あどけない妻
2009.11.08 Sun
夜中にぽっかり目が覚めるときがあります。
隣に寝ている妻も目が覚めていて私の肩に口を押しつけていました。
ああ、またやってる・・・寝ぼけた頭でそう思っていました。
ハァ〜ン、アーンン・・・息づかいと、いやらしい声が耳のすぐ側で聞こえます。
「どうしたの?」
「う〜ん・・・夢で目が覚めちゃっった」
下の方へ手を伸ばしてみると案の定、パジャマの下だけ脱いで丸出しのおまんこはびしょびしょでした。
「誰だかわからないけど犯されそうになったの・・・イヤーッ!イヤーッ!って声出そうとしても声出なくて、
大きなオチンチンで体中こすり付けられてイヤイヤイヤって叫んでるところで目が覚めたんよ。
最近、いやらしい夢ばかり見るの・・・ね・・して」
「ねえー・・・ねえー・・・して・・」
妻は犯され願望が強いのでホントはイヤじゃないのです。犯されたくて体がうずうずしてるのです。
妻はいつも生理前になると同じ夢をみます。
そういう時、私の横で妄想にふけりながら一人でオナニーしています。
色白でショートカット、まだあどけなさの残る顔立ちで、普段はセックスのセの字も口にしませんが、
最近ではいったん狂いだすと二重人格じゃないかと思うほどいやらしいことを言うようになっています。
私は寝ぼけた目で太いバイブをとりだし、おまんこの入り口に当ててあげます。
妻の指はクリちゃんにピタッとくっついて離れません。
「ねえー、好き?あたしのこと嫌いにならない?・・・あなた大好きよ・・・あ〜ッ・・」
妻はキスを求めながらうわごとのようにしゃべり続けます。
「あたしヘンでしょ?目が覚めたら濡れてたの・・・
知らない男の人に犯されそうになったの・・・あん、目が覚めちゃったー・・・あの人いやらしいの・・・
あなたの横に居るのに平気であたしのあそこ触ってるの・・・私体が動けなくてイヤッって思ってたんだけど、
すごく気持ちよくなって来ちゃって・・・あの人誰かしら・・ああん、あの人にされたい・・・
わたし、知らない人におまんこされたいの・・・あ〜ん・・・いいでしょ?ねえ、いいでしょ?
あなたに抱かれてキスしながら知らない男の人におまんこされるの大好き・・・あっ・・」
こういう時の妻は平気でおまんこという言葉を使い自分の妄想を延々としゃべり続けます。
可愛い私の大事な奥さん。
私たちは結婚するまで肉体関係はありませんでした。
妻はゼッタイに結婚するまではセックスはイヤと拒否していたんです。
ところが妻は自分の中で過剰な性欲と純粋な愛が一致しなくて悩み続けていました。
そして私との純粋な愛を保つために性欲を分離させて行きずりの男とセックスしていたのです。
そんなことは知らない私は新婚初夜で妻が「やっとセックスできるのね、嬉しい」
と言った言葉に感激して妻を抱いたのでした。
何年か経って二人のセックスも回数をかさねてだんだんお互いの性癖も判ってきたある夜のことです。
これからゆったりと二人で楽しもうとしていちゃいちゃ始めたときのことです。
妻はどういうわけか下半身だけ丸出しにして両手でおまんこを開いて見せつけるようにしたんです。
なにげなくぽつりと言いました。
「私ね、ホントはあなたと結婚する前何人もの男の人とセックスしてたのよ・・・」
最初妻が私を興奮させるために冗談を言っているのだと思いました。
「ホントなのよ、おまんこしてたのわたし・・・」
次の瞬間、私は怒りと嫉妬で狂ったように妻のおまんこをめちゃくちゃに突きまくりました。
「好きでもない男とセックスしたのか?」
「好きでもなんでもないからできるのよ・・・女ってそういうとこあるのよ・・だって・・・
おっぱいはぜったいに触らせなかったのよ・・・いつも下だけ脱いでたの・・・
知らない男の人の太いのが入ってくるときかならずあなたのこと思ってたの、
いろんな男の人とする度にあなたのことホントに好き!って思ったの・・・なんてウソ!ウソよー!」
そんなわけはありません。
そういえば・・・思い当たることがいっぱいありました。
この可愛い妻が何人もの男に抱かれていた・・・昼も夜もそのことで頭がいっぱいになってしまいました。
私と結婚してからは浮気はゼッタイしていないといいますし、こんなに仲がいいのに離婚なんて考えられません。
それ以来、妻がいろんな男に抱かれているところを想像しないとイケないようになってしまったのです。
妻は新婚のときから私とセックスしてる最中にいろんな男を思いだしていたと言います。
「想像するだけだったらいいでしょ?セックスっていやらしくないとダメよ・・・あなたも興奮するじゃない。
私がよその男の人としたいって言うとすっごく大きくなるんだもん」
私は妻の子どもっぽい顔つきにだまされていたんだと思いました。
「あたしスケベでしょ?いろんな男の人におまんこ見せてもいい?・・・は・・あっ・・・あっ・・・イキそう・・
いっぱい浮気したい・・・みんなあたしとおまんこするのよ・・・まわりでみんな見ている前で太いの入れられちゃうの、
ああん・・入れて・・・入れて・・・おねがい・・・イク・・イク・あ・・イクーッ・・・」
私は妻の妄想に合わせてバイブをゆっくり挿入します。
「ほら、太いだろ・・・知らない男と浮気してるんだよ・・・浮気のおまんこすきだろ?」
「うん、好き!大好きよ、浮気しちゃう・・・浮気のおまんこしちゃうところ見ててね・・・イクッ・・」
「ほら、みんな君のおまんこ見てるよ、太いオチンチンにされてるところ、みんな見てるんだよ」
「あ〜ん・・・あっ・・あっ・・あっ・・あっ・・イクーーーーーッ・・・・・」
私の可愛い妻はこうやって絶頂に達するのでした。
これがただの妄想だけだったらよいのですが・・・・
実際、今でも時々よその男のまえでこうやっておまんこしているんじゃないかと心配で気が気ではありません。
- 2009/11/08(日) 13:17:34|
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