました。私のために奥さまと別れてくださったとしても、私の両親を説得する自信はありませんでした。
第一、彼の心の中が読めなかったのです。嘘でもいいから「妻と別れて、君と一緒になるよ。」といって欲しかった。
きっと彼には複雑な思いがあったのでしょう。奥様と娘さんに対する思い、そして私への思い。私の父は病院の院長をしていて、厳格な家庭でした。
彼に才能があったとしても、どの組織にも属さない天才型の人間に、私はついていけるでしょうか。
私はずいぶん悩みました。そして、往きついた結論は、自分に正直になれとのことでした。
私は気に入っていた長い髪を切り、そして彼に抱かれることを望みました。
秋に山下和仁のギターコンサートが大阪であり、私はチケットを二人分買いました。
その日、偶然にも、私の両親は親戚の結婚式で、泊りがけで出かけています。
きっと運命が、私たちに与えてくれた、ひと時だったのでしょう。コンサートが終って、先生と私は夜遅くまでお酒を飲みました。
小さなクラブのボックス席で、私たちは熱いキスを交わしました。もう夜の2時をまわっていました。
呼んだタクシーを、私の家の前で止めた私は、彼の手をとりました。そして呟きました。「先生、泊めて上げますから。」

私は彼を私の家に入れました。それは私が命をかけた一瞬でした。
そのときの私には何も見えず、何も聞こえず、ただ先生だけが私のなかに存在していました。
二階の私の部屋に入ると、私はそっと呟きました。「先生、私はずっとこの部屋で暮らすのですよ。」
男のかたに、こんな女の気持ちなんて、分かってもらわなくていいんです。ただ女にとって、愛は命なのです。
先生はそっと私を抱いてくださいました。私は燃える思いを持って先生に口付けしました。
ベッドのそばにあった椅子に、腰掛けた私のスカートの中に、先生の指が入ってきました。
私は前の日に、先生に触られるかも知れないと思い、多くて長い陰毛を、短く2センチぐらいに、カットしていました。
ショーツの間から、私の花弁に彼の指が。もう陰部はグッショリ濡れています。
その瞬間、先生と生徒の垣根は取り払われました。大人の男と女になりました。
私は触って欲しかったのです。でも愛液を溢れさせている自分がとても恥ずかしく、あそこ特有の淫靡な匂いもしています。
「ダメェ、先生、シャワーを浴びてから。」と言って彼から逃れました。
先生は指を抜くとき、中指を私の割れ目に、そっと差込み、指を上部に移動して、勃起している愛の真珠をこすりました。
ぬるっとした感覚、そしてビクッとした快感に、私は思わず「ああっ」と嗚咽を漏らしました。
その日の私は、出かける前にシャワーを浴び、ソープで丁寧にあそこを洗っていました。
それでも半日たった、そのときには、自分でも分かるほど、愛液で濡れていました。
きっと、匂いもしていたと思います。先生に恥ずかしい部分を触られて、気が遠くなりました。
私はもう27歳の女です。先生には申し訳なかったけれど、処女ではありませんでした。
2年前に1度だけ、経験がありました。相手は恋人だった人で、その人とは結婚するつもりだったのです。
でも、まるでメロドラマのように、その人は交通事故で亡くなりました。
失意の日々を送っていた私の前に現れたのは、ギターの先生でした。奥様もお嬢様もおられました。
ずいぶん悩み、そして、選んだ道は不倫の愛でした。その夜の愛の営みは、私から積極的に求めたものでした。
私は彼の手を引き、1階のバスルームに案内しました。彼がシャワーを浴び、出てきたのと交代に、私はバスルームに入りました。
彼は体を拭き、2階に上がったものと思っていました。でも私がシャワーを浴びていると、彼がもう1度入ってきました。
生まれたままの姿で彼に抱かれ、私はバスルームの床に崩れ落ちました。
陰部を優しく愛撫され、私は喜びと恥ずかしさの中で、彼の唇を狂ったように吸い続けました。
どれほどの時が過ぎたのでしょうか、彼は私を立たせ、バスタオルで体を丁寧に拭いてくれました。
二人転がり込むように、2階の私の寝室に入りました。
父母と私は医院の2階に住んでいて、同じ敷地内の別棟に、父の経営する薬局がありました。
私は彼に断って、薬局に行きました。帰ってくると、彼は疲れていたのか、眠っていました。
しばらく彼の寝顔を眺めていましたが、意を決して彼を揺り起こしました。
「先生、ごめんなさい。今日、私、危ない日なんです。それで、これを。」
彼は理解してくれました。「わかったよ。出すときには、ちゃんとつけるから。」
私は黙ってうなづきました。本当はコンドームなんて、使用したくなかったのです。直に先生を感じたかった。
でも射精の時だけのコンドーム、なまで彼を受け入れて、恥ずかしい部分同士の結合、私は期待で体が火照りました。
皮膚よりも柔らかく敏感な、粘膜同士の溶けあい。私は彼に全てを預けました。
彼は私の乳房を吸いました。両方の乳房の真ん中にあるホクロが、彼の行為を見つめています。
彼の物が私の中に入ってきました。その瞬間、私はシーツを握り締めました。
私はその瞬間のために、今まで生きてきたような、幸せを感じました。恥ずかしい部分の快感が全身に広がり、私は喘ぎました。
彼の物を女の一番大事な部分で感じながら、彼に囁きました。「愛してる?」と。彼は静かに答えました。「ああ、愛してるよ。」
「うれしい。」私はそう言って、彼に身を預けました。そのまま死んでしまってもいい。私の正直な気持ちでした。
一発の銃声が雪山に轟きました。二人を情欲の雪崩が襲いました。不倫の罪も、切ないほどの悲しみも、もはや私の中から消えました。
刹那的な喜びの中、私は彼の全てを、私の一番大事な部分で感じました。
彼のリードのまま、彼の物を入れたまま、私は体を入れ替え、彼の上に跨りました。
レディースコミックで見た恥ずかしい体位のように、私は腰を振っていたのです。
もういいのです。このまま中に出しても。先生、中に精液を出して!赤ちゃんが欲しい!先生の赤ちゃんが。
でも先生は、私の中から抜くとコンドームを装着して、私の上に乗り、思い切り、腰を振り続けました。
「ああっ、出る。聖子、愛しているよ。」二人はぐったりと、そのままの姿勢で抱き合いました。

どれほどの時間がたったのでしょうか。先生は私に優しく口付けをすると、また愛の営みを始めました。
生まれて初めて、彼の物を口に含みました。彼に言われるまま、まるでアイスキャンディをしゃぶるように吸い続けました。
彼は私の一番恥ずかしい部分を、舐めています。女が上になった、シックスナインと言うのでしょう。
私は彼の顔を跨ぎ、彼の口が時々花弁のそばにある、お尻の穴を舐め上げます。
彼の物が大きくなったとき、私は体を入れ替えて、自分から彼の物をつかんで腰を落としました。
彼に私たちの結合部分が見えるように、体を反らしました。
先生が疲れないように、けれど彼の精液がカラになって、奥様としばらく出来ないように、腰を振り続けました。
そして燃え尽きたのです。別れを決意したのは、それから2ヵ月後でした。

初めての夜から1ヵ月後に、もう一度私たちは愛し合いました。そのときに、これ以上続けたら、もう後には戻れないと悟りました。
思いを遂げたときに、女が選んだ道は、別離でした。死ぬほど愛した男性に抱かれた女には、もう思い残すことなどなかったのです。
9月に初めて抱かれ、10月にもう1度愛し合い、そして11月にお別れの手紙を出しました。
「早いもので、先生の教室の門をたたいて、もう1年が過ぎました。その間、私は先生から、いろんなものを教わりました。
弾いてくださるギターの響きも、私の心を捉え、数々の思い出も、一つ一つが私にとって、かけがえのない物で、本当に有難うございました。
言い出せなくて、ずいぶん悩みました。先生のお顔を見れば、決心がぐらつき、今日のこの日を迎えてしまいました。
年が明ければ結婚いたします。平凡な人と、平凡な結婚をして、主人の帰りが遅くなれば、
愚痴のひとつも言うような、平凡な女になりとうございます。愚かな女とお笑いください。
初めて会った時から、こうしてお別れの手紙を書いている、この時まで、先生は私にとって、たった一人の男性でした。
先生との大切な思い出を持って、嫁いでゆきます。いままで、有難うございました。聖子。」
逢えなくなって23年、けれど一度として先生のことを、忘れたことはありませんでした。

  1. 2009/12/06(日) 18:50:47|
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課外授業

2009.12.06 Sun

僕の高3の時の体験を書きます。当時、化学の担任は大学出たての○○芳枝という先生でした。この先生は美人でスタイルは良く、
しかし堅物の感じがする人でした。私はこの先生に一目惚れしていたのです。ある休日、僕が本屋に行こうと道を歩いていると女性が前を歩いているので近ずいたとき、
その先生とわかり、「先生こんにちは」と挨拶したら向こうも微笑んで挨拶してくれて、少し話したら先生のマンションは僕の家の方向だったのです。
僕は先生と仲良くなりたかったので、「先生、僕に勉強教えてくれませんか」と勇気を出して言ってみたのです。
先生は「そのうちにね」と約束してくれて、携帯の番号を教え合い、その場は別れました。それから6日後の金曜日に「明日勉強みて上げれそうです」と携帯で連絡してきたので約束しました。
そして、先生のマンションの場所を教えてもらい、土曜日の午後1時に行きました。 先生は学校とは違う笑顔で迎えてくれました。
 服装も若い格好で、いつもと違いました。化学の勉強を2時間ぐらいしてもらって、コーヒータイムとなりました。
僕は、「先生は恋人いるのですか」と聞いてしまいました。先生は「いるけど、遠距離恋愛なの」と答えてくれました。
僕は「寂しいでしょう。時々会う事あるのですか」と聞いたら、先生は「時々電話で話すの、めったに会う事はないの」と答えてくれました。
そして、また勉強に戻りました。先生はいい匂いがします。 僕は本当はずっと勃起していたのです。気のせいかもしれませんが、
先生は時々僕の股間に目を向けるのです。僕は、おもわず「僕は先生に人目惚れしたのです」と言ってしまいました。
先生は少し驚いて、顔を赤くして何も話さないのです。僕は、「先生ごめんなさい、これで帰ります」と言って、片付けして帰ろうとしました。
そしたら、先生は「○○君、先生でいいなら好きにしていいのよ」と言ったのです。 僕は先生を抱きしめました。 
髪はいい匂いがしてて、ぼくは初めて女性を抱きしめ、どうする事も出来ずにいると、先生は「かわいいのね」と言って、僕の唇を奪いました。 
僕は先生に体を任せました。僕は恥ずかしくて、そこまでで終わりました。 僕は本当は怖かったのです。今度の約束をしてこの日は帰りました。 
先生と関係を持った後のことを考えて尻込みしました。でも初めての口付けが先生でよかったと思います。次の2回戦目は、僕も覚悟して臨みました。
化学の勉強はしないで、性の実地訓練をしてもらいました。 僕にとっては先生は思った以上にいい女でした。 
僕は先生の体全体にキスしまくったら、ペニスの先は先走り汁でベチャベチャに濡れていました。少しだけ汗の匂いがして余計に興奮しました。
好きな女性の汗もいいものだなと思いました。先生の、お○○この毛は柔らかくて、色は綺麗なピンクでした。
初めて見るそれに興奮して、呼吸が速くなってしまい、僕は舌で舐め上げましたら、先生はピクと動き呼吸が変わりました。  
少ししょっぱかったですが暫く舐めていたら、先生は、「○○君ちょうだい」と言ったので、何をですかと言ったら、意地悪と言いました。
僕はすぐに僕のペニスを入れて欲しいとわかり、いよいよはじめました。ギンギンに硬くなった物を先生に見せて上げました。
その後、先生の中に入れて、少し動かしていたら、アッという間に出てしまいました。 先生に妊娠しないか聞いたら「安全日だからいいのよ。
たくさん出して」と言ってくれました。  僕はすぐにまた固くなってもう一度入れて動かしました。 
今度は少し長く持ちましたが、5分ぐらいでいってしまいました。このように、この日は6回先生の中に出して満足して終わりました。   
二人は服を着て少し話をした後、帰ろうとして、先生のミニスカートを見たら僕はまた興奮して、スカートをめくってパンティーの上から顔を擦りつけてしまいました。
先生は今日はもうだめ。 また今度、と言ったので僕は諦めて帰りました。
このようなことを半年続けて、僕は先生が忘れられず、その2年後に先生と結婚して、今は子供3人の父親です。
年上の姉さん女房は甘えられるしもいいものです。 先生と結婚して本当に良かったと思います。今でも殆んど毎晩です。 
あちらの方が積極的に求めてきて、嬉しいやら辛いやら。
以前に比べ最近は僕は腰の動かし方がうまくなっていて、40分はもつようになり女房は喜んでくれています。

  1. 2009/12/06(日) 18:50:23|
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調教中出し

2009.12.06 Sun

高3の時の、英語の担任の女教師にたっぷり中出しをしてあげました。
彼女は今35才、僕は29歳。
今住んでいる転勤先の町で偶然にばったり。
時間が無く携帯番号だけ教えあい、翌日に電話して、先月の中旬の金曜の夜に2人で食事する事になりました。
食事してわかったのは27で見合いで、出身地のこの町へUターンして結婚。
地元の私立高校へ再就職、子供は1人出来たが3年前に嫁姑トラブルで3年前に離婚。子供は跡取りで旦那が引き取り、現在は1人暮らしと言う事でした。
本当にこの街で昔の教え子に会う事に驚いたそうでした。もちろんこちらもですが。
先生は身長は本人が言うには154と小柄。
ただ胸が大きく、しりもでかい安産型。Hな身体をしています。
何でも田舎である為、人の噂が怖くてこの3年間付き合う男はいなかったそうです。
「君は結婚は?」
「してない、」
「じゃあ時間気にせず飲めるね」と居酒屋でかなり冷酒を飲んでたけどもう1軒行く事になりました。
2軒目でもかなり飲み、でる時は結構ふらふら。時間は12時過ぎ。
「今日は、なんか私の愚痴ばっかり聞いてもらってごめんね」と言いました。
確かにかなり愚痴が多く、酔うとHな会話も弾むし、大体想像するとHは随分ご無沙汰みたいでした。
こちらも、赴任したばかり、彼女無し、風俗も満足に無い街でかなりご無沙汰でした。
「どうやって帰るの?」
「うん実はこんなに飲むとは思わなくて車で来ちゃったの、駐車場で少し酔いさまして帰る、1時過ぎたら検問ないと思うから。」
「危ないよ、30分は運転するよね、捕まったら事件だよ、事故したら困るよ、それに車の中で女1人危ないよ」
「一応女で見てくれてるんだ。でもどうしようかな」
「僕が付き合うから、一緒に醒めるまで居ようよ」
「何処で?」と腕組み繁華街のはずれの3軒くらいホテルがある場所へ3分ぐらい歩いて行きました。
途中腕に寄り添うので胸があたり柔らかく感じ、半立ちみたいな感じでした。
「ここで醒ますの」
「そう、寒いし、ゆっくりできるし、2時間みいれば充分でしょ」
「そうね、人に見られないかな」
「入ればOK,ここにいた方が見られる」と一緒にホテルへ入りました。
旧家の時間は終わりらしく、入室すると、直ぐに宿泊料金を取られ、僕が払うと
「ごめんんさい、もったいない事させて、高いよね結構」
「いいですよ、それよりお茶でも飲みます」と僕がお茶を入れていると
「ねえ、明日予定ある?」
「無いけど」
「…じゃあ泊まらない、お金もったいないし、朝帰れば良いから、」
「そうする、何時に出ればいいの、」
「私は1人だから何時でも」
「一緒だよ」と宿泊する事になりました。 つづく

  1. 2009/12/06(日) 18:49:49|
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若い彼と

2009.12.06 Sun

あるスーパーでパートしてるんですが、若い男性に飲みに行きませんかと誘われていました。

ええ〜私と?と聞き返すと、以前から好きなタイプだったんですと言うんです。

嘘〜からかっちゃ嫌よ、貴方のあ母さん位の歳よと言うと、
いいえ 家の母より断然若くて魅力的ですと言うんです。

お世辞でも そう言われると嬉しくなり そうね いつにすると言ってしまいまいた。

すると今夜じゃだめですかと言うんです。
その日は早く上がる日だったんで いいわよと約束してしまいました。

家に帰り、お風呂に入りました。
若い男性とのデートに 胸の高鳴りがし 知らず知らずエッチな下着を身に付けていました。
服も身体のラインの出る服を選びました。

出掛け主人に 忘年会に行って来ますとメールすると俺も遅くなるの返事が来ました。

待ち合せ場所に行くと彼が待っていました。
二人で居酒屋に入りコートを脱ぎました。

いや〜色っぽいですね〜職場で見るより断然素敵ですと言うんです。

まあ、お上手ね こんな おばさん もう主人も相手してくれないわよと言うと、信じられない毎日熱々じゃないんですか?と言うので もう何年も無いのよと言ってしまいました。

楽しい時間はアッと言う間に過ぎてしまい そろそろと言うと、もう一軒カラオケにと言うのです、 まあ主人も遅い事だしと思いカラオケに行きました。

居酒屋と違い二人だけの個室に入りコートをハンガー掛けてると いきなり彼が後ろから抱き締めて来たんです。

驚いたんですが、誘われた時から期待感があったんです。
なあに どうしたの おばさんに興奮しちゃったのと言うと、ええ○○さんの事が以前から好きでしたと言うんです。

嬉しくなり ほらほらカメラあるわよ監視のと言うと あわてて離れるんです。

お酒とつまみを注文し店員が下がると彼がカメラに私のハンカチを被せるんです。

これで大丈夫と言いながら私を抱きしめ キスを求めて来ました、興奮してたのは彼だけではありませんでした、私も彼が欲しくなってたんです。

彼はエッチな身体してるんですね、もう僕たまらないですと言いながら 身体をさわりまくるんです。

彼が さっきから気になってたんですが 下着のラインが出てないんですね薄い服なのにと聞くんです。
あら 見てたのね、実話ねライン出ない下着なのよ言うと、ええ〜ノーパン?と聞くので、違うわよTバックなのと正直に言ってしまいました。

へえ〜Tバック穿いてるんですか?だからラインが出てなかったんですねと エッチな目で全身を見るんです。
それにブラも半カップで 下から持ち上げるだけのを付けていたんです。

見せて下さいTバックをと彼が急に言い出したんです。
ええ〜見せるの?ダメよ今夜が初めてのデートでしょ、またこの次ならねと言うと、そうですか残念だな〜としょんぼりなんです。

あまりの落胆に何か急に彼の態度に愛おしくなって来たんです。

じゃ約束して、見るだけならいいよと言うと、ハイ約束しますと元気な返事なんです。

彼に背を向けパンストを脱ぎ、少しずつワンピースを捲り上げていきました。
お尻半分ほどで止めると、もう少し上げて下さいと言うので思い切って 大きなお尻り丸出しにしゃちゃいました。

うわ〜すごくいやらしですよ 由美さんと私の名を言うんです。

あまりにも恥ずかしいので もういいかなこの辺でと言うと最後のお願いです、 手を付いて 脚を開いてお尻を少し突き出してと言うんです。

ええ〜そんな事したら 襲われるかもと思いながらも
ここまで見せたから いいかと思い彼の言う通り 椅子の背に手を付き お尻をグイッと突き出しました。
その時でした、ドクッと私のアソコから愛液が出て来たんです。

私も どうしようもなく感じ捲ってるんです。
すこしならタッチしてもいいよと言って上げると、嬉しそうに 大きなお尻を撫でまわして来ました、あたし 思わず ア〜と声が漏れてしまったんです。

彼の手が お尻から内モモの柔らかいとこを撫でまわします。

すると彼が脱がしても良いですかと言うんです。
あたしも興奮で見境が付かなくなり いいよ どうにでもしてと言ってしまいました。

彼はTバックを引き下ろすと マジマジと私のアソコを覗き込んでいます。
彼が尻タブを開くとヌチャと愛液が糸を引いたんです。
初デートで お尻の穴からアソコまで見せてしまいました。

驚い事に、いつの間にか彼は ズボンを下ろし アレを出していたんです。
天を向いたそれは見事な長さ太さなんです。

彼は それを私のアソコにあてがいながら上下に擦りあげるんです お豆に当たると気絶しそうなくらい感じるんです。

あたしがたまらず お願い入れてと言ってしまいました。
カリ首が入ると、ズキンと感じ 自ら お尻を動かし迎え入れてしまいました。

主人のとは違い 奥まで届くんです。18歳で初体験して五本目の他人棒です。(結婚後は初です)

あまりの気持ち良さに気が遠くなりそうでした。
5〜6分くらい経ったでしょうか 彼の動きが早くなって来たんです。

あ〜もうダメだ〜出る〜と言うので 中は心配なので 思わず お口に出してと言ってしまいました。
愛液でテカる大きな棒を 口に導き 大きく開けた口にドクドクと精液を注ぎ込んでしまいました。

帰り際、彼が また会って貰えますかと聞くので もちろんよと言うと 抱きしめながらキスをして来ました。

  1. 2009/12/06(日) 18:49:00|
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友人の奥さん

2009.12.06 Sun

友人の奥さんが私の愛人です。
きっかけは、友人の結婚式にでた時です。
私はすでに結婚していました。
2次会から呼ばれていたんです。
私は友達と2次会の会場に行きました。
友人の花嫁を見てビックリしました。
私のタイプの子なんです。
正直、夫婦のいとなみもなかった私は、友人が羨ましく思いました。
そして何とかしてSEXできないものかとも考えました。
私は友人に挨拶をして何処に住むのか、遊びにいってもいいかなどき聞きました。
後日、私は友人の家に遊びに行きました。
友人の奥さんは、すっぴんに近い化粧でもすごいキレイでした。
私は楽しく談笑をして、ご飯をご馳走になり、帰りました。
遊びに行ったのには、わけがあります。
住んでる場所と奥さんの化粧の薄い時の確認です。
私は、これはいけると思いました。
そして、平日の昼間に友人の家に行きました。
奥さんは何のちゅうちょもなく玄関を開けてくれました。
リビングにはいり、私は強引に奥さんを押し倒しました。
無理やりキスをして、セーターを脱がせ、ブラを外しました。
最初は抵抗していたのですが、途中から諦めて私に抱かれました。
SEXが終わった後に、奥さんは言いました。
「旦那より全然うまい。たまに、旦那がいない時に遊びにきてね。」
それから、1週間に1回は彼女を抱きに友人の家に遊びに行きます。

  1. 2009/12/06(日) 18:48:22|
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見知らぬ男と

2009.12.06 Sun

見知らぬ男と初体験しちゃった話です。
植物園での出来事から半年ほど経った頃です。
いつものように自転車で帰っていると、急にパンクをしてしまいました。
ちょうど住宅街だったので、いつもと違う道を通って自転車店を探しました。
既に暗くなってしまいとても焦りましたが、やっと1軒の自転車店を見つることができました。
半分閉まったシャッターをくぐると、30代後半ぐらいの男が1人でタバコを吸いながらイスに座っています。
「すいません、パンクしたみたいなんですが…。」
男は早速パンクの箇所を調べ始めましたが、「時間がかかりそうだから、テレビでも見ていいよ」と奥の方を指さしました。
そこは一段高くなった畳の部屋でテレビとこたつ机が置いてあり、床にはスポーツ紙やコンビニ袋が散乱していました。
男の休憩部屋のようです。
私がテレビを見ながら待っていると、30分ぐらいして工具を片づける音がしました。
ガラス戸越しに男の視線を感じましたが、私は特に気にせずテレビを見続けました。
ガラガラとシャッターが閉まり、洗面所で入念に手を洗っているのが聞こえます。
しばらくして部屋に入ってきた男は
「遅くなってごめんね。家には連絡してるの?」と聞いてきました。
「ええ、パンクしたからって…。」
「じゃあ大丈夫だね。」後ろ手で窓の鍵とカーテンを閉めながら、こちらの方をじろじろと見ました。
「○○高校だよね。頭いいねー。彼氏とかいるの?」
「…いません。」
「ほんとに?ねぇ、水野美紀に似てるって言われない?」
「いや、言われないです。…それで、おいくらですか?」
なんかヤバいなと思って立ち上がろうとした瞬間、後ろから肩を抱かれました。
私は抵抗しましたが、手首はしっかりと掴まれ首すじに舌をはわせてきました。
「いやぁー!」と言いながらもビクビクっと感じてしまいました。
手は胸を揉みほぐし始め「大きいよねぇ〜。Eカップぐらいかなぁ?ほら、もう立ってるよ。」とブラウス越しに乳首いじってきました。
自分で触るのと全く違う感触に、思わず「ん‥ふ…」と声が出ます。
男は私の前に回り込むと左手で私の両手首を頭の上に押さえ込んだ後、右手でブラウスのボタンを一つ一つ外していきました。
クラブ帰りなのでほのかに汗の香りが漂ってきます。
ブラを上にずらすと、あらわになった生乳を見てにやけながら乳首を口に含みました。
「い、いやぁー!」
体を左右にねじっても男の口は乳首を離そうとしません。
舌を転がしたりチュパチュパと音を立てて吸い続けます。
私はその度に、体の奥が熱くなるのを感じました。
思わずあえぎ声が出てしまいそうで、横を向き唇を噛んで我慢していました。
男はそれを知ってか、丹念に胸を愛撫し続けます。
やがて右手が下がっていきスカートををめくろうとしました。
「やめてー!お願い!いやぁー!」激しく抵抗する私。
右手がパンティに到達すると、男はニヤっと笑って素早く中に手を入れました。
「だめぇー!」
「気持ちいいんでしょ?ねぇ、こんなに濡れてるよ。」
勝ち誇ったように私の愛液まみれの指を目の前に差し出しました。
いきなり襲われて口では嫌がってましたが、体が反応してしまい既にあそこは濡れ濡れでした。
『これじゃあレイプになんないよね…』
私が抵抗するのをあきらめると、男は覆いかぶさりながらキスをしてきました。
舌を絡めながら右手はクリトリスを攻めてきます。
私の舌もそれに答えながら、素直に声を漏らし始めました。
「あぁ…。う〜ん…。」
ネチョネチョという音が聞こえてきて、次々といやらしい液が溢れてきます。
観念した私を満足そうに眺めながら、男が尋ねてきました。
「…Hな体だね。何人ぐらいとしたの?」
「……したことない…」
「うそでしょ?」と言うと、急に私の中に指を入れました。
「ああ〜ん!はぁん…ほんとに…」
「じゃあ、オナニーとかしてたの?じゃないとこんなにならないもんね。」
男は指を2本にして激しく入れたり出したりし始めました。
私は腰をくねらせ、大きな声であえぎました。
男は私を見おろしながら、素早くズボンを脱ぐと既に固くなったペニス握らせてきました。
私はよく見ようと体を起こして顔を近づけました。
赤黒い生き物は私の手の中で脈打っており、先の割れ目が光っています。
私は本能的に根本まで頬張り、口の中には今までにない味が広がります。
ティーン雑誌の記事を思い出しながら、吸い込むように首を前後してみました。
「んん…。いい子だね。今からこれ入れるから、痛いなら言ってね。」
私の両足を大きく開けるとあそこにペニスをあてがい、ゆっくりと挿入し始めました。
入り口付近はぐちょぐちょだったのですが、途中なかなか進まず痛みを感じました。
「んんっ。痛い!」
ゆっくりゆっくりと挿入され、奥まで到達すると「大丈夫?動かすよ。」と浅くピストン運動が始まりました。
最初は奥に届く度に「ふぅん」と声が漏れるだけでしたが、徐々にスピードをあげ深く突き刺される度に頭の中は真っ白になっていきます。
しばらくいろんな体位を試した後、男は私の上半身を抱き起こして「ほら、入ってるよ。」と結合部分を見せました。
私のあそこに愛液まみれのペニスがすっぽりと入っているのが分かりました。
興奮してしまった私は、男の首に自分から手を回して腰を振っていました。
男も胸をむさぼりながら激しく突き上げてきました。
「気持ちいい?」
「う、うん…あぁー!いぃー!」
男はこたつ机の上に手をつかせると、腰を突き出させてバックから入ってきました。
パンパンと腰に打ちつけられる度に、乳首が冷たくなった机の角に当たります。
私は首を左右に振りあえぎながら、これまでにない快感に身を委ねていました。
ふと顔を上げると真っ黒いテレビ画面には、名前も知らない男と絡み合っている乱れた自分の姿が映っています。
『私…こんな事しちゃってる…こんな所で…』
ますます興奮した私は大きな声で叫んでいました。
「もぉだめぇ…あああ!許してぇー!」
その声に反応して、男が腰を振るスピードを更に早めました。
私と手を重ねて後ろからキスをしながら囁きました。
「もう出るよ…うぁ!」
「んんー!」
…部屋には再び静寂が戻り、2人の荒い息だけが響いていました。
男は寸前に外に出してくれたみたいで、背中が濡れているのが分かりました。
呆然としていた私の体をティッシュで拭いてくれました。
処女膜は、以前自転車通学中に破れみたい(生理じゃない日に出血してた)で、血は出てませんでした。
私は時計を見て我に帰ると、急いで服を着始めました。
急に冷静になってしまい、自分のした事が怖くなったのです。
男は名残惜しいように見ていましたが、私は目も合わませんでした。
「お金はいいからね。…また遊びにきていいよ。」
シャッターを上げながら言われましたが、私は振り返りもせず帰って行きました。
その後は親や学校に知られるのが怖かったのと、セックスに溺れそうだったので2度とその店に行きませんでした。

  1. 2009/12/06(日) 18:47:19|
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フランクフルト

2009.12.06 Sun

八月の下旬にいつものように露出をしました。格好は、いつものように真っ赤なガーターベルト、
そして薄いパープルのロングストッキングを着けました。足下は、ヒール高6センチのミュールを履きました。
その上に、ニットのノースリーブの一回り小さい前ボタンのワンピースを着ました。色はオフホワイトです。
裾は膝上20センチくらいでした。ワンピースの色が薄いためと、一回り小さいため身体に張り付き、腰のガーターベルトの色が透けて見えていました。
胸も形はもちろん乳首の位置も分かるようでした。ブラ、パンティはもちろん着けません。ブラ、パンティの代わりにアナルにはプラグを入れました。
そのプラグに短い紐に鈴を付けました。当然チリンチリンと音がします。オマンコには、
最近二・三日で集めた精液3人の三回分を透明の蓋付きの容器に入れコンドームを被せて入れました。この格好で出かけました。 
ワンピースは、移動中は必要ないので部屋を出るときから手に持って夜の10時頃、駐車場に向かいました。そしてワンピースを脱いだまま車を走らせました。
服を着ないで運転することは開放感がありとても好きです。それと、対向車とか信号待ちとかで見られるかもしれないと言う感じかとても好きで、露出の時にはいつもしていることです。
そして車で30・40分走った少し町はずれのコンビニの駐車場へ入りました。駐車場でワンピースを着ました。前ボタンですので、上の2つ下の1つはボタンを留めないで着ました。
車を降りて、お店に近づいていきました。とても明るく感じます。いよいよお店に入りました。店員さん・お客さんの注目を一斉に集めたようでした。ゆっくりとお店を一周しました、
お尻から鈴の音を鳴らしながら、身体のラインを見られながら、ゆっくりと一周しました。それと、オマンコとアナルに入れていますので早くは歩けないのですけど。
どうしても、オマンコ・アナルに力を入れますので、少しお尻を動かすような歩き方をしていたと思います。買うものは決めていましたので、何処に何があるのかだけ見ながら歩きました。
そしてまず、レジの方に足を開いてしゃがみました。コンドームをいくつか手にとってゆっくり選んで決めました。店員はちらちらと此方を伺っているようでした。
コンドームを手に持って雑誌コーナーに行きました。雑誌コーナーでは、投稿写真の雑誌を開いて目を通しました。近くにお客さんが集まってくるようなので、
その雑誌を手に持ってレジに行きました。レジで、ジャンボフランクフルトを二つ頼みまして、精算をして出ました。レジの店員の突き刺すような視線がとても気持ちが良く、
扉の手前でわざとに財布を落とし、少し足を広げて膝を曲げないで拾いました。アナルプラグとプラグに着けている鈴を見られてと思います。
もしかすると、濡れてしまっているオマンコも見られたかもしれません。何事もなくお店を出ました。駐車場の車に乗り急いで車を走らせました。 
後を付いてきていないのを確かめて、道路の広いところに止まりました。そしてワンピースを脱ぎました。そしてまた暫くドライブをしました。
途中、公衆電話の所で電話をしました。1つは時間を確認すること、そして天気予報を聞くことを自分に言い聞かせて実行しました。車が通らないことを祈って受話器を取り電話しました。
時間は結構早く聞くことが出来ますが、天気予報は一通り聞くことは大変長い時間掛かります。一回目は途中で大きな音が聞こえ始めましたので、途中で止めて車に入ってしまいました。
トラックが3台通り過ぎました。また意を決して公衆電話に入りました。二回目は天気予報を聞き終わって、公衆電話から出ると普通車が近づいてきました、急いで車の陰に隠れ見つかりませんでした。
喉が渇いてきたので、自動販売機が何台も置いてある広いところに向かいました。そこの自動販売機の少し奥のところに、自動販売機に隠れるように車を止めました。
千円札を持って自動販売機の前に立ちました。凄く明るくて「もっと明るく照らして見てっ」っといつも思います。自動販売機の前でゆっくりと身体を一周させました。
自動販売機に見せるように。また、車が近づいてきました。留めている車に乗り込みました。運悪くその車は自動販売機の前に止まりました。
その車を見ていると助手席から女性が降りてきました。二人連れでしょうか何か飲み物を買って直ぐに出て行きました。こんな事があるので野外露出は大好きです。
そして、缶コーヒーとオロナミンを買いました。そして、缶コーヒーを自動販売機の前照らされながら飲みました。そして次の場所へと移動しました。
 そこはバス停です。道路の広いところの奥にバス停があって、道路からは少しですけど隠れたように見えるバス停です。でも、道路に電気がついていますので明るいバス停です。
そこに車を止めてバス停に入りました。フランクフルトと缶コーヒーを持って入りました。フランクフルトは二本とも綺麗に舐めました。
まず一本をオマンコから精液入りのコンドームに入れた容器を取り出しました。コンドームからだし、容器の蓋を開けました。フランクフルトを、
精液に浸してたっぷりと精液を付けておチンチンをおしゃぶりするように舐めました。そして精液をたっぷりと付けて食べました。バス停から出て、
辺りをウロウロ歩きながら食べました。車は時々通りました。そのたびにしゃがんで隠れたりしました。そしてもう一本はコンドームに残りの精液をすべて入れて、
フランクフルトを入れました。端を結んでオマンコに入れました。少し端が出るくらいにフランクフルトは調整しました。もしコンドームが破けてしまえばと考えると身震いするくらい気持ちが高ぶります。 
そして、また1時間くらいドライブをしました。公衆電話とか自動販売機で同じようなことを繰り返しました。途中の公衆電話でオロナミンを飲み、
その空き瓶にオシッコをしました。オマンコから精液入りのフランクフルトをヌルッと取り出して、オマンコに押し当ててオシッコを空き瓶に入れました。
電気に照らされながらオシッコを瓶にしました。その瓶を公衆電話のボックスの足下に置いて出ました。そして帰り道先ほどの大きな自動販売機の所にまた止まりました。
自動販売機の前で、オマンコからフランクフルトを取り出しコンドームを破いて口に精液を入れました。口の中でクチュクチュしながら、別のコンドームにフランクフルトを入れました。
その状態で自動販売機の横手あるベンチに座りました。背もたれに足を開いて座りました。フランクフルトを出し入れしながら、クリを弄りながらオナニーをしました。
口には、精液が入っています。いくときに、口から精液を出しました。ゆっくりと、胸に沢山掛かるように垂れ流しました。
精液を、胸に塗り込むように両手で胸をさすりました。いつもこんな露出をしています。

  1. 2009/12/06(日) 18:44:11|
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