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あどけない妻

2009.11.08 Sun

夜中にぽっかり目が覚めるときがあります。
隣に寝ている妻も目が覚めていて私の肩に口を押しつけていました。
ああ、またやってる・・・寝ぼけた頭でそう思っていました。
ハァ〜ン、アーンン・・・息づかいと、いやらしい声が耳のすぐ側で聞こえます。
「どうしたの?」
「う〜ん・・・夢で目が覚めちゃっった」
下の方へ手を伸ばしてみると案の定、パジャマの下だけ脱いで丸出しのおまんこはびしょびしょでした。
「誰だかわからないけど犯されそうになったの・・・イヤーッ!イヤーッ!って声出そうとしても声出なくて、
大きなオチンチンで体中こすり付けられてイヤイヤイヤって叫んでるところで目が覚めたんよ。
最近、いやらしい夢ばかり見るの・・・ね・・して」
「ねえー・・・ねえー・・・して・・」
妻は犯され願望が強いのでホントはイヤじゃないのです。犯されたくて体がうずうずしてるのです。
妻はいつも生理前になると同じ夢をみます。
そういう時、私の横で妄想にふけりながら一人でオナニーしています。
色白でショートカット、まだあどけなさの残る顔立ちで、普段はセックスのセの字も口にしませんが、
最近ではいったん狂いだすと二重人格じゃないかと思うほどいやらしいことを言うようになっています。

私は寝ぼけた目で太いバイブをとりだし、おまんこの入り口に当ててあげます。
妻の指はクリちゃんにピタッとくっついて離れません。
「ねえー、好き?あたしのこと嫌いにならない?・・・あなた大好きよ・・・あ〜ッ・・」
妻はキスを求めながらうわごとのようにしゃべり続けます。

「あたしヘンでしょ?目が覚めたら濡れてたの・・・
知らない男の人に犯されそうになったの・・・あん、目が覚めちゃったー・・・あの人いやらしいの・・・
あなたの横に居るのに平気であたしのあそこ触ってるの・・・私体が動けなくてイヤッって思ってたんだけど、
すごく気持ちよくなって来ちゃって・・・あの人誰かしら・・ああん、あの人にされたい・・・
わたし、知らない人におまんこされたいの・・・あ〜ん・・・いいでしょ?ねえ、いいでしょ?
あなたに抱かれてキスしながら知らない男の人におまんこされるの大好き・・・あっ・・」
こういう時の妻は平気でおまんこという言葉を使い自分の妄想を延々としゃべり続けます。
可愛い私の大事な奥さん。

私たちは結婚するまで肉体関係はありませんでした。
妻はゼッタイに結婚するまではセックスはイヤと拒否していたんです。
ところが妻は自分の中で過剰な性欲と純粋な愛が一致しなくて悩み続けていました。
そして私との純粋な愛を保つために性欲を分離させて行きずりの男とセックスしていたのです。
そんなことは知らない私は新婚初夜で妻が「やっとセックスできるのね、嬉しい」
と言った言葉に感激して妻を抱いたのでした。

何年か経って二人のセックスも回数をかさねてだんだんお互いの性癖も判ってきたある夜のことです。
これからゆったりと二人で楽しもうとしていちゃいちゃ始めたときのことです。
妻はどういうわけか下半身だけ丸出しにして両手でおまんこを開いて見せつけるようにしたんです。
なにげなくぽつりと言いました。
「私ね、ホントはあなたと結婚する前何人もの男の人とセックスしてたのよ・・・」
最初妻が私を興奮させるために冗談を言っているのだと思いました。
「ホントなのよ、おまんこしてたのわたし・・・」
次の瞬間、私は怒りと嫉妬で狂ったように妻のおまんこをめちゃくちゃに突きまくりました。
「好きでもない男とセックスしたのか?」
「好きでもなんでもないからできるのよ・・・女ってそういうとこあるのよ・・だって・・・
おっぱいはぜったいに触らせなかったのよ・・・いつも下だけ脱いでたの・・・
知らない男の人の太いのが入ってくるときかならずあなたのこと思ってたの、
いろんな男の人とする度にあなたのことホントに好き!って思ったの・・・なんてウソ!ウソよー!」
そんなわけはありません。
そういえば・・・思い当たることがいっぱいありました。
この可愛い妻が何人もの男に抱かれていた・・・昼も夜もそのことで頭がいっぱいになってしまいました。
私と結婚してからは浮気はゼッタイしていないといいますし、こんなに仲がいいのに離婚なんて考えられません。
それ以来、妻がいろんな男に抱かれているところを想像しないとイケないようになってしまったのです。
妻は新婚のときから私とセックスしてる最中にいろんな男を思いだしていたと言います。

「想像するだけだったらいいでしょ?セックスっていやらしくないとダメよ・・・あなたも興奮するじゃない。
私がよその男の人としたいって言うとすっごく大きくなるんだもん」
私は妻の子どもっぽい顔つきにだまされていたんだと思いました。

「あたしスケベでしょ?いろんな男の人におまんこ見せてもいい?・・・は・・あっ・・・あっ・・・イキそう・・
いっぱい浮気したい・・・みんなあたしとおまんこするのよ・・・まわりでみんな見ている前で太いの入れられちゃうの、
ああん・・入れて・・・入れて・・・おねがい・・・イク・・イク・あ・・イクーッ・・・」
私は妻の妄想に合わせてバイブをゆっくり挿入します。
「ほら、太いだろ・・・知らない男と浮気してるんだよ・・・浮気のおまんこすきだろ?」
「うん、好き!大好きよ、浮気しちゃう・・・浮気のおまんこしちゃうところ見ててね・・・イクッ・・」
「ほら、みんな君のおまんこ見てるよ、太いオチンチンにされてるところ、みんな見てるんだよ」
「あ〜ん・・・あっ・・あっ・・あっ・・あっ・・イクーーーーーッ・・・・・」
私の可愛い妻はこうやって絶頂に達するのでした。
これがただの妄想だけだったらよいのですが・・・・
実際、今でも時々よその男のまえでこうやっておまんこしているんじゃないかと心配で気が気ではありません。


  1. 2009/11/08(日) 13:17:34|
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ホテルで示談

2009.11.08 Sun

俺は26歳会社員。
今年の出来事を書きます。
文章なだけにオーバーに書いている部分もあると思いますが、その辺はご了承
ください。

その日、明日休みということで、レンタルビデオでエロDVDを5枚借りて、帰って
オナニーする予定でした。

夜の11時くらいの出来事でした。
信号待ちで車を止めていると、ゴンッという音と共に強い衝撃を受けました。
思わず「うおっ!!」と一人で叫んでしまうほどでした。
すぐにぶつけられたことに気付き、俺って赤で止まっていたよな?と気が動転している
のを冷静に考えながら車を脇に止めて、正気を取り戻しながら車を降りました。
自分の車の凹み具合を確認すると、後ろのぶつけた車のところに向かいました。

大きい最近流行のワゴン車で運転席に行くと女性が乗っていて、ビクビクしている
感じでした。
助手席をチラッと見ると、何歳かわからないけどチャイルドシートが設置してあり、
赤ちゃんが寝ているようでした。
これは大変だと思い、まず運転席のドアを開け、「大丈夫ですか?」と尋ねました。
俺が聞かれる方なのにな・・と思ったけど俺は別に怪我をしているわけでもないので、
相手の安全を確かめました。

「はい、大丈夫です。」と言うが声が震えており、ハンドルを握ったまま体も震えて
いるようでした。
俺もぶつけた経験はあるのでその気持ちは十分に理解できました。
後で免許証を確認したところ、名前は伏せておきますが36歳の女性でした。
女性の安全を確認すると「赤ちゃんは大丈夫ですか?」と聞きました。
女性は思い出したように慌てて赤ちゃんの安否を確認しました。

「大丈夫みたいです。」
との返答をもらい、後部座席には誰も乗ってないようなので、とりあえずケガ人は
いないというのがわかり、ひとまず安心しました。
とりあえず信号待ちで止まっていたところをぶつけられたことを説明し、車の状態を
見てもらおうと車に案内しました。
そこでびっくりしたのが、36歳の子持ちなのに、ものすごいジーンズのミニスカートを
履いていて、ムチムチした生足が丸出しだったのです。
髪はショートで茶色がかっていました。

一緒に車の破損具合を見てもらい、とりあえずこちらは怪我してないことを
伝えました。
ま、8歳上でおばさんという表現はどうかと思いますので、奥さんと書いておきます。
奥さんはひたすら謝るばかりで誠意はものすごく感じましたが、車は治して
もらわないといけません。
いつまで経っても誤るばかりで全然話が先に進まないので、

「とりあえず警察行きましょうか?こちらは車だけ治してもらえばいいので。」
そう伝えると深刻な表情をして俯いています。
そんな顔されてもこちらは治してもらわないといけないし、別に警察行かなくても
治してくれるのならそれでいいんだけど・・・この車の状態を見ると保険じゃないと
きついでしょ・・・と思い、その旨を伝えました。

「明日じゃ・・駄目ですか・・・?」
と言いにくそうに返答してきたのですが、さすがに初対面だし信用することは
できないのです。逃げられる可能性だってあるわけだし。
「う〜ん・・それはちょっと無理です。とりあえず警察に届けて事故証明を
もらわないと保険も使えませんよね?・・・あっ、保険って入っていますよね?」
と確認するとちゃんと入っているようです。
だったら何の問題も無いのにな・・と思っていると

「実は・・・お酒飲んでいるんです・・・だから明日必ず・・・。」
と言ってきました。

なるほど!!やっと理解できました。
今は飲酒運転の罰則きついですからね。

でもこちらには関係ないので
「まじですか?だったらなおさら今行かないと!」と催促しました。

それからいろいろと事情を聞きました。
旦那の仕事に影響することが一番の悩みだそうです。
そりゃあそうでしょうね。旦那さんが一生懸命築いた職位を奥さんの飲酒運転で
全て消えたら・・・

普段の俺ならこれだけ誤ってもらったのだから、次の日に届出をしていたかも
知れません。
でも今日は性欲たっぷりでこれから帰ってオナニーするぞ的な俺は、とてつもなく
悪いことを考えてしまったのです。

当然、俺は36歳の子持ちなんて全く興味ありませんでした。
でも、オナホ代わりにはなるかもと思い、奥さんを車の歩道側に連れて行きました。

「あの・・明日事故ったことにして、明日届出してもいいんだけど・・」
と言ったときに顔を上げて
「本当ですか!?」と食いついてきました。
「いいんだけど・・・その・・・・。言いにくいなぁ〜・・・」と言葉を濁して
いると、何ですか?みないな表情で俺の顔をうかがっています。

「あのね・・・1回やらしてくんない?」とついに言ってしまいました。
「え????」と驚いた表情で聞き返してきます。
それは当然でしょう。初対面の男がやらしてなんて言ってくると思わないし、
明らかに年下だとわかるような年齢だし。

「飲酒運転は無かったことにするから・・1回奥さんとやらせてよ。」
ともう一度言ってみました。
奥さんは俺が何を求めているか理解できたようで、黙って俯いてしまいました。
嫌なら断るはずだから、これはいけるなと思いました。
そして俺は右手で奥さんの太ももに触れました。
生の太ももを擦りながら
「飲酒運転は消すからいいでしょ?」と耳元で言い、右手をスカートの中に入れ、パンツの上からまんこを触りました。
抵抗してこないのでこれはいける!と確信しました。
36歳の子持ちなんかに興味ないけど、こんな状況になるとチンポがどんどん
固くなってきました。

奥さんのパンツの上からまんこを弄っていると
「本当に明日にしてくれますか?」
と聞いてきました。

「約束する。だから・・いいですか?」
と聞くと、少しためらってからコクンと頷きました。

俺はそれを聞くと奥さんの車の中部座席に入り、真ん中の座席を後ろへスライドさせ、
広いスペースを作りました。
そしてシートに座り、「こっちきて」と俺の右側の座席をパンパンと叩きました。

奥さんは車に入り、ドアを閉め、屈んで俺の前を通り過ぎようとしました。

「待って」
俺はちょうど俺の目の前にいる奥さんを呼び止めました。
そして邪魔な物は取っておこうと、奥さんのスカートの中に手を入れ、パンツを
掴んでスルスルっと一気に足首までずり下ろしました。
目の前で奥さんの生脚を見るとムラムラしてきました。

そしてすかさず
「ここに座ってまんこ見せて」
と言って俺はシートから離れて奥さんにシートの中央に座らせました。
そして奥さんの正面にしゃがみ込み、奥さんの両脚を大きく開かせてM字の格好に
しました。

「このまま動かないでね。」
と言ってその状態のままでいるように促しました。
シートの中心に深く腰をかけ、脚をほぼ180度開いた状態で、両足をシートに
乗せている状態です。
すごい格好です。

子持ちの奥さんが初対面の男に大股開きの状態でまんこを晒しているのです。
俺は奥さんの正面にしゃがんだ状態で奥さんのまんこを凝視しながら弄り始めました。
愛情も無く、ただ挿入するために濡らす為の作業です。
閉じた割れ目に沿って指を擦り続けます。

本当ならアダルトビデオでモザイクのかかった映像を見ながら一人でシコシコしている
ところを、モザイク無しの人妻の生のまんこを見ているのです。

舐めようと思いましたが、こんな時間なので汗と小便とまんこ特有の匂いが
混ざり合って、さすがに舐める気は起こりませんでした。
しばらくまんこを弄り続けていましたが、なかなか濡れてきません。

俺は時間の無駄だと思い
「奥さんってどこが感じんの?まんこ?クリ?」と聞きました。
さすがに返事はしてくれませんでした。

しゃあない、自分で探すか・・とクリトリスを指で摘んだ瞬間、ピクンッ!と痙攣
しました。

「お?クリか。」
そう言ってクリトリスを摘んで指で擦り続けると、奥さんの息がはぁはぁ・・と
荒くなってきて、体はピクンピクン反応させています。
しばらくクリトリスを弄り続けて再び割れ目を触ると・・・しっかりと濡れて
いました。
俺は濡れ濡れの割れ目を弄り続けました。
奥さんは声こそ出しませんが、体に力を入れて、押し寄せる快感に耐えているよう
でした。

もう入れるには十分な濡れ具合でした。
俺は膝立ちになってカチャカチャとベルトを外し、ズボンとパンツを一緒に膝まで
下ろしました。
そして、片手でチンポを持ち、奥さんのまんこの入り口を探すかのように割れ目に
擦り合わせました。

そして入り口を発見すると、腰を前に突き出し、チンポを挿入しました。
にゅるっという感覚と共にヌルヌルのまんこの奥まで一気に入りました。

「うおっ!」
声が出たのは俺の方でした。
36歳で一人子供を産んでいるだけに緩いまんこを想像していたのですが、奥さんの
そこは締め付けも良く、とても子供を産んでいるとは思えないくらいの
性器だったのです。

腰を前後に振って、奥さんのまんこにチンポを出し入れすると、まんこの中の
ヌルヌルの粘膜と俺のチンポが擦れ合い、ものすごい快感が押し寄せてきました。
あまりにも気持ち良すぎて腰を止めることができませんでした。
入れて3分も経ってなかったと思いますが、あまりの快感に射精感が込み上げてきた
のです。

「あぁ・・駄目だ、イキそ・・・。出すよ。」
そう言いながら腰を振り続けますが返事がありません。
俺は了解を得たと認識し、激しくチンポを出し入れしました。
そしてすぐさま腰を突き出した状態で痙攣し、
「出るっ!」という声と共にドクン・・ドクン・・・と奥さんの膣内で射精が始まりました。
全部出し終わるまでゆっくりと出し入れしました。

そして、全部出し終わるとゆっくりと奥さんのまんこからチンポを抜きました。
同時に奥さんのまんこからは俺の精液がダラダラと溢れ出てきました。
奥さんは慌ててティッシュで自分のまんことシートを拭いています。

そして後始末が終わると明日の待ち合わせの場所と時間を話し合い、免許証だけ
控えさせてもらいました。

家に帰るとさっきの突然の出来事を思い出し、人妻もいいもんだな・・と思い、
思い出しながら自分のチンコを扱いていました。
そして新たなる計画が浮かんだのです。
奥さん次第だけど、明日もう1回やらせてくれたら事故は無かったことにするって言えば
応じてくれるかな?等と考えていました。

そして翌日、待ち合わせの場所に行くと奥さんの車は止まっていました。
俺は奥さんの車の後ろに駐車し、ドアを降りて助手席から乗り込みました。
チャイルドシートは中部座席に取り付けてありました。
子供の姿が見当たらないので
「あれ?お子さんは?」と聞くと
「預けてきました。」と聞かれたことだけを答える感じでした。
奥さんを見ると、昨日、奥さんのまんこに挿入したことや、中出ししたこと、
今日の計画等が頭の中を過ぎり、チンポがどんどん固くなってきました。

そして奥さんに打ち明けます。

「ねぇ?・・・事故自体無かったことにする?」
と言いました。
奥さんは振り向いて俺の顔を見ます。
「奥さんさえよかったらなんだけどね。」
そう言うと、俺の顔を見たまま固まって
「条件は?」
と聞いてきました。
「もうだいたいわかると思うんだけど・・・。ホテルで示談しない?」
と言ってみました。
何を求めているのかわかり、無言状態でしたので
「世間体を気にしているみたいだから、やらしてくれたらそれで示談でいいよ。
言っておくけどこれは脅しじゃないからね?奥さんが自分で選択してくれれば
いいから。」
と言ってみました。

しばらく無言で俺を睨むような目つきで見た後
「本当にそれで無かったことにしてくれるのですか?」
と聞いてきました。

「うん、ホテルでやらしてくれれば事故は無かったことにします。」
そう言い切りました。
「ただし、2回ね。」
と2回やることの条件を提示しました。
1回も2回も変わらないと思います。
奥さんの無言状態が続きます。かなり深刻に考えているのでしょう。
夫も子供もいるのに自分より遥かに年下の男に好きにされようとしている。
でも1日我慢すれば事故の事がチャラになる。
俺から見れば綺麗な女性って得だな・・と思いました。

そして無言状態が続いた後、
「誓約書みたいなの書いてもらえませんか?」
と言ってきたのです。
やらせることはOKなんだなと思い、
「書けばやらせてくれるの?」
とストレートに聞いてみました。
奥さんは目を合わせずに「はい。」と返事をしました。

「別に騙す気は無いけど・・まぁ、買いてもいいよ。」
俺は誓約書を書いてサインをしました。
「これでいい?ただし渡すのは2回やってからだよ?ホテル代は奥さん持ちね?」
と言いました。
奥さんの了解を得たので奥さんの車をパーキングに入れ、俺の車でホテルに
向かいました。

ホテルに着いて部屋に入ると
「一緒にシャワー浴びようか?」
とそそくさと服を脱いで全裸になりました。
奥さんにチンポを見せ付けるように正面に立って奥さんが服を脱ぐのを待ちます。
でもいきなり夫以外の人と一緒にお風呂に入るのは抵抗があるのでしょう。
なかなか服を脱ごうとしません。動揺している感じです。

俺は奥さんの緊張を解きほぐそうと耳元で
「ほらっ、半日我慢すれば示談だから・・」
と優しい口調で言いながら奥さんの服を脱がせていきました。
シャツからズボンからブラジャーまで・・・そして最後にパンツを脱がせました。
目の前で奥さんの全裸姿を見ると、さすがに人妻に興味は無かったとはいえ、
興奮してきました。

すぐにシャワーを浴びる予定でしたが、なんかムラムラしてきて
「まんこ見せてね。」
と言いながら奥さんをゆっくり押しながら寝かせました。

膝から下がベッドから出る位置で寝かせ、ギリギリまで引き寄せ、お尻がベッドに乗る位置まで引き寄せました。
いきなりまんこを見せろと言われて混乱している感じです。
昨日見られたとはいえ、あれは夜で暗い状態だったけど、今は電気の点いた明るい
部屋の中です。

俺は奥さんの正面の床に腰を降ろしました。
脚が開けば奥さんのまんこが露わになるのですが、さすがに脚が開きません。

「脚開いてまんこ見せて。」と催促しました。
奥さんの脚がゆっくりと開かれ、縦スジが露わとなりました。

しかし、俺の求めるのはそんな体勢ではなかったので
「奥さん、かかとベッドに乗せて脚開いてよ。」
と言いました。

この状態でかかとを乗せるとどういう格好になるのか。
産婦人科の診察台に乗せられている格好みたいになるのです。
奥さんはためらっているようだったので、脚をポンポンと叩きながら
「ほら、今日だけの辛抱だから。」
と言いました。
すると、自分の意思でまんこを俺に見せる為にゆっくりと脚を開きながらかかとを
ベッドに乗せました。
お尻がベッドの端より少し上のところなので、この状態でかかとを乗せると
いうことは、脚をほぼ180度開かないと乗せられないのです。

かかとをベッドに乗せたことによって脚がほぼ180度開いている状態なので、奥さんのまんこがはっきりと露わになりました。
しかも俺は床に座っているので丁度目の前に奥さんのまんこがあります。

すげぇ〜・・・と奥さんのまんこを見続けます。
こんなにまじまじと女性の性器を見るのは初めてかも知れません。
しかも目の前20cmくらいの位置に奥さんのまんこがあるのです。
感心しながら奥さんのまんこを見続けると、奥さんが鼻水をすする音が聞こえました。
気になって奥さんの顔を見ると、顔を手で覆って泣いているようでした。

おいおいおい・・・さすがに泣いている人にHをするのは気が進みません。
奥さんの顔のところに行って
「大丈夫?もしあれだったら今からやめてもいいよ?」
と声をかけました。
奥さんは涙を手で拭いながら
「平気です。ちょっと緊張しただけですから。」
ときっぱり言ってキリっとした顔になりました。
「じゃあ、続けるよ?いいんだよね?」
と念を押しました。
奥さんはコクンと頭を縦に振って俺と反対方向を向きました。

俺はさっきの位置に戻り、再び奥さんのまんこを見始めました。
まんこに手をやり、触りながらまんこの感触を確かめるように見続けます。
ヒダとヒダを親指で両側にグイッと押し開いて、中も確かめるように見続けます。
これは愛撫とかではなくて、女性の性器を思いっきり見ながら、確かめるように
触っているだけです。
それでも割れ目に沿ってなぞるように触ると奥さんの体がピクンと反応します。
優しく割れ目をなぞるように触りながら、奥さんのまんこを観察します。
そして今度は片手で奥さんのまんこを開きながら、もう片方の手でクリトリスに
ゆっくりと触れ、触れた状態で優しく小刻みに左右に指を動かし、クリトリスの
感触を確かめるように擦ります。

このとき、
「うっ、・・うっ・・・・!」
と奥さんの体がピクンッと反応すると共に、奥さんの声が聞こえました。
奥さんの顔を見ると顔は背けたままで、自分の手で口を覆っていました。
触っているだけで感じているんだ・・・と思うと同時に少しせつなくなりました。
夫や子供がいるのに、8歳も年下の見ず知らずの俺なんかにまんこを弄られて感じて
しまう。
しかし、逆に俺はどんどん興奮してきました。

これが気持ちいいのかな?と思い、そのままクリトリスを優しく小刻みに擦り続け
ました。
奥さんはかなり敏感のようで体がピクンピクン痙攣しています。
そして声も漏れています。

クリトリスを擦りながら奥さんの顔を見ると、顔を左右に振りながら思いっきり手で
口を覆って、声が出ないようにしています。
さすがに感じているのは知られたくないのでしょうか。
でも声が出るのを堪えても奥さんが感じてきていることはすぐにわかりました。
奥さんのまんこから愛液が垂れてきているのです。

俺は愛液を指で拭い取り、愛液をクリトリスに塗りつけてクリトリスを更に早く
擦ります。

「んんーーーーーっ!!」
という大きな声が漏れました。

「気持ちいい?」
と聞いてみたけど返事はありませんでした。
クリトリスをしばらく擦り続けた後、今度は割れ目を弄り始めました。
入り口の辺りを擦ったり、再びクリトリスを弄ったりと、結局15分から20分くらい
奥さんのまんこを弄り続けています。
その頃にはまんこにはかなりの量の愛液が溢れていました。

シャワーを浴びたかったけど、俺もムラムラして我慢できなくなり、中腰になって奥さんの割れ目にチンポを這わせました。
そして腰を前に突き出し、奥さんのまんこに挿入しました。
一気に奥まで入ると同時に、ものすごい快感が襲ってきました。
ヌルヌルの粘膜が俺のチンコと擦れ合い、チンポを出し入れする度にものすごい
快感がおそってくるのです。

俺がガンガン突く度に奥さんの口からは
「アンッ、アンッ」という声が漏れていました。

あまりの気持ちよさに5分と経たず射精感が込み上げてきました。
このままチンポの出し入れを続けていたらとうてい我慢できるものではありません
でした。
かといってこんなに早く1回目が終わるのももったいなくて嫌でした。
俺は射精寸前まで奥さんのまんこにチンポを出し入れし続け、射精寸前でチンポを
抜き、中断しました。

「シャワー浴びようか?」
と言い、奥さんの手を引っ張って二人でお風呂に入りました。
奥さんもフラつきながら俺に引っ張られてお風呂に入りました。
そして俺は昨日の夜、もし奥さんが示談を求めてきたらこういうことがやってみたい
とか、色んな妄想を描きたて、後悔しないように今日1日を過ごすことを考えて
いました。

そして俺の願望を叶える如く事を進めることにしました。

「俺の体洗ってくれる?タオル使わなくていいから。」
奥さんにとっては屈辱なことだと思います。
旦那でもない年下の俺の体を洗うのですから。
奥さんはボディーソープを手に注ぎ、俺の体を洗い始めました。

奥さんの手で俺の体を擦るように洗っているのです。
そして、胸と背中を洗い終わるとシャワーで流そうとしたので
「チンポも洗ってくれる?」
奥さんは一瞬動きが止まりましたが、割り切ったように俺のチンポを洗い始めました。
女性の手でチンポを触られるのはとても気持ちのいいものです。
しかし、すぐに洗い終わり、シャワーで流そうとしたので
「もっと洗ってよ、こういうふうに。」
奥さんの手でチンポを握らせ、扱くような素振りをしながら言いました。
奥さんは俺のチンポを逆手に握ったまま止まっています。
「はやく」
そう急かすとチンポを扱き始めました。
「あぁ〜・・・」
と思わず声が出てしまうほど気持ちよかったです。
ボディーソープがローション代わりとなり、奥さんの手で扱かれる度に快感が
チンポを伝って全身に広がります。
夫がいるにもかかわらず、他人で年下である俺のチンポを自分の意思で扱き続けて
いるのです。
逆手で扱かれ続け、快感で全身が痺れてきました。
さっきイク寸前でやめたこともあって、5分くらい扱かれ続けるとすぐにイキそうに
なってきました。

「もういい」
と言って奥さんの手を止めます。

「今度は俺が洗ってあげるね。」
と言って手にたくさんボディーソープを取り、奥さんの体を洗い始めます。
奥さんを椅子に座らせ、後ろから背中を洗い、手を前に回して胸を揉みながら
洗います。
乳首を指で摘み、グリグリすると奥さんの体がピクン、ピクンしています。
なんかどこを触ってもピクン、ピクンします。Hの途中だったからか、全身が敏感に
なっており、全身が性感帯のようになっていました。

しばらく胸や乳首を弄った後、シャワーで石鹸を洗い流しました。
そして奥さんの後ろから抱きつき、両胸を揉みながら首筋や耳を舐めました。
奥さんは声が出るのを我慢していたようですが、我慢しきれずに「あんっ」とか
「んんっ」という声が漏れまくっていました。
再び「気持ちいい?」と聞きますが、やはり返事はありませんでした。
まぁ・・それは当然でしょう。

俺は片手を奥さんの股間に移動させ、脚を開かせて直接まんこを触りました。
その瞬間、大きくビクンッ!という痙攣と「んんっ!!!」という大きな声が
漏れました。
そしてそこは明らかにお湯ではないヌメリがありました。
俺は割れ目に沿ってヌルヌルのまんこを弄り始めました。
今度はさっきと違って優しく愛撫するように弄りました。
しばらくまんこを上下に擦るように弄った後、中指をまんこに入れ、ゆっくりと指を
出し入れしながら膣内の粘膜を指で擦りあげます。
しばらく指を出し入れした後、今度は指を2本にして出し入れします。
まんこに入れた中指と薬指で膣内の粘膜を擦り、さっきよりも出し入れの速度を
速くしました。

親指をクリトリスに当てて、指を出し入れする度にクリトリスにも振動が加わるようにしました。
しばらくそのまま弄っていると、奥さんの息はかなり荒くなっていて、俺に体を預けて
くるようになりました。

お風呂の中は俺の指が奥さんのまんこに出し入れするときの「クチャクチャ」という
音が響いていました。
奥さんは俺に体を預けながら、俺の腕を掴んでいます。

俺は耳元で再び
「気持ちいい?」と聞いてみました。
すると、当然無視されることを予測していたのですが、奥さんは無言でコクンと首を
縦に振りました。
奥さんはついに感じていることを認めたのです。

まぁ・・かれこれベッドから合わせて40分くらいまんこを弄り続けているので感じて
しまっても仕方のないことだと思います。

俺は床に腰をかけ、その前に奥さんを引いて、俺の前に座らせました。
そしてその状態で指をまんこに出し入れさせます。
奥さんは力が入らないのか、感じすぎているのかわかりませんが、完全に体を俺に
もたれかけています。

俺は奥さんを後ろに倒すようにし、左手で奥さんの体を支え、右手で奥さんの
まんこを弄り続けます。
俺の左手に抱かれている奥さんを見ると、奥さんは完全に感じてしまって、息も荒く、
喘ぎ声が止まらない状態でした。
そして俺は奥さんの顔に自分の顔を近づけ、奥さんの唇に俺の唇を合わせました。
奥さんは抵抗せずにお互い激しくキスをしました。
舌と舌を絡ませ、まるで恋人とキスをしているような感じでした。
そして奥さんの舌に吸い付きながら、奥さんのまんこに出し入れしている指の速度を
更に激しくしました。
奥さんは喘ぎ声が一段と激しくなり、俺の手を掴む力も強くなりました。
このまま奥さんをイカせてあげたくなったのです。

「このままやってるとイケそう?」
と聞いてみました。
奥さんは喘ぎながら頭を縦に振りました。

「イキそうになったら言ってね。」
と言ってそのまま指の出し入れを続けました。
奥さんが絶頂に達するのにはそう時間はかかりませんでした。
20秒くらいグチュグチュと指を激しく出し入れしていると、奥さんの喘ぎ声と喘ぎ声の
間から小さな声で
「イクッ・・・」
と言ってきたので、更に指の出し入れを激しくしました。

そして・・・ついに奥さんは全身に力を込めて、激しくビクン!ビクン!と痙攣させ
始めました。
奥さんが俺の手で絶頂に達した瞬間でした。

俺は奥さんがイッた後も落ち着くまでゆっくりと愛撫し続けました。
奥さんを見るとハァハァ・・と呼吸を整え、目は虚ろな状態でした。
そのまま奥さんを抱き締め、再び激しいキスをしました。

「ベッド行こ」
と言って濡れたままの奥さんを抱え、ベッドに運びました。
ベッドに着くと俺はベッドの真ん中に腰をかけ、正面に向き合うように奥さんを
座らせました。
そして俺は少し後ろに下がり、奥さんの手を引き寄せました。

奥さんは前に向かって倒れるようになり、奥さんの顔の前には俺の勃起したチンポが
あるのです。

「咥えて」
そう一言言うと、さっきまではためらっていたところが、自然に咥えてくれました。
片手で俺のチンポの根元を握り、ジュパジュパ音をたてながら頭を上下に動かし、
フェラをしてもらいました。
さすが人妻だけあってかなり上手でした。

そして俺はシックスナインを求め、さすがに恥ずかしそうでしたが、奥さんの手を
引っ張って俺の顔を跨がせました。
俺の目の前には奥さんのまんこがあります。

奥さんのまんこを指で弄りながら舌で舐め始めました。
奥さんも俺のチンポをしゃぶってくれています。

ふと奥さんの旦那さんのことが頭の中を過ぎりました。
何も知らずに俺なんかに大事な奥さんのまんこを間近で見られ、指でまんこを弄られ、
舌で奥さんのまんこを舐められているなんて想像すらしていないだろうな・・・。
しかも奥さんは俺のチンポをしゃぶっているなんて・・・。
しかしそれが興奮の材料にもなり、すぐさまイキそうになりました。

このまま奥さんの口の中に大量の精液を放出したいとこですが、さすがにそれは
もったいなく、チョンチョンと叩いて
「降りて」と言いました。

そして正常位の体勢にし、奥さんのまんこにチンポを当てがいました。
一応奥さんの反応が観たくて
「入れるよ」と言ってみました。
奥さんは横を向いたまま頭をコクンと縦に振りました。
そして俺はゆっくりと腰を前に突き出し、奥さんのまんこにチンポを入れました。
入れた瞬間ヌルヌルの粘膜と擦れ合い、俺のチンポを伝って全身にものすごい快感が
押し寄せてきました。
俺のほうが「ああーー!」と声を出してしまうほどでした。

そしてチンポを5〜6回出し入れしただけでイキそうになり、すぐに出すのは
もったいないけど、その日はずっと寸止めを繰り返していたので
これ以上我慢することができませんでした。

チンポを出し入れしながら
「あぁ〜・・、駄目だ! 1回出すよ!」
と言って腰を激しく動かし始めました。
とは言ってもすでに限界を超えていたので、3回くらいチンポを出し入れしたところで
「出るっ!!!」と言って腰を突き出した状態のまま・・・

ドクン・・・ドクン・・・と、寸止めを繰り返していた分、いつもよりも大量の精液が
奥さんの膣内に放出されました。
全て出し終わるまで、ゆっくりとチンポを出し入れし、射精の快感を味わって
いました。
そして、全て出し終わると、チンポをまんこに入れたまま奥さんと激しいキスを
しました。

とりあえず1回目が終わり、2回目へ行きたいところなのですが、俺は回復力が
かなり遅いのと、いくら自分の精液とはいえ奥さんのまんこの中には俺の精液が入って
いるので、とても弄る気にはならなかったので、再び二人でシャワーを浴びることに
しました。

イッた後は俺のチンポも敏感になっているので、自分で軽くシャワーを浴び、
奥さんが股間を洗うところを見ていました。
俺の精液を掻き出すようにしっかりと洗っているようです。

シャワーが終わると二人でベッドに行き、奥さんを寝かせ、
「そんじゃ、あと1回だけど、俺は回復するのが遅いから、回復するまでまんこ
舐めさせてね。」
と言い、奥さんの下半身に移動し、奥さんの脚を大きく開かせました。

再び奥さんのまんこを凝視すると、軽くまんこを一舐めしました。
すると奥さんも敏感になっているようで、激しくビクンッ!と痙攣したのです。
俺は愛撫するかのようにやさしく舐め始めました。
割れ目の下から上に沿って、舌でなぞるように何度も何度も舐め続けました。
当然奥さんのまんこはヌルヌルになっていたので、奥さんの愛液ごと舐め続けました。

あくまでもやさしく、時間をかけてゆっくりと舐め続けました。
そして奥さんのまんこに指を1本入れ、ゆっくりと出し入れしながらクリトリスを
優しく舐め始めました。
奥さんはもう喘ぎ声出しまくりでした。
ちょっと指を激しく出し入れすると喘ぎ声も激しくなり、そして再びゆっくりと
愛撫しました。

俺のチンポはなかなか復活してこないので20分くらい弄り続けました。
すると奥さんに異変が起きました。

息を荒くさせながら「お願い・・・・」とだけ言ってきたのです。

俺は奥さんの方を見ると、目は虚ろで、麻薬が切れてどうしようもなくなった顔を
していました。
俺は奥さんが何を求めているかはすぐにわかりました。
イキたくて仕方がないのだと思います。
途中で1回イッたとはいえ、ここに来てから1時間以上まんこを弄り続けられているの
です。
他人である俺が相手とはいえ、まんこを1時間以上弄られ続ければおかしくなって
当然だと思います。

俺は奥さんをイカせるべく、指を2本にし、激しく出し入れすると同時にクリトリスを
舐めました。
すると、すぐさま「イクッ・・」と言ってビクン!!と大きく痙攣し、絶頂に達して
しまいました。
奥さんが絶頂に達した後もゆっくりとまんこを弄り続けました。
優しく優しく指で弄り続けます。

そしてしばらくまんこを弄った後、再び舌でまんこを舐め始めました。
奥さんはイッたばかりで、刺激を加える度にビクンビクン痙攣しています。

そしてしばらく優しくまんこを舐め続け、再び指を入れ、指を出し入れしながら
クリトリスを舐め続けます。
奥さんは痙攣しまくりで、喘ぎ声も出しまくりでもう理性も何も無いと言った感じ
でした。

この頃にやっと俺のチンポが復活してきました。
それでも奥さんのまんこを舐め続けます。
奥さんは大きく脚を開いた状態でまんこを弄られ、舐められ続け、一方的に快感を
送り込まれている状態です。

そして更に10分くらいは舐め続けたと思います。
指を2本にして出し入れの速度を速めると、その途端、声がどんどん大きくなり、
あっという間にイッてしまいました。
結局奥さんはここに来てから90分くらいは俺にまんこを弄られ続けていたと思います。

そして奥さんがイッた後も更にまんこを舐め続けます。
イッた後は敏感になっているのでやさしくゆっくりと舐め続けます。
奥さんはまんこを弄られながらピクンピクン痙攣を繰り返しています。
そして少し治まってきたころ、再び指の出し入れを早くし、激しく舌で舐めました。

奥さんは狂いそうなくらい喘ぎ声を出しています。
さっきイッてから10分くらいまんこを弄っていたら、再び「イクッ」と小さな声で
言うと同時に激しく体を痙攣させ、絶頂に達してしまいました。

俺はそろそろ奥さんに入れようと思い、その前にしゃぶってもらうことにしました。
ところが、奥さんを引き起こしたかと思うと、引き起こした勢いでそのまま
倒れ掛かってきたのです。

奥さんはあまりの快感で力が抜けてしまっているようでした。
「ねぇ、しゃぶってよ」
と言いましたが、息絶えそうな声で
「おねがい・・・もぉだめぇ・・・」と言いました。
完全に力が抜けてしまっています。

仕方がないので俺は奥さんを仰向けにすると顔だけ横に向けさせ、指で奥さんの口を
開け、勃起したチンポを奥さんの口に入れました。
チンポを入れても何をしてくれる訳でもないので、自分で腰を動かし、奥さんの口に
チンポを出し入れしました。

女はイキすぎると眠くなると言いますが、正にそんな状態でした。
無気力のフェラはあまり気持ちよくなかったので、チンポを抜いて挿入することに
しました。
奥さんを四つん這いにさせましたが、力が入らず、すぐにうつ伏せに倒れて
しまったのです。
仕方ないのでうつ伏せに寝ている奥さんの脚を広げ、その体勢で挿入することに
しました。

奥さんのまんこにチンポを突きつけ、腰を前に突き出すとあっけなく挿入されました。
そのまま奥さんのまんこにチンポを出し入れするのですが、奥さんは無気力で突く度に
「うんっ!」「うんっ!」と声を出すだけでした。

奥さんはうつ伏せに寝たまま、まんこにチンポを出し入れされている状態です。
ダッチワイフとしているような気分になりましたが、それでも奥さんの膣内の
ヌルヌルの粘膜と俺のチンポが擦れ合う度に強烈な快感が俺を襲います。

そのままの体勢で激しくチンポを出し入れし、激しく突き続けました。
激しく突き続けると、奥さんも突かれる度に「あんっ!」「あんっ!!」と声を出し
続けます。

2回目とはいえ、10分も経たずに射精感が込み上げてきたので、そのまま我慢すること
なく激しくチンポを出し入れし続け
ドクン・・・ドクン・・・・・と奥さんの膣内に思いっきり精液を放出しました。

全て出し終わるとチンポを抜き
「終わりましたよ」
と言ってポンポンと奥さんを叩きます。
しかし、返事が無いのでグイッと引っ張って奥さんの体を仰向けにさせました。
奥さんの体がゴロンと転がって仰向けの状態になりましたが、
「んん〜・・」と言うだけで動きませんでした。
奥さんは完全に眠ってしまったのです。

あとはシャワーを浴びて帰るだけなのですが、完全に熟睡してしまったようです。
仕方ないので起きるのを待つことにしました。
ただ待つだけではつまらないので、仰向けの状態で寝ている奥さんの両脚を広げ、
奥さんのまんこを見ながら待つことにしました。
奥さんのまんこからは俺の精液が溢れ出し、ベッドに垂れています。
俺はその精液をまんこに塗りつけるようにし、指でゆっくりとまんこを弄り
始めました。

愛液と精液でヌルヌルになったまんこを指でゆっくりと弄り続けます。
そんな奥さんを見て少し哀れになりました。

旦那さんはどんな人かは知らないけど、愛する奥さんのまんこを他人である俺に
見られ、愛する奥さんのまんこを俺なんかに100分以上も弄られ続け、しかも奥さんが
眠っている間もずっと俺にまんこを弄られ続けているのです。

そんな事を考えながらも俺は奥さんのまんこを優しく弄り続けます。
奥さんは全く起きる様子はありません。
かれこれ30分くらいまんこを弄り続けたと思います。
俺はちょっとイタズラ心で俺の萎えたチンポを奥さんのまんこに擦り合わせました。
そして奥さんのまんこと俺のチンポが擦れ合う光景をずっと見ていました。
しばらく擦り合わせていると、俺のチンポがどんどん固くなってきたのです。
勃起してからも擦り合わせ続けると、ムラムラしてきてまた入れたくなってきました。
約束は2回だったけど・・・何か言われたらやめればいいかと思い、チンポを再び
奥さんのまんこに挿入しました。
一気に奥まで入りました。
その瞬間、
「んんっ!」という奥さんの声と共に奥さんの目が開きました。
目は開いたけど目は虚ろでまだ何が起こっているのかわからない状態です。
俺はそのまま奥さんのまんこにチンポを出し入れし続けます。

するとやっと意識がはっきりしたようで、奥さんはチンポを出し入れされながら
「もう終わったはずじゃ・・」
と言って俺を手で引き離そうとします。

俺はギュッと奥さんを抱き締めながら
「ごめんなさい、奥さんのまんこ弄ってたらまたやりたくなって・・・。
これ出したら終わりにするから。」
と言って腰を振り続けます。

そして奥さんにキスをしながら腰を振り続けます。
奥さんは抵抗せずにキスを受け入れてくれました。
徐々に腰の動きを速めていくと、それに合わせて奥さんの喘ぎ声も激しくなって
きます。
そして俺は状態を起こして、奥さんの両膝を持ち、M字にさせた状態でチンポを出し入れ
しました。

結合部分がはっきりと見え、俺のチンポが奥さんのまんこに出たり入ったりする
ところがよく見えます。
そして、M字にすることによって奥まで突くことができるのです。

しばらくチンポを出し入れしていると、俺は段々と射精感が込み上げてきて、
再び奥さんを抱き締めながらラストスパートのように激しく腰を振ってチンポを
出し入れします。

奥さんも「アンッ!」「アンッ!」と激しく喘ぎ声を出しています。
そしてついに

「あっ、出るっ!!」
と言ってチンポを奥に突き入れた状態で固まり、
ドクン・・・ドクン・・・・・と痙攣と共に奥さんの膣内への射精が始まりました。

射精が終わるとチンポは入れたままで奥さんを抱き締め、激しくキスをしました。

そしてHの余韻が覚めた頃
「シャワー浴びて帰ろうか。」と言ってシャワーを浴びました。

奥さんはまんこをゴシゴシと洗って、2回分の俺の精液を洗い流していました。

「あの・・今更聞くのも何だけど・・中で出して大丈夫だった?」
と聞くと、無言でコクンと頷きました。
そしてシャワーから出て服を着ると
「はい、これ。誓約書。」
と言って奥さんに誓約書を渡しました。
奥さんは大事そうにカバンに入れます。

ホテルを出てから駐車場に着くまではお互い無言でした。

駐車場に着いて、奥さんが車を降りようとしたとき
「あのさ〜・・・よかったらまた今度会わない?」
と言ってみました。

奥さんは相当感じていたからOKの返事をもらえる自信はありました。

ところが
「二度と会う気はありませんから。」
と言って車を降りて自分の車へ向かいました。

ありゃりゃ・・と残念な気持ちになって奥さんが帰るのを見届けます。
奥さんの車が俺の車の前を通過するまで見ていましたが、奥さんと目が合うことは
ありませんでした。

俺も約束した以上はこれ以上の深追いをするつもりもありませんでした。
車の修理代は痛いけど、お釣りがくるくらいのいい思いはしたと思います。
その後も時々2時間以上も奥さんのまんこを弄り続けたことを思い出してオナニー
することもありました。

そして、この出来事を境にAVビデオも人妻物を借りることが多くなったのです。
以上、俺の貴重な2日間の体験談でした。

  1. 2009/11/08(日) 13:01:29|
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ポルノ映画館

2009.11.08 Sun

今年になって 主人変態の様に私を他人に抱かしたいと言っていました
なぜ、自分の女房を見ず知らずの人に 私を抱かすのか 分かりません
「なぜ、そんな事しなくても貴男が抱いてくれたら いいのに」と言うと、
「いいや、お前が他人に抱かれて悶えてる所が見たい」とHのたびにそ
の事を言い続けていました。

結婚して8年そろそろ刺激が欲しいのか主人も40歳元気が無いのか、
でも 私には男の心理が分かりません。
でも、何度も何度も言われている内に 遂に根負けして、「いいよ」と
言ってしまいました。いつも この調子で押し切られます。

「いいよ」と言って 約半月の間 綿密に主人は計画を立てそれを私に
話します。私はその言葉を聞いていて いつも もうすでに経験をした
かの様に興奮しました、
「まず、服装だけどなるべく目立つ色にしろ、下着は白で統一、ガータ
ー着きの、映画館に入ったらトイレに行きパンティーは脱いでおく事、
相手は自分で選んでも良い、触られたら拒否しない事、映画館では程々
に外へ誘い、わしがいても良いと了解を取る事」と注文が多すぎます、
でも、段々と私も乗ってきてどんな人だろう、主人の前で するのはど
んなのだろうと 私までが淫乱になります、そして、とうとう その日
が来ました、
月曜日です、朝から そわそわと落ち着かず でも掃除 洗濯として
テレビを見ていましたが気は夕方の事で一杯でした、お昼2時過ぎに
お風呂に入り全裸で鏡の前に立ち 私はこれから知らない人に抱かれる
のよ、と言い聞かせました、そして、新しい白の下着を着けました、
下着姿のまま鏡の前に座り化粧をしました、不安と期待で胸がパンク
しそうでした、そして、服をタンスから出して来てみました、主人が
言ってた服はやはり目立ち過ぎでした、私は勝手に変更してグレーの
前ボタンのワンピースにしました、膝小僧より少し上の ややミニです
それに春の薄いコートにしました、鏡で見て自分では気に入りました
そして、もう一度パンティーを脱ぎワンピースの下のボタンを一つ一つ
外しました、四個外した時 私の黒い陰りが見え 私の気持ちをより
淫乱にしました、触ってみると やはり濡れていました、想像だけで
これだけ濡れていたら困ると思い ポケット、ティシュを三個程バック
に入れました、そうしている内に三時半が過ぎ 私は家を出ました
そして駅に行き電車に乗り 主人との待ち合わせ場所に行くと 主人は
もう、来ていました、私の事を見て頷き「願い、叶えてや頼むで」と
二人で歩いて映画館に向かいました、

やはりポルノ映画館には女の人は入り辛く躊躇しました、でも思い切っ
て入りました、中に入ると私達別行動です、私は言われた様にトイレに
行きパンティーを脱ぎまだ濡れていたので綺麗に拭き取り一番後ろのド
アを静かに開けて入りました、

目が慣れるまで立って見ていました、主人が後ろの真ん中にいるのが
見えました、全部で一四,一五人位でした、私は右の後ろから三番目の
若そうに見えた人の横に座りました、映画は私位の人が同じマンション
の おじさんに言い寄られ Hな事をされていました 私は映画も
真剣に見ていましたが、隣の子も気になりましたが、座る時に私を見て
後何度も見てくれますが 何もして くれません 私は とうとう自分
から 男の子の手を触りに行きました、すると一旦手を引っ込められ
 あれー と思いましたがもう一度触ると じっとしていました
私は手から その子の太股にいき ズボンのジッパーを下ろし触りまし
た、元気です、ドックン ドックン脈打って それで その子の手を取
り 今度は私の あそこに導きました、下から四つ目と五つ目のボタン
を外しました、男の子は私がノーパンなのに驚いてた様子でした、
そして二人で触りっこしていました、私はビチャビチャに濡れて時々
「ピチャ、ピチャ」と音が出て 前の男の人が何度か振り返りました
私は映画が終わりに近ずくと 男の子の手を取り外に連れ出しました
そして、自動販売機の横で「この続きをホテルでしたい」と前置きをし
て「実は貴男としているのを主人に見せて上げて欲しいの」と言うと
驚かれ、嫌そうに言われました、でも 必死で口説き やっとOKの
返事を貰い映画館の外に出ようとすると主人が立っていました、
二人は簡単に挨拶をして外に出ました、すると主人「良さそうな子やな
ぁ どうや、家に帰ったら」と なんと家に招待したのでした、

家に帰ると 私は お茶を出し風呂の用意をして彼に入って貰いました
、その後私は主人の許可を得て 彼と一緒にお風呂に入りました、
そこで 職業を聞いたり女性経験や彼女の事を聞きました、
職業は散髪屋さんに勤めていて まだシャンプーとかひげ剃りしかして
いない見習いさんで二〇歳だそうです、女性経験は三人程で彼女は
いません、彼を綺麗に洗ってあげ 私も洗って貰いました、

彼は私の胸とか あそこを集中的に洗い 気持ちが高ぶりました、
二人で二階の寝室に入りました、主人は隣の部屋で 私達を見ながら
ブランデーを飲んでました、私はバスローブのまま横たわると彼も私の
横に寝ました、しばらくして私は起きて彼の唇にキスをしました、
彼は主人の手前消極的です、そして彼のチンチンを触り口を持って行き
、しゃぶりました、そして たまに主人の顔を覗くと主人の顔が
興奮して高揚していました、すると 彼も やっと私を攻める様に
私を横に寝かせパスローブを脱がせ全裸の私を見ながら 胸 あそこ
脚と触り舐めてくれました、そしてゴムを着けて貰い 入れてくれまし
た、激しく激しく突かれました、その内何時の間か 主人が来て
私は横に向かされ 主人のチクチクを くわえさせられ 彼に横から
突かれました、途中 彼が いったのか主人と交代して突かれ 又彼と
代わりで私は三回も いきました、彼は二回 主人一回で彼のゴムには
大量の液が入っていました、そして彼は「良い休日でした、ありがとう
良かったら又誘って下さい、いつでも来ます」と何度も言って帰りまし
た、私は「どう、満足出来たー」と聞くと主人は「良かった、うーん
良かった 最高に興奮した ちょっと焼き餅も焼いたが」と上機嫌で
私に色々感想を聞きます 私は「あなたの為にしたのよ、私は貴男で
満足しているのに」と気を使い 本当は私も最高の興奮でした、
又、機会がありましたら したいと思います、最高の興奮を。

  1. 2009/11/08(日) 12:57:22|
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パートナーを交換

2009.11.08 Sun

彼女は独身。23歳。私は妻帯者。彼女との年齢差は20歳以上もある。
私たちは不倫の関係である。 彼女が複数の男性と同時にセックスをしたら、どんなに気持ちがいいか・・・。
一度でいいからそんなセックスをしてみたい、と言った。私は彼女の体を他の男に提供して、
男たちの手技、舌技、そして、挿入されて歓喜にむせぶ彼女の姿を観るのも悪くはないと思い、彼女を秘密クラブに連れて行った。
 秘密クラブといっても暗いイメージはない。ごく当たり前の、普通の夫婦が集まり、スワピングを愉しむクラブである。 
週末の夜の10時過ぎ、すでに7,8組のカップルがいた。さすがの彼女も初めての経験であり、緊張は隠せなかった。 
シャワーを浴びてガウウンに着替え、アルコールが少しはいると、少しずづその場の雰囲気に慣れてきた。
それは集まっているカップルがごく普通の男女であることがわかったからだ。 
彼らはすでに互いのパートナーを交換して第一ラウンドが終了し、つかの間の休憩をしているらしい。 
私は彼女の要望をそのクラブのオーナーに頼んである。間もなくして、
休憩をしたいた男性3人が彼女の手を引き、プレイルームへと誘った。彼女は期待と不安が入り交った複雑な顔をして私を見た。
私は軽くうなずいた。彼女は覚悟を決め、プレイルームへと消えていった。 それから10分ぐらい経過すると、
聞き慣れた彼女の喘ぎ声がかすかに聞こえてきた。私はそーっとプレイルームを覗いた。
薄明るい照明の下で、全裸にされた彼女の姿が目に飛び込んできた。毛深い彼女の陰部を一人の男が舐めている。
もう一人の男は起立したペニスをくわえさせている。残りの男はペニスをしごかせながら、彼女の大きめな乳房を愛撫していた。
クリトリスが敏感な彼女は、私以外の男にそこを舐められて、歓喜の喘ぎ声を上げている。
私は強い嫉妬を感じながらも、激しく興奮していた。私のペニスは痛みを伴うほど勃起していた。
「ああっ・・・イっちゃう・・・」 私以外の男にイカされている。嫉妬と興奮が入り交じり、頭の中がしびれるような感覚に襲われた。 
彼女は何度か男たちにイかされたあと、今度は4つん這いにされた。彼女は彼らの言いつけに、素直に従っている。
腰を高く持ち上げ、後ろから違う男に挿れられた。口には男のペニス。乳房はもう一人の男が愛撫している。それから約1時間。
彼女は入れ替わり男に蹂躙され、何度も歓喜の絶叫を放った。「もう腰が溶けて、おまんこが壊れるかと思うほど感じちゃった」 
 男たちにはコンドームを装着してもらっていた。彼女は安全日であったが、やはり生で挿れさせることは抵抗があった。
「そんなに気持ちがよかったのか」 あっけらかんと話す彼女に、それまで感じていた嫉妬心が薄れていった。
彼女の陰部の匂いを嗅いだ。そこから、湿り気を帯びた卑猥な匂いが漂っていた。 彼女の淫らなオマンコに肉棒と化したペニスを挿入した。
左右の布団の上では他のカップルが激しいセックスを繰り広げている。ピチャピチャという音。卑猥なうめき声がすぐそばから聞こえてくる。
私たちはその淫卑な行為を観ながら同時に果てた。私は熱い精液を彼女の子宮の奥に撒き散らした。

  1. 2009/11/08(日) 12:53:41|
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バイト先の熟女と

2009.11.08 Sun

大学時代、スーパーでバイトしていた。
働いているのは近所のおばさんたちが多い。月に一度呑み会があったが、おばさんの参加が大多数。母と同年代の40代のおばさんから、50代のおばさんまで。飲み始めると、やはり下ネタになり、彼女のいない私に対し、「どうやって処理してるの?」とか「どれくらいオナニーするの?」とか。一日に何度もオナニーしていたので素直に言うと、「もったいない。」、「家の主人なんか数ヶ月に1回しかしない。」、「入れてもすぐに萎えちゃって役に立たない。」なんて言っていた。50代のおばさんが、「おばさんが気持ちよくしてやろうか?」というので、「お願いします。」と答え、その場はやり過ごした。
2次会でカラオケ屋に行き、そのおばさんが私の隣に座った。「一緒に帰ろうか?」と私を誘ってきた。他の人たちに「二人でへんな事しないでよ。」なんてからかわれながら、二人で店を出た。おばさんは「ホテル行く?気持ちよくなりたいでしょ?」
と誘われ、ホテルへ入った。おばさんはすぐに私のズボンとパンツを下ろし、即フェラを始めた。いきそうになるのを告げると、「私のも気持ちよくして。」と、おばさんは全裸になり、四つん這いで尻を突き出した。黒くてデカイビラに、白髪交じりの陰毛、顔を近づけるとチーズと小便の強烈なマン臭。思わず「くっせぇー」とつぶやいてしまった。「ごめんね。シャワーしてないから臭くて。」「いいよ。臭いマンコ好きだから。」と舐めまわした。マンコを指でかき回しながらクリを吸うと、「あーだめ、いっちゃう。 本当にいっちゃうから、ダメ、早く入れて。」とスケベ声で叫ぶので、バックで一気に奥まで挿入したまま、子宮を突き上げた。その瞬間「あぁ、いっくーーん、 あああーーっ。」と太めな体を仰け反らせてイッタ。正常位にして突くと、おばさんは更に1回いき、私もいきそうに。「おばさん、もう俺もいくよ。どこに出す?」「いいよ、いっぱい出して、中でいいよ。マンコに出していいよ。ああ、出して。またいくよ。ああーいきそう。一緒にいって。あああーいく、いくっ、いぐぅぅーー」「出すぞっ。」54歳のおばさんのマンコに思いっきり中出し。
このおばさんとは、7年経った今までも月に1-2回はたっぷり時間をかけてSEXしています。

  1. 2009/11/08(日) 12:52:31|
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棚からぼたもち

2009.11.08 Sun

これは不思議だけど ほんとうの話私の前に 突然 人妻が降ってきたようなめぐり合いなんです。
日曜日の昼間、女房はデパートに行き、私はボ〜〜っとテレビをみてましたその時、家の電話が鳴りました。
「もしもし、○山△男さん?」ぜんぜん 心当たりのない声です。でも たしかに 私の名前。
「わ〜 ひさしぶりね〜 私よ私 わすれちゃったの〜?」キツネにつままれたような気分です。
「あの〜 誰でしたっけ?」「私よ ○○中学で 一緒だった あけみよ」ここで気づきました。
敵は だれかと完全に勘違いしてる。こうなりゃ、ばれるとこまで つきあってやれ。
うまく Hまでいければ めっけもん。できなくったって、もともとだ。でも 共通の話題なんてなにもありません。
長電話してりゃ ばれるだけv「あのさ 今ちょっと手が離せないんだ。明日の夕方でも 会おうか」
「うん、 じゃー駅前のトント(仮名)で 6時に待ってる」さ〜 どこの駅だかわかりません。
「どこの駅だっけ?」「五反田よ 五反田」「あ〜 あそこね わかった」こうして電話を切って 翌日を待ちました。
「これで 会えるんだろうか」とにかく 翌日の6時に五反田にいきました。トントという喫茶店はたしかにありました。中にはいりました。
一人でいる女性に声かけりゃ なんとかなると 思ってたけど店内には一人できている女性が4人ほどいましたしょうがなく 
トントの電話番号を109で調べて、電話をかけ あけみを呼び出してもらうことにしました。ウエイトレスが出て
「お客さまで あけみさ〜ん お電話で〜〜す・一人の若い女性が レジまで たってきました。それがきっと 
あけみです私は彼女に声をかけました「あけみさん? わたしが ○山△男です」え?? っという顔つき
「アハハハ 同姓同名の人と間違えたんでしょう これもなにかの縁だから 話しようぜ」テーブルについて 一時間ほど 
話しました年のころは 30そこそこ.肉感的な体の持ち主です。顔は青田典子似のきれいな子。
子供は二人亭主とは別居中とか横向いてニヤっとするとこがなんともいえず魅力的どうにかして いただきたいという気持ちでムラムラしてきました
「これも何かの縁だし、どっか 飲みにいこうか」「うん、いいよ」フレアっぽいミニスカートの彼女が立ち上がり、ちかくの居酒屋にいきましたしきりに 
「同姓同名っているのね〜」って 感心してました電話帳で調べたようですわたしは東京版には 載ってるはずないんですがね。
居酒屋の個室っぽいとこに入れられて乾杯俺はトイレから帰ったのをきっかけに、彼女の隣に座りなおしました肩を抱いて 
酒を飲み始めました髪の毛を何回も何回もなでてるうちに 彼女はため息をつくようになってきたそしてほほづり、
そっと唇をあわせますしつこくなく軽くチュっとしては 一息おいて またチュキスするのが当たり前と 感じるくらいに 
頻繁にチュチュ30分ぐらいして、今度はおもいきり肩を抱き ディープキス「ファ〜〜」 声がもれます彼女がトイレにいったすきに 
すばやく精算しますもどってきたところで もう一回キスそのまま 店をでて ラブホテルのネオンのあるほうに歩いていきます。
あけみは 入り口で 抵抗しましたが「ほら みっともないから・・」というわけのわからない説得に、しぶしぶ従ってきました。
部屋に入ると、いきなりディ^プキス酔いのためか感じたのか あけみは 腰から崩れます。こっちは いつ逃げられるかわからない焦燥感で 
とにかく一回入れておこうと.立ったままスカートをまくりあげ、パンストの上側から手を差し込み、少々強引に,あそこをさわります。
まだ ぬれてませんぬれてなくったって、こっちは構わない一物を引っ張り出し、あけみのパンストとパンティを一気にずりさげるそのまま 
ベッドに押し倒し、一物を股間にこすりつける「やめてよ〜 あったばかりなのに」手で突っ張るのを押さえつけます
「これも、なにかの縁だから・・」こすりつけている間に ぬれてくるそこで、一気に突っ込みますこの壁さえ 乗り越えれば 
ひと安心「風呂でも 入るか」「うん」中途でやめて、二人で風呂にはいるもういれっちゃったという落ち着きがありますでも 
裸をみるのは 初めて胸はDカップぐらいの 好みの大きさだバスタブには向かいあわせに入り、
足の指であけみの股間をもぞもぞ「足の親指 いれさせてくれよ」「バカみたい 冗談じゃないわよ」
口だけは まだ抵抗してるようだ「じゃ 口でしゃぶってくれよ」「いや」しょうがない 勝負は後回しにして ベッドにもどりますあけみは 
俺に押さえつけられながら 徐々に高まってきますでも こっちは 自分でもみとめる H下手。一、二分で、
もういきそうなんたって通りすがりの女性。そんなにサービスする必要はない。俺さえ気持ちよけりゃいいんだ。そう思って 
おもいきり動いて、瞬くまに 発射。彼女は きょとんとした顔してました。俺は体を離してタバコに火をつけるそこから 
彼女の様子が変わってきました。「ねえ もう一回やってよ」「無理だよ もう立たないよ」
「・・・・じゃ 私のここ、見ればいいじゃん」と足を大きく開く。なんだか 形勢が逆転したみたいだ。
やむなく いろいろいじくって 拝見しました。でも、好きでもない人のあそこだし、いっちゃったばかりだし、 
たいして面白くないしかし それじゃ、あけみは おさまらない二回戦は、
犯されるような雰囲気でやりました家でテレビみてただけなのに、Hできるチャンスなんてあるもんなんですね

  1. 2009/11/08(日) 12:50:29|
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社内の人妻

2009.11.08 Sun

44歳の既婚者です。今までも7〜8人の人妻と不倫してます。
今回は先月から今も続いている裕美との事です。先月社内で飲み会があり、
前から一度でいいからエッチしたいと思っていた裕美の隣に座る事ができました。
裕美はとても明るくスレンダーですが胸はおっきくとてもそそる人妻です。
酒がある程度廻ってくると、だんだん旦那の愚痴が出てきて俺の腕にしがみつくように話してきました。
ブラの上からでも大きくて柔らかい胸がはっきりわかり、俺も肘でぐりぐりと感触を楽しんでいました。
そのうち話が下ねたになってきて裕美はもう二ヶ月もしてないの、と言ってきました。
俺はもしかしたら裕美とできるかもと思い、肩を抱いて、可哀想にと髪をなぜてやりました。
裕美はさらにもたれかかってきました。俺は裕美の手を取り半立ちの股間へ持ってきました。
裕美は全然嫌がらずズボンの上からから軽く揉むように触ってきました。
俺は絶対大丈夫と確信し肩に回した手で胸を触ったりスカートの上から太股を触ったりしてると裕美は俺の堅くなった物をさらに力を入れて握ってきました。
俺もスカートの上から裕美の股間辺りを触ると「あっ」と声を出しました。俺は我慢できなくなり
「先に出るら10分後に駅前の交番で待ってるから」と言って先に出ました。しばらくすると裕美がうつむきかげんにやってきました。
俺は裕美の腕を取り歩き出すと裕美はオッパイを押しつけるようにしがみついてきました。
道玄坂のルミエールというホテルに入りました。部屋に入るとその場で裕美が抱きついてきてしばらくねっとりとしたディープキスをし抱えるようにソファーに行きました。
臭いや口紅が付くとまずいので上着とワイシャツを脱ぎ、裕美のジャケットとサマーニットも脱がせました。
薄紫のブラから見た目より大きなオッパイがこぼれそうでした。またキスをしながら俺はズボンを脱ぎ裕美のスカートも脱がせました。
裕美は「さっきのお店でストッキング脱いできちゃった」と舌ををペロっと出しました。
パンティーもブラとお揃いの薄紫で半分レースになっていてかなり多そうなマン毛が透けて見えていました。
俺もグレーのブリーフがはちきれそうに盛り上がっていて我慢汁がヌルヌルに染みていました。
ブラを外すとちょっと垂れ気味ですがまだまだ張りのある大きなオッパイがブルンと飛び出てきました。
乳首は黒くコロットしていて俺好みの乳首です。 裕美のオッパイと乳首を触ると
「あ〜ん、気持ちい〜、ひろさんのここすごく堅くて太い、ズボンの上から触っただけで想像しちゃったら我慢出来なくなっちゃった。
でもこんな女なんて思わないでね。結婚してから旦那以外の人初めて。でもひろさんとならって、一大決心なんだからね。」
「俺も裕美と前からこうなりたいと思ってたんだよ。」「あ〜っ、ひろさんのオチンチン本当におっきい
、もうこんなにヌルヌルになってる」とパンツの上からさすったり握ったりしてきました。裕美のオッパイを触りながら足を少し広げると、
薄紫のパンティーがオマンコの所がかなり大きく染みになってました。「裕美のここもすごく濡れて染みになってるよ」と言うと
「や〜ん恥ずかしい〜、お店のにいた時から濡れてたの、私すごく濡れやすいんだ」ともぞもぞしてました。
裕美は我慢できないとパンツからカチカチになったペニスを出すと「すごく太い〜旦那とは大違い、口でしてあげる」
「シャワー浴びなくていいの。昼間汗かいたし臭うかもよ」「大丈夫、おちんちんの臭い大好きだし我慢できないの」と床に膝まづき、洗ってないおちんちんを舐めだしました。
裕美のフェラチオはすごく上手く、玉を触りながら舐めたりしゃぶったり吸ったり直ぐにでも爆発しそうでした。
「ソファーに横になるから俺の顔に跨って」と言うと「え〜、いっぱい濡れてるから恥ずかしい〜」と言いながら跨ってきました。
染みの広がったパンティーの上からクリの辺りを触るとおちんちんをくわえながら「うっ」と声をだし腰をくねくねさせてました。
パンティーをずらすとヌルヌルに光ったまだまだ綺麗なオマンコが顔を出しました。
毛は剛毛でクリトリスはかなり大きなほうですでに勃起して剥き出しになってました。少しオシッコとツンとした臭いがまた興奮します
「裕美のオマンコすごく濡れてるよ、クリもこんなに大きくなって、すごくいやらしいオマンコだね。オシッコの臭いも興奮するよ」
「やだ〜いじわる〜そんなにじっくり見ないで、裕美のオマンコいやらしい?や〜んオマンコなんて言った事ないのに、恥ずかし〜い。
早く、いっぱい舐めて〜」とオマンコを俺の顔に押しつけてきました。パンティーを脱がしクリやヴァギナを舐めると裕美はフェラしながらかなり感じていました。
いやらしい言葉にもかなり感じていました。結構Mっ気があるみたいでした。 裕美のラブジュースで俺の顔はべちゃべちゃでした。
それから俺は裕美のアナルを舐めました。少しうんちの臭いがさらに興奮しました。
裕美は「だめ〜そんなとこ汚いよ〜ア〜ッそんなとこ初めて〜いや〜ん」と言いながら初めての感覚にかなり感じていて、オマンコもお汁が垂れる位感じていました。
オマンコに指を入れてグチュグチュといやらしい音を立てながらアナルを舐めてましたが、よしと思いアナルにも指を入れました。
裕美は「いや〜ん、お尻なんてだめ〜、ア〜ッでも何か変な感じ、ア〜ッすごい〜」とかなり感じてきました。初めてのアナルでこんなに感じるのも珍しい女です。
オマンコとアナルに指を入れて中で摘むと薄い肉壁を隔てて指同士の感覚がわかります。裕美はやっとの思いでフェラをしているようでした。
その内裕美もペニスをしごきながら俺のアナルを舐めてきました。俺は限界になって来て「裕美〜いくよ〜出るよ〜」と言うと、裕美も
「ア〜ッ私ももうだめ〜いっちゃう〜いく〜ひろさんも一緒にいって〜」と二人共ほぼ同時にいきました。
俺は裕美の口の中にかなりのザーメンをだしましたが裕美はそれを全部飲んでしまいました。
しばらく69のままお互いにオマンコとオチンチンを軽くいじりながらぐったりしてました。しばらくして体を起こし全裸のままソファーに座りました。
俺は裕美のお汁で口の周りはべちゃべちゃで、裕美も俺のザーメンが口の周りに付いていて、思わず二人で笑ってしまいました。
裕美は「口と指だけでいっちゃうなんて今までなかったし、こんなに感じたの初めて。お尻も初めてたけどこんなに気持ちいいなんて知らなかった。
ひろさん最高〜」とかなり喜んで抱きついてきました。「俺もすごくよかったよ。裕美がこんなにエッチで感じるとは思わなかったよ」と抱き合ってしばらくキスしてました。
俺は裕美に「どんなエッチしたい?」と聞くと「え〜どんなって言っても本当に普段は普通のエッチだけだからわかんない。こんな事も今まではしないもん、
気持ちいい事ならなんでもするから教えて。」とオチンチンをまた触ってきました。俺は「じゃあこれからいろんなエッチな事いっぱいしようね。」
と俺も裕美の濡れ濡れのオマンコをまたクチュクチュと触りながらキスしました。しばらく抱き合ってから、「一緒にお風呂入ろう」と裕美とバスルームにいきました。
風呂に入りお湯が溜まるまでお互いの体を隅々まで洗いっこしました。オチンチンはまた堅くなり、裕美のオマンコは洗えば洗うほどヌルヌルと濡れてきました。
湯船に入っても潜望鏡でフェラさせたり、裕美を風呂の縁に座らせオマンコ舐めたりと裕美にとっては初めての事ばかりみたいで後から後からジュースが溢れてきてヌルヌルでした。
その内裕美がトイレ行ってくると風呂を出ようとしました。俺はそうだと思い「裕美、恥ずかしいけどすごく感じる事したい?」と聞くと
「え〜どんな事するの〜でも感じるんならしてみた〜いとりあえずトイレ行ってくるね」と言うので」「俺もオシッコしたいから、二人でここでしよう。
恥ずかしいけどすごく感じるから」「やだ〜オシッコなんて誰にも見せた事ないし、恥ずかしいよ〜」「恥ずかしいからそれが快感になるんだよ。
アナルまで舐めあったんだから大丈夫」「え〜恥ずかしいな〜でも想像しただけで何かジュンてなっちゃう」と出ようとしてドアを開けたのを閉めて戻ってきました。
「え〜どうするの、ここでしゃがんでするの」と裕美がしゃがんだので、後ろから赤ちゃんがオシッコするように抱き上げ、風呂の鏡の前にいきました。
鏡には裕美の足を広げて丸見えのオマンコとそのしたからびんびんに立った俺のチンコがいやらしく映っていました。
「や〜ん、こんな格好恥ずかしい〜」と顔を隠そうとするので「ほら裕美のヌルヌルのオマンコと俺チンコよく見てごらん。
もっとオマンコが濡れてきちゃうよ。もっとよく見えるように自分の手でオマンコ広げて」と自分でオマンコを広げさせました。
「ほらクリが剥き出しになってヌルヌルのオマンコがいやらしく開いてるよ。このままでオシッコしてみな、俺も一緒にするから」
裕美はかなり興奮していて「あ〜恥ずかしいけど裕美のオマンコすごくいやらしい〜オマンコが熱いよ〜我慢できない、一緒にオシッコして〜」と勢いよくオシッコをしました。
俺も合わせてオシッコをしました。裕美はじっと鏡に映った恥ずかしい格好の自分を見てました。俺は片手を延ばし裕美の生暖かいオシッコを手の平で受けると裕美は
「ひろさんが裕美のオシッコ触ってる〜恥ずかしい〜あ〜もっと〜オマンコ感じる〜ひろさんのオシッコ〜気持ちいい〜」と
自分の手で俺のオシッコを触ってすごい快感みたいでした。オシッコが終わり風呂場は二人のオシッコの臭いが充満してました。
裕美は自分の恥ずかしいオシッコ姿に興奮し降ろしても立ち上がれず座りこんでいました。風呂の縁に座らせ足を広げて「裕美のオシッコだらけのオマンコを綺麗にしてあげるね」と
オシッコと愛液まみれのオマンコを舐めました。「裕美のオシッコ美味しいよ、ほら鏡見て、裕美のいやらしいオマンコ舐めてるのがよく見えるよ」とわざと見える角度にしました。
「ア〜ンひろさんが裕美の汚れたオマンコ舐めてる〜自分がクンニされてるの見るの初めて、ア〜すごくいやらしくて気持ちい〜またいっちゃう〜」とクンニでまたいきました。
少し裕美も疲れたみたいだったのでシャワーで綺麗に洗いながし風呂から出ました。そのままベットに倒れこむようにしてしばらく裕美を抱きしめていました。
抱きしめながらオッパイを軽く愛撫していると「こんな感じたエッチ生まれて初めて、今までで何回かしかエッチでいった事ないのに。こんなエッチな自分も初めて。
恥ずかしい〜」「恥ずかしがる事ないよ。思いっきりエッチになってお互いに気持ちよくならないとつまんないじゃない。
いやらしい言葉もいっぱい言ってたエッチな裕美大好きだよ」「恥ずかしい。でも嬉しい〜なんか今までそんした気分、よかったひろさんとエッチ出来て、もう旦那とできなくなりそう」
「よかった、でも旦那は別の意味で大事にしてよ。俺と裕美は会ってる時はエッチな恋人同士だからね」とギュッと抱きしめてキスしました。
裕美は「ねえ、裕美のオマンコにひろさんの太いオチンチン入れて、今日は大丈夫だから中に出して、裕美のオマンコでひろさんを感じたいの」と言ってきました。
裕美のオマンコはまたヌルヌルに濡れていました。裕美を上に跨がせて堅くなったペニスに腰を沈め騎上位ではめました。
裕美は飛び跳ねるように上下に激しく動き、その度にEカップのオッパイがゆさゆさと揺れ、子供を産んだとは思えない程締まりも抜群でした。
裕美は「ア〜いい〜ひろさんのオチンチン太い〜奥に当たる〜オマンコ気持ちいい〜」など普段のクールな裕美からは想像できないよがり声をあげてました。
「俺も気持ちいい〜裕美のオマンコ最高、もう出る〜よ〜」「裕美だめ〜いく〜一緒にいって〜ア〜いく〜」と同時に俺も裕美のオマンコの奥でいきました。
裕美はそのまま俺に抱きつき「最高〜ひろさんのがオマンコの中でピクピク動いてる。すごく幸せ。このままでいて」としばらくつながったまま抱き合っていました。
しばらく裕美の肌の温もりを抱きしめて、オマンコの中のペニスが小さくなりヌルっと抜けました。抜ける時も裕美は「あっ」と声を出してギュッと抱きついてきました。
さすがに二人共家庭があるので、その日は帰る事にしました。俺も裕美もこのまま朝まで一緒にいたかったのですがそうもいきません。
裕美は「本当にひろさんとエッチしてよかった。またしてくれる?いろんなエッチしたいな、なんでもするから。ひろさんとならなんでもてきそう」とキスしてきました。
「俺の方こそ裕美といっぱいエッチな事したいよ。もっとエッチな裕美にしてあげる」とその日は帰りました。翌日会社に行くといつもの裕美がいました。
お互いなんとなく顔を合わせないようにしていました。俺も裕美も営業なのでそれぞれ予定があり外出しました。昼過ぎ位に裕美からメールがきました。
〈昨日は本当にすごくよかった、家に帰って子供の顔をまともに見れませんでした。旦那はどうでもいいのですが。
いけない事をしてしまったんだなと少し不安になってしまいました。でも布団に入るとひろさんとの事を思い出し、
またオマンコ(キャッ、メールでも恥ずかしい〜)が濡れてきて久しぶりにオナニーしてしまいました。
今朝は恥ずかしくてひろさんの顔をまともに見れませんでした。こんなメールしてるだけでまた濡れてきちゃったみたい。
早くまたひろさんとエッチしたいよ〜〉とかなり過激なメールでした。俺も裕美にさらにかなメールをかえしました。
それからは毎日のように過激なメールをやり取りして、お互い営業なので昼間待ち合わせをしてホテルに行ったりと週に1〜2回はセックスしています。
この間は平日に二人で休みを取り(お互い家には仕事に行くと言って)車で河口湖の方へ行ってきました。車に裕美を乗せるとすぐに太股の辺りを触りました。
裕美は「や〜んせっかちね。でももう濡れてきちゃったみたい。」と触り易いように足を少し開いてきました。俺の車は4WDのワンボックスなので乗用車からは見えません。
トラックとかだけ気をつければ大丈夫です。カーテンもありますしシートもフラットになるので走るラブホテルです。
高速に入ると大胆になってきて裕美のストッキングとパンティーを脱がせました。オマンコはすでにグチュグチュでした。
裕美も俺のズボンのファスナーを下ろし堅くなったおちんちんをいじってました。 ドライブしながらオマンコに指を入れたりクリトリスをいじったりしてると裕美はかなり感じていました。
まだ朝で周りは知らない車が走っているのに誰にも邪魔されない二人だけの不思議な空間でのいやらしい行為が興奮を高めるのです。
今までした高校生から人妻までほとんどの女性が初めはためらってもだんだんとはまってしまします。
裕美も外に聞こえないのでかなりの声で喘ぎ声や卑猥な言葉を出していました。その内「あ〜っ、もうだめ〜オマンコいっちゃう〜」と走ってる車の中でいってしまいました。
河口湖に着くと少し山の方へ入り車も入ってこないような林の中に車を止めました。シートをフラットにして二人とも全裸になりカーセックスを楽しみました。
全裸のまま外に出て外でもはめました。そのままお互い見えるようにオシッコしたりと裕美もなんでもしました。裕美は「車で走りながらいっちゃうなんて初めて、
こんな明るいところでしかも外でするなんて恥ずかしいけど最高〜セックスがこんなに気持ち良くて楽しいなんて本当に知らなかった。
最近昼間でもエッチなこと考えて毎日濡れて染みができちゃうの。私ってこんなエッチだったなんて自分でも信じられない位。
でもセックスはしないけど旦那ともうまくいってるし、なんかすごく充実してる感じ。ひろさんに会えない日はいつの間にかオナニーしちゃうんだ。
ひろさんのせいだよ。こんなエッチな裕美嫌いにならないでね」としたばかりなのに俺のおちんちんを触ってきました。「エッチな裕美が大好きだよ。
俺だって仕事中裕美のこと考えると起ってきて先っぽが濡れてきちゃうよ。」とまた抱き合いました。それから昼ご飯を食べてラブホに入り夕方まで抱き合いました。
帰りの車でも裕美はノーパン、ノーブラで俺もノーパンでお互いいじりながら帰りました。
帰りの車でまた平日休みがとれたら今度はこの車でカーテンを閉めて外から見えないようにし昼間会社の前でしようか。ということになりました。
これも今まで何人かの女性と昼間の町中でやってすごく興奮したことがあるので、裕美とも是非やってみたいと思っていました。
車のすぐ横を見知らぬ人が話ながら歩いていたり、カーテンの隙間から会社の知った人を見ながらいやらしい事をするのはきっと裕美もいつも以上に感じるはずです。
しばらくは裕美とはお互いに離れられないと思います。後どんないやらしい事をしようか考えてます。
また高校生やバージンの子や人妻などいろいろな経験談を書きます

  1. 2009/11/08(日) 12:49:52|
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